理系にゅーす

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状況

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1: 2016/07/11(月) 12:24:20.99 ID:CAP_USER9
奴らはなぜあんなにしぶといのか。なぜ◯しても◯しても出てくるのか――その謎は、体の機能と異常な繁殖能力にあった! 敵を倒すうえで知っておきたい、ゴキブリの神秘をご紹介!

【脳】頭がもげても死にません!
頭とお尻のあたりの2か所に、脳のような役割を持つ神経の塊が。頭がもげても、しばらくは生きていられる。

【口】実は2つある
手前にある大きな口でサッと食べた後、胃の中にある軟解歯で細かく砕いている。

【えさ】水さえあれば生きられる
ゴキブリ研究の第一人者・青木皐さんの実験によると、塩としょうゆ以外は、なんでも食べるという。人間やペットの残飯はもちろん、毛、フケ、紙まで食べる。いちばんの好物は水。水だけで約42日間は生き延びられる。

続きはソースで

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※女性セブン2016年7月21日号
http://www.news-postseven.com/archives/20160711_428154.html

引用元: 【生物】ゴキブリの底力 時速320kmで走り、頭がもげても死なない★2 c2ch.net

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1: 2015/09/14(月) 07:07:28.61 ID:???.net
観測衛星だいち2号後継機を開発 広域災害に即応
47NEWS 2015/09/12 17:34 【共同通信】
http://www.47news.jp/CN/201509/CN2015091201001578.html

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文部科学省は12日までに、宇宙から災害状況や地形の変化を調べる陸域観測技術衛星「だいち2号」の後継機の開発を、2016年度から始めることを決めた。
20年度の打ち上げを目指す。

一度に観測できる範囲を広げ、広域災害に素早く対応する狙い。
堤防決壊で住民多数が不明となった茨城県の鬼怒川の水害のような事態も想定している。

地球を南北方向に回りながら電波を放ち、地表で反射して戻ってきた電波データの分析から数センチ単位で高低差を調べる。
今回のように浸水した地域の状況把握も可能。

続きはソースで


引用元: 【宇宙開発】観測衛星だいち2号後継機の開発を2016年度から 20年度の打ち上げ目指す 広域災害に即応/文科省

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1: 2015/09/22(火) 07:38:29.76 ID:???.net
<福島第1原発>除染ロボに「天の目」 障害物しっかり把握 (毎日新聞) - Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150921-00000003-mai-sctch

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 東京電力福島第1原発の廃炉作業で、広範囲の状況把握ができる新型の遠隔操作ロボットの実証試験が来月にも始まる。周囲を360度見渡せる「俯瞰(ふかん)カメラ」や、三次元(3D)表示が可能になるレーザーを搭載したのが特徴。東電は性能を確認した上で、除染作業に活用する予定だ。

 約30~40年かかるとされる同原発の廃炉作業には、原子炉建屋内に人が立ち入る必要がある。そのため東電はロボットを使った除染を進めているが、散乱しているがれきなどの障害物を十分に把握できず、立ち往生してしまうトラブルも多い。

 そこで新型ロボットには、東京大、筑波大、国際廃炉研究開発機構(IRID)などが開発した俯瞰カメラを搭載。前後左右に取り付けた4台のカメラを使って、ロボットを中心に上から360度見下ろした画像を表示できるようにした。

 最新の自動車にも取り入れられている技術で、IRID担当者は「視野が広がり、作業員が遠隔操作する際の『天の目』の役割を果たすだろう」と話す。

 さらに、がれきや機器類の位置と距離をレーザーで計測し、その情報をカメラ画像に反映することで3D化する技術も取り入れた。【斎藤有香】

引用元: 【ロボット工学】<福島第1原発>除染ロボに「天の目」 障害物しっかり把握

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1: 2015/05/31(日) 21:50:27.43 ID:???*.net
 今年3月、国立がん研究センターはがんの罹患状況を地域別に初めて公表。
分析した同センターの担当者は「日本はアメリカなどの他民族国家ほど地域性や人種の違いはないはずなのに、思った以上に地域差が見られた」と語る。
 
 がんの「なりやすさ」は県ごとにどう違ったのか。

 男性の全部位のがんで見ると、全国の標準値よりも罹患比が1.1倍以上高かったのは秋田、岩手、島根など8県。
1倍以上1.1倍未満のグループは北海道、青森など20道県だった。
一方、がんになりにくい(罹患比が低い)のは福島、千葉、神奈川をはじめとする11県だ。

「(がん患者の割合は)死亡が多い県と重なる傾向がありました。
これらは『罹りやすいため死亡も多い』地域です。ところが、それだけでは説明できない県もある。

 例えば長野や広島はがんに罹りやすい県でしたが、死亡は少ない。

続きはソースで

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※SAPIO2015年6月号

http://www.news-postseven.com/archives/20150530_321692.html

引用元: 【国内】がん罹患率の「高い県」は秋田、岩手 一方、「低い県」は福島、千葉

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1: 2015/02/04(水) 23:33:51.03 ID:???.net
掲載日:2015年2月4日
http://news.mynavi.jp/articles/2015/02/04/hayabusa2/

 宇宙航空研究開発機構(JAXA)は1月28日、小惑星探査機「はやぶさ2」に関する記者会見を開催、これまでの運用状況について説明した。現在、探査機の状態は正常。4台のイオンエンジンの稼働を確認したほか、日本の探査機としては初となるKaバンド通信にも成功した。今後1カ月で残りの初期チェックを行い、定常運用に移行する計画だ。

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國中均プロジェクトマネージャ(右)と吉川真ミッションマネージャ(左)
http://news.mynavi.jp/articles/2015/02/04/hayabusa2/images/001l.jpg

 はやぶさ2は昨年12月3日に打ち上げられており、それからほぼ2カ月が経過した。2日間のクリティカル運用が完了した後、現在は搭載機器や地上システムの機能を確認する初期運用が実施されているところで、これまでに基本的なところはほぼ完了。國中均・はやぶさ2プロジェクトマネージャが「万全」というくらい、順調に進んでいるようだ。

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これまでに実施した初期チェックの内容
http://news.mynavi.jp/articles/2015/02/04/hayabusa2/images/002l.jpg

|イオンエンジンは4台とも正常

 まずイオンエンジンについてだが、12月23日から4日をかけて、スラスタA~D単独の試運転を実施。正常な推力が出ていることが確認できた。そして1月12日からは2台同時運転、16日にはA+C+Dの3台同時運転にも成功。このときの推力は約28mNで、ほぼ定格通りだった(イオンエンジン1台の推力は、初号機の8mNから10mNに向上している)。

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はやぶさ2の4台のスラスタの名称。初号機も配置は同じだ
http://news.mynavi.jp/articles/2015/02/04/hayabusa2/images/003l.jpg

 イオンエンジンは非常に燃費が良い反面、推力がとても小さいという特性がある。このため、小惑星に向かう巡航運転時には長時間の連続稼働が必要になるのだが、1月19日~20日に初めてスラスタA+Dによる24時間連続自律運転を行い、無事成功。3月からの巡航運転に目処が立った。

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イオンエンジンの24時間連続自律運転に成功した瞬間の管制室 (C):JAXA
http://news.mynavi.jp/articles/2015/02/04/hayabusa2/images/004l.jpg

 はやぶさシリーズはイオンエンジンを4台搭載するが、同時に運転できるのは最大3台。1台は予備という位置付けだ。
だが初号機では、初期運用中にスラスタAに問題が出て、いきなり予備が無い「危機的な状況」(國中プロマネ)になってしまった。
かろうじて帰還できたものの、これは解決すべき大きな課題だった。

 はやぶさ2のイオンエンジンは、國中プロマネが「かなり粒が揃ったものを作ることができた」と胸を張る自信作だ。
部品レベルでの国産度を高めたほか、キセノンガス(推進剤)の供給装置も改良。初号機よりも、きめ細かい流量制御ができるよう取り組み、安定した推力を実現したという。

 4台とも正常だったことで、「1台の予備」を維持することができた。國中プロマネは「厳しい航海が待っている」とし、今後について決して楽観視はしないものの、順調な初期運用の結果には、「機材としては十分な余裕を持って、小惑星への往復航海に乗り出せた」と素直に喜んだ。

続く 

引用元: 【宇宙開発】小惑星探査機「はやぶさ2」は極めて順調 - JAXA記者会見から現状を徹底解説

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1: 2015/01/19(月) 00:53:22.26 ID:???.net
掲載日:2015年1月16日

 芝浦工業大学は1月15日、交通状況に伴い、無意識に変化するドライバーの運転動作から渋滞の前兆を推定し、渋滞の発生を予測する手法を考案したと発表した。同成果は同大学システム理工学部機械制御システム学科の伊東敏夫 教授らによるもの。

 交通渋滞による経済損失は年間11.6兆円とされており、渋滞が経済活動や沿道の生活環境にさまざまな影響を及ぼしている。渋滞予測システムのひとつに、定点観測で得られた渋滞情報を集約して車両に知らせる道路交通情報通信システム(VICS)があるが、一部の主要幹線道路や高速道路のみの設定にとどまっているため、インフラに依存せず、自車両から得られる情報のみで渋滞を予測し、回避へとつなげるシステムの開発が望まれていた。

 渋滞は、交通量が増えてきた状態で前方の車がブレーキを踏むことなどにより減速することでそれが後続車に波及して起こる。同研究グループはこのメカニズムから、「アクセルの踏み込み具合」「ハンドル操舵角度の変化」「速度の変化」という3つの要素を解析することで、そのドライバーの特徴を認識し、車両密度が低いときから車両密度が高くなってきたときの運転の変化と特徴をとらえ、渋滞の前兆である「速度はまだ落ちていないが交通量が増えてきた状態」を推定する手法を考案した。

続きはソースで

<参照>
運転動作の変化を計測して渋滞を予測する新しい手法を考案~常に車がドライバーの状態をモニタリング~ | 芝浦工業大学
http://www.shibaura-it.ac.jp/news/2014/40140391.html

<記事掲載元>
http://news.mynavi.jp/news/2015/01/16/031/

引用元: 【車載システム】芝浦工大、ドライバーの状態をモニタリングして渋滞を予測する手法を考案

芝浦工大、ドライバーの状態をモニタリングして渋滞を予測する手法を考案の続きを読む
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