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物質

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1: 2017/07/12(水) 10:40:26.80 ID:CAP_USER9
 宇宙航空研究開発機構(JAXA)が国際宇宙ステーションで研究した物質を小型カプセルに入れて大気圏に突入させ、小笠原諸島・南鳥島沖の太平洋に落として回収する実験を計画していることが11日、分かった。現在は研究で得られた成果物の地上への輸送を米国とロシアの宇宙船に頼っており、自前で回収する方法の確立を目指す。

続きはソースで

http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2017071101002190.html
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引用元: 【宇宙】宇宙の研究物質、自前で回収目指す JAXA、小型カプセルで…現在は米国やロシアに頼っている©2ch.net

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1: 2017/07/11(火) 00:59:50.84 ID:CAP_USER
荒井聡
[2017/07/10]
水は私たちにとってもっとも身近な物質の1つだが、「固体より液体のほうが密度が高くなる」「4℃以下で負の膨張率をもつ(冷やせば冷やすほど膨らむ)」など、他の物質にはあまりみられない変わった性質を数多くもっていることでも知られる。このため水の物性に関する研究は今でも活発に続けられている。

ストックホルム大学をはじめとする国際研究チームはこのほど、従来「アモルファス氷」と呼ばれていた特殊な状態の氷が、固体ではなく、実際には液体であることを確認したと発表した。アモルファス氷には低密度と高密度の2つの種類があるため、極低温では液体の水が2種類存在していたことになる。研究論文は、米国科学アカデミー紀要(PNAS)に掲載された。


(画像)
極低温下の液体の水は2種類あることが確認された(出所:ストックホルム大学)

水分子が規則的に配列した氷の結晶とは異なり、秩序が乱れた乱雑な構造をもった氷が存在することは以前から知られていた。こうした乱雑な氷は、ガラスにみられるアモルファス構造と似ているため、「アモルファス氷」と呼ばれてきた。

アモルファス氷は日常生活(地球上の自然環境中)ではほとんどみられないが、宇宙空間などでは普通に存在する水の状態であるとされる。液体の水を急速冷却すると、結晶化する時間もないうちに水分子の動きが固まるためアモルファス氷が生成される。あるいは、気相蒸着法を用いたり、氷の結晶に圧力をかけてアモルファス化するといった方法によっても、アモルファス氷を実験的に生成することができる。

続きはソースで

http://news.mynavi.jp/news/2017/07/10/135/
※本記事は掲載時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。予めご了承ください。
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引用元: 【氷】 急速冷凍して作った氷、液体だったことが判明 - ストックホルム大など[07/10] [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/07/04(火) 23:51:02.01 ID:CAP_USER
家畜が人を恐れない遺伝子
マウスで解明、遺伝研
2017/7/4 21:09

イヌなどが人を恐れない性質に関わる遺伝子の領域を、マウスを使った実験で明らかにしたと、国立遺伝学研究所(静岡県三島市)の小出剛准教授(行動遺伝学)らのグループが4日付の英科学誌電子版に発表した。将来、シカなどの家畜化への応用も期待できるという。
 
続きはソースで

▽引用元:共同通信 2017/7/4 21:09
https://this.kiji.is/254942262017556487
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引用元: 【行動遺伝学】イヌなどが人を恐れない性質に関わる遺伝子の領域 マウスで解明/国立遺伝学研究所©2ch.net

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1: 2017/06/29(木) 11:03:10.71 ID:CAP_USER9
 胃から腹膜に転移したがんの治療に効果的な物質を開発したと量子科学技術研究開発機構が発表した。医療用の放射性同位体(アイソトープ)を使って開発し、マウスで効果を確かめた。5~10年かけて薬として実用化を目指す。29日付の日本癌学会誌電子版に論文が掲載された。

 胃がんが腹膜に散らばるように転移した場合、効果的な治療法がほとんどなく、平均的な生存期間は短い。量研機構の研究チームが開発したのは、アルファ線を出す放射性同位体「アスタチン211」と、胃がん細胞の表面にある特殊なたんぱく質にくっつく抗体・・・

続きはソースで

(杉本崇)

2017年6月29日10時20分朝日新聞
https://www.asahi.com/articles/ASK6R6R6PK6RULBJ00Y.html
治療に使う放射性同位体「アスタチン211」を作る装置(量子科学技術研究開発機構提供)
http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20170629000772_comm.jpg
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引用元: 【医学】転移がんに効果的物質、アイソトープで開発…5~10年で実用化目指す [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/06/24(土) 06:46:41.68 ID:CAP_USER9
 メスのマウスの脳で、オスに魅力を感じる神経回路と、敵を察知して逃げる回路が隣り合わせにあることが、東京大学の東原和成教授(農学生命科学)らの研究でわかった。オスが分泌するフェロモンをかいだメスの神経伝達を追跡した。同じフェロモンでもオスがかぐと攻撃的になる仕組みもわかったという。米科学誌ニューロン電子版で23日発表した。

 マウスで異性や同性、天敵からのにおいやフェロモンによって性的な行動や攻撃行動、警戒行動を起こすことがわかっていたが、神経伝達の詳細な神経経路は不明だった。

続きはソースで

(服部尚)

2017年6月24日0時27分 朝日新聞
http://www.asahi.com/sp/articles/ASK6N4WRRK6NULBJ007.html?iref=sp_new_news_list_n
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引用元: 【科学】「愛」と「死」は隣り合わせ マウス神経回路で判明 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/06/09(金) 18:15:11.13 ID:CAP_USER
https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00431364

(2017/6/9 05:00)

https://youtu.be/bTC01rdNk-s



http://d1z3vv7o7vo5tt.cloudfront.net/medium/article/img1_file593909add219b.jpg

物質・材料研究機構構造材料研究拠点の染川英俊グループリーダーは、衝撃吸収力の高いマグネシウム合金を開発した。力を加えると割れずに変形して、衝撃を吸収する。市販のマグネシウム合金に比べ、吸収エネルギーが3倍に増えた。マグネシウムは実用金属材料の中では最も軽い。自動車の構造材などへの応用を目指す。

結晶粒界(結晶粒の境界)の滑りを利用して変形しやすくした。

続きはソースで
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引用元: 【材料】割れないマグネ合金、物材機構が開発 衝撃吸収3倍(動画あり) [無断転載禁止]©2ch.net

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