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爬虫類

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1: 2017/12/05(火) 10:49:51.54 ID:CAP_USER
【12月5日 AFP】ハトが一般に考えられているよりも利口である可能性があるとした研究論文が4日、米科学誌カレント・バイオロジー(Current Biology)に発表された。論文によると、ヒトや類人猿とほぼ同様にハトも時間と空間を判断できることが分かったという。

今回の論文は、鳥や爬虫(はちゅう)類、魚などのいわゆる下等な動物が高度な意思決定能力を備えていることを示した最新の研究結果だ。

論文を執筆した米アイオワ大学(University of Iowa)のエドワード・ワッサーマン(Edward Wasserman)教授(実験心理学)は「実際に、ハトの優れた認知能力は今や、ヒトやその他の霊長類の両方の認知能力にますます近いものとみなされるようになっている」と話す。

「鳥類の神経系は、軽蔑語の『鳥頭』が示唆すると思われるよりはるかに大きな事を成し遂げる能力を持っている」

今回の研究ではまず、横線が2秒間または8秒間表示されるコンピューター画面をハトに見せる実験を行った。横線は24センチの長いものと5センチの短いものの2種類が用意された。

続きはソースで

(c)AFP

http://www.afpbb.com/articles/-/3154173
images


引用元: 【生物】ハトはお利口…時間・空間の識別能力 

ハトはお利口…時間・空間の識別能力の続きを読む

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1: 2017/12/06(水) 04:33:58.21 ID:CAP_USER
2017年12月05日 23時23分
(写真)
沖縄県の伊平屋島に生息する「イヘヤトカゲモドキ」(環境省提供)


 各国の政府や環境団体などで作る「国際自然保護連合」(IUCN)は5日、絶滅の恐れがある野生生物を分類した最新の「レッドリスト」を公表した。

 今回の改定で、日本固有の爬虫はちゅう類の大半にあたる46種のうち、15種が絶滅危惧種に分類された。
農地開発や市街地化で、生息域の分断が進んでいるほか、ペット用の捕獲や外来動物による捕食が減少の主要因になっているという。

続きはソースで 

http://www.yomiuri.co.jp/eco/20171205-OYT1T50117.html
2017年12月05日 23時23分 Copyright © The Yomiuri Shimbun
ダウンロード (5)


引用元: 【レッドリスト】日本固有の爬虫類、15種が絶滅危惧種に[12/05]

【レッドリスト】日本固有の爬虫類、15種が絶滅危惧種にの続きを読む

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1: 2017/10/26(木) 16:50:19.62 ID:CAP_USER9
http://www.bbc.com/japanese/41758035

インド西部のグジャラート州でこのほど、1億5200万年前の魚竜の化石が発掘された。インドで魚竜の化石が見つかるのは初めて。研究の成果は米科学雑誌「プロスワン」に掲載された。
絶滅した魚竜は水の中で生きていた爬虫類(はちゅうるい)。

今回の化石は塩砂漠のカッチ大湿原で中生代の地層の石から見つかった。中生代は2億5200万年前から6600万年前にかけて続いた。

研究チームを率いたグントゥパリ・VR・プラサード教授によると、長さ5.5メートルの化石はほぼ完璧な状態で見つかった。頭蓋骨と尻尾の一部だけが失われていたという。

プラサード教授は、「インドで初めて見つかったジュラ紀の魚竜の記録だというだけでなく、インド・マダガスカル地域の魚竜の進化と多様性や、ジュラ紀におけるインドとほかの大陸との生物学的つながりの解明に役立つという点で特筆すべき発見だ」と語った。

インドとドイツの研究者で構成された研究チームによると、新たに発見された化石は、魚竜の一種。1億6500万年前から9000万年前に生きていた、オフタルモサウルスのものとみられる。
研究チームは発表文で、今回の化石の分析によって、1億5000万年前のインドと南アメリカとの間に海洋的なつながりがあったのかについて解明が進むかもしれないと述べた。

続きはソースで

(出典: Encyclopaedia of Paleontology)

(英語記事 Ichthyosaur fossil discovered for first time in India)

2017/10/26

魚竜の化石がインドで発見されるのは初めて
https://ichef.bbci.co.uk/news/410/cpsprodpb/7068/production/_98467782_img_0513.jpg
魚竜の想像図
https://ichef.bbci.co.uk/news/410/media/images/81086000/jpg/_81086297_fossilartistsimpression.jpg
ダウンロード


引用元: 【古生物】1億5200万年前の魚竜化石を発掘 インドで初めて

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1: 2017/09/08(金) 22:41:09.42 ID:CAP_USER9
 環境省は7日、沖縄県の渡嘉敷島に生息する爬虫はちゅう類「ケラマトカゲモドキ」を、種の保存法に基づく緊急指定種に指定したと発表した。

 8日から3年間、捕獲や譲渡、輸出入などが禁止される。

 ケラマトカゲモドキは体長約8センチで胴体に桃色の帯模様がある。

続きはソースで
 
http://yomiuri.co.jp/photo/20170907/20170907-OYT1I50031-1.jpg
http://yomiuri.co.jp/eco/20170907-OYT1T50077.html
images


引用元: 【生き物】ケラマトカゲモドキ捕獲禁止…ペットとして人気、今年になって新種と判明 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/09/03(日) 00:42:21.64 ID:CAP_USER
大きな魚竜と新種の首長竜、博物館で見つかる
収蔵品の中から未発見の種が2つ、ドイツ・ニーダーザクセン州立博物館
2017.08.31

ドイツ、ビーレフェルト自然史博物館の古生物学者スヴェン・ザックス氏は、ある古代の海生爬虫類について調査をするためにハノーファーにあるニーダーザクセン州立博物館を訪れた。その際、展示中の化石の一つに目が留まった。
 
その標本は1990年代半ばに英サマセット州で発掘されたものだったが、その後、詳しい調査は行われていなかった。ザックス氏が一見したところ、それはイクチオサウルス属の魚竜に見えた。恐竜と混同されることも多いが、魚竜は水中にすむ爬虫類の仲間で、体をひねらせて泳いでいたと考えられている。(参考記事:「知っているようでホントは知らない?「恐竜」って何者?」)

「すごいものを見つけたと思いました。これまで見たどの標本よりも大きかったのです」。ザックス氏によると、展示された標本は、イクチオサウルス属の中でも比較的体の小さな種に分類されていたという。
 
ザックス氏はこのグループの専門家である英マンチェスター大学のディーン・ロマックス氏に連絡を取り、2017年の初頭、協力して標本の調査にあたった。その結果、標本の正体はイクチオサウルス・ソメルセテンシス(Ichthyosaurus somersetensis)であることが判明した。

続きはソースで

▽引用元:National Geographic 日本版 2017.08.31
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/17/083000330/

今回見つかったイクチオサウルスの化石。尾は別種のものがくっついている。(PHOTOGRAPH BY DEAN LOMAX)
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/17/083000330/ph1.jpg
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引用元: 【古生物】大きな魚竜と新種の首長竜、博物館で見つかる 収蔵品の中から未発見の種が2つ、ドイツ・ニーダーザクセン州立博物館©2ch.net

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1: 2017/08/25(金) 11:13:23.44 ID:CAP_USER
サンショウウオ
愛知に新種 県東部に生息、絶滅の危険

毎日新聞 2017年8月25日 10時16分(最終更新 8月25日 10時53分)

(写真)
新種と確認された「ミカワサンショウウオ」(京都大など提供)=共同


 愛知県東部だけに生息する小型のサンショウウオが新種であることを、京都大や愛知教育大などの研究グループが25日までに遺伝子解析などで突き止め、「ミカワサンショウウオ」と命名した。生息域が非常に狭く、絶滅の恐れがあるという。日本爬虫両棲類学会の英文誌に発表した。

続きはソースで

(共同)

https://mainichi.jp/articles/20170825/k00/00e/040/206000c.amp

Copyright THE MAINICHI NEWSPAPERS. All rights reserved.
ダウンロード (1)


引用元: 【生物】 [サンショウウオ] 愛知に新種 県東部に生息、絶滅の危険[08/25] [無断転載禁止]©2ch.net

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