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燃費

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1: 2019/07/05(金) 00:42:22.77 ID:CAP_USER
太陽光で約56キロ走行も 新型の太陽光パネルを搭載したプリウスPHV、公道で走行実証 7月下旬から
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1907/04/news108.html
2019/7/4
ITmedia

写真:https://image.itmedia.co.jp/news/articles/1907/04/mt1626333_SEV-01.jpg
画像:https://image.itmedia.co.jp/news/articles/1907/04/mt1626333_SEV-02.jpg

 シャープ、トヨタ自動車、新エネルギー・産業技術開発機構(NEDO)は7月4日、高効率の太陽電池パネルを搭載した電動車の公道走行実証を7月下旬に始めると発表した。航続距離や燃費向上効果を検証する。

 シャープは、太陽光パネルの発電性能を表す「変換効率」が34%を上回る太陽電池パネルを製作。トヨタは「プリウスPHV」の車体に同パネルを搭載した実証用車両を製作した。

 実証車が搭載する太陽電池パネルの定格発電電力は、市販のプリウスPHVにメーカーオプションで用意されているソーラー充電システムの約4.8倍に相当する約860Wを実現。

続きはソースで

ダウンロード (2)


引用元: 【自動車/太陽光】太陽光で約56キロ走行も 新型の太陽光パネルを搭載したプリウスPHV、公道で走行実証 7月下旬から[07/05]

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1: 2019/05/05(日) 13:08:42.84 ID:CAP_USER
■プリウスがにわかに注目を集めてしまった

2019年4月19日、白昼の東京・池袋で起きた乗用車の暴走による母子死亡事故の痛ましいニュースは、その後も様々な事象で世間を騒がせ続けている。事件の悲惨さや高齢者ドライバーの問題もさることながら、被疑者が勾留されないのは華々しい来歴に忖度したのではとネット上で反響を呼び、“上級国民”なるネットスラングも注目キーワードに。さらにドライバーが乗っていた車種「プリウス」までがにわかに注目を浴びている。

誰もが知る「プリウス」は、日本を代表するハイブリッドカーの老舗ブランドだ。圧倒的な低燃費性能や先進的なデザインで、代を追うごとに幅広い層から支持を集めてきた。特に3代目モデルは新車販売ランキング上位の常連で、一時期は納車待ちが半年を超える事態にもなっていたほど。

そんな超人気モデルゆえ、プリウスを路上で目にしない日はない。そうなると、例えばアクセルとブレーキの踏み間違えでクルマが暴走した、というニュース映像で「たまたま」それがプリウスだったケースも出てくる。これは決してプリウスだけの問題ではないのだが、揶揄する一部ネットユーザーの声が少なからずあるのも確かだ。
https://a248.e.akamai.net/autoc-one.jp/images/article/201904/23130354126_9231_o.jpg

■4代目プリウスは先進の衝突回避支援システムを投入

2015年に発売された4代目となる現行プリウスでは、トヨタは新たに衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense」を搭載。様々な先進機能で、ドライバーのミスや不意の事故の多くを回避出来るようになった。数が売れる車だからこその責務でもあり、また広く普及することで我々が享受出来る利点も、実は非常に大きいはずだ。

とはいえ過去に販売され、今も街で走り続ける旧モデルの数もまた膨大なものがある。トヨタの2015年時点でのデータによれば、1997年デビューの初代から3代目モデルだけで、実に150万台以上を国内で販売しているという。

そこでもトヨタは考えていた。2018年12月に発表された、後付けの「踏み間違い加速抑制システム」だ。

続きはソースで

https://a248.e.akamai.net/autoc-one.jp/images/article/201904/23131542229_6a9d_o.jpg

踏み間違い加速抑制システム
https://youtu.be/3c-9odJiVtc



https://autoc-one.jp/toyota/prius/special-5004237/
ダウンロード


引用元: 【安全対策】旧型プリウスのペダル踏み間違え事故を防げ! トヨタの後付け純正部品に再び注目が集まる[04/23]

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1: 2019/01/17(木) 16:22:57.99 ID:CAP_USER
慶応義塾大学、京都大学、早稲田大学などのグループは16日、自動車エンジンの熱効率を従来より約10ポイント高めて50%を達成したと発表した。燃費は3割改善、二酸化炭素(CO2)排出も減る。国内の自動車メーカーに技術提供し、各社がそれぞれ量産車への搭載を検討する。

開発は2014年度に始めた内閣府の戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)の一環。国内約80大学が参加して自動車メーカー9社などで構成する技術研究組合が支援した。エンジンの熱効率は1970年代から40年かけて約10ポイントしか上がらなかったが、これを5年間でさらに10ポイント高めて50%に達した。

続きはソースで

日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO40068860W9A110C1000000/
ダウンロード (1)


引用元: 【燃焼技術】エンジン熱効率50%達成 従来比10ポイント改善 慶大・京大など [01/16]

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1: 2018/07/01(日) 11:49:10.38 ID:CAP_USER
米ボーイングが、音速の5倍(マッハ5)を超える「極超(ごくちょう)音速」で飛ぶ旅客機の構想を今週、米国の学会で発表した。実用化すれば日米を2~3時間で結ぶようになるかもしれない。

 実現の道筋はついていないが、開発担当者は「20~30年後に飛んでいるかもしれない」。
7月に英国で開かれる世界最大級の航空ショー「ファンボロー航空ショー」でも構想内容を説明するとみられる。

続きはソースで

■ボーイングが構想しているマッハ5超の旅客機
https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20180629003835_commL.jpg

朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASL6X40XQL6XOIPE016.html
ダウンロード


引用元: 【飛行技術】マッハ5超「極超音速」の旅客機構想 日本から米国まで3時間?米国の学会で発表[06/29]

マッハ5超「極超音速」の旅客機構想 日本から米国まで3時間?米国の学会で発表の続きを読む

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1: 2017/08/08(火) 21:23:31.22 ID:CAP_USER
2017年08月08日 14時07分 更新
ガソリンとディーゼルの長所融合:
マツダ、ガソリン初の圧縮着火エンジン「SKYACTIVE-X」実用化
マツダは、ガソリンエンジンで初めて圧縮着火の実用化に成功した「SKYACTIVE-X」を開発し、2019年から導入すると発表した。
[ITmedia]

 マツダは8月8日、ガソリンエンジンとしては世界で初めて「圧縮着火」の実用化に成功した「SKYACTIVE-X」を開発し、2019年から導入すると発表した。
ガソリンエンジンとディーゼルエンジンの長所を融合し、燃費率とトルクの向上を実現するなど、環境性能と動力性能を両立できるという。


(写真)
ガソリンを圧縮着火させる「SKYACTIVE-X」=マツダの発表資料より


 一般にガソリンエンジンの場合、ガソリンと空気の混合気をシリンダー内で点火プラグの火花で着火する。これに対し、ディーゼルエンジンはシリンダー内のピストンで圧縮して高熱になった空気に軽油を噴射することで自己着火させる仕組みで、点火プラグは不要だ。

 マツダが開発した「SKYACTIVE-X」は、ディーゼルのように、混合気をピストンで圧縮することで自己着火させる圧縮着火(Compression Ignition)を世界で初めて実用化した。

 従来の火花点火と併用する独自の燃焼方式「SPCCI(Spark Controlled Compression Ignition)」(火花点火制御圧縮着火)により、実用化の課題になっていた圧縮着火の成立範囲を拡大。火花点火と圧縮着火のシームレスな切り替えを実現しているという。

続きはソースで

 自動運転技術は実証実験を20年に開始し、25年までに標準装備化する。
http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1708/08/news078.html
Copyright© 2017 ITmedia, Inc. All Rights Reserved.
images (1)


引用元: 【技術】ガソリンとディーゼルの長所融合: マツダ、ガソリン初の圧縮着火エンジン「SKYACTIVE-X」実用化[08/08] [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/06/15(木) 18:33:00.73 ID:CAP_USER9
https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00432028

(2017/6/15 05:00)

https://d1z3vv7o7vo5tt.cloudfront.net/small/article/img1_file59411543bb0a5.jpg
防衛装備庁が開発したF7-10エンジン(IHI提供)

宇宙航空研究開発機構(JAXA)は2018年度に、企業や大学と連携して次世代航空機用エンジン技術の開発に着手する。窒素酸化物(NOX)の減少などの環境適応性と燃費を改善する技術の研究開発を進め、技術実証を行う計画だ。国際民間航空機関(ICAO)は日本や欧米、中国などの国際線航空機について温室効果ガス排出を規制する国際的枠組みに合意しており、環境性能が高いエンジンの必要性が高まっている。

文部科学省が研究開発計画を2018年度予算の概算要求に盛り込む方向性を示した。プロジェクトは18―22年度の5年間で、予算は単年度あたり10億円程度とみられる。研究開発は、製品化要求仕様を見据えて技術実証するエンジンメーカー、要素技術の評価や計測・解析技術の開発を担う大学と連携する。

続きはソースで
ダウンロード (3)


引用元: 【航空】JAXA、次世代航空機用エンジン技術開発 環境規制に対応―来年度実証「6/15記事 2018年度に着手」 [無断転載禁止]©2ch.net

JAXA、次世代航空機用エンジン技術開発 環境規制に対応―来年度実証の続きを読む
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