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独立

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1: 2017/04/23(日) 21:34:53.36 ID:CAP_USER9
 尖閣諸島(石垣市)に生息するトカゲ属の集団が、中国大陸や台湾の同属の集団から系統的に独立した固有の新種であることが
栗田和紀・京都大大学院農学研究科ポスドク研究員ら3人の研究で明らかになった。

 従来、尖閣諸島と中国大陸や台湾は1万5千年前ごろまで陸続きだった可能性が指摘されていたが、著者の一人である・・・

続きはソースで

 八重山日報
 https://www.yaeyama-nippo.com/%E7%A4%BE%E4%BC%9A-%E4%B8%E8%AC/
images



引用元: 【生物】尖閣のトカゲ、固有の新種 研究者「大陸から隔離」 DNA初解析で判明 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/05/03(火) 12:18:15.67 ID:CAP_USER
クック船長の「エンデバー号」、米東海岸沖で発見か 米調査 写真1枚 国際ニュース:AFPBB News
http://www.afpbb.com/articles/-/3085988


【5月3日 AFP】アメリカ独立戦争中に現在の米東海岸沖で沈没した、英国の探検家ジェームズ・クック(James Cook)船長が太平洋を航行したことで知られる帆船「エンデバー号(Endeavour)」の残骸の正確な位置を特定した可能性があると米国の調査チームがこのほど発表した。

 沈没船の位置を特定したと発表したのは、米ロードアイランド(Rhode Island)州の周辺海域について調査を行う「RIMAP」。米同州ニューポート港(Newport Harbor)の沖合で沈没船の場所を正確に特定したと述べた。同じ場所には他に5隻の艦船も沈んでいるという。

 エンデバー号は、大陸軍と英国軍による「ロードアイランドの戦い(Battle of Rhode Island)」が起きた1778年に沈没。独立戦争中は艦隊に加わったと考えられている。

続きはソースで

ダウンロード
(c)AFP

引用元: 【海洋考古学】クック船長の「エンデバー号」、米東海岸沖で発見か 米調査 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2015/09/14(月) 22:31:37.97 ID:???*.net
外出中、家で待っているネコが心配になりますよね。でも、ネコのほうは、あなたがいなくても、まったく平気のようです。
ロンコーリン大学の研究によれば、ネコは犬と違って、飼い主と離れることで不安を感じないのだとか。
犬の場合、飼い主が家にいないとストレスを感じてしまいますが、ネコは自分だけでいることが好きだそうです。

研究者は20匹のネコを使い、飼い主と一緒、見知らぬ人と一緒、ネコだけという3パターンで、見知らぬ場所に置き、どう反応するか観察しました。
その結果、ネコ達は見知らぬ場所にいても、飼い主のそばに寄って心を落ちつけるといった行動をしないことがわかりました。
ネコが心を落ちつけるために、人間は必要なかったのです。

続きはソースで

image


https://gakumado.mynavi.jp/gmd/articles/20000

引用元: 【研究】ネコは飼い主と離れていても寂しくない―調査結果

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1: 2015/04/09(木) 00:07:45.31 ID:???.net
掲載日:2015年4月8日
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1504/08/news093.html

 「ブロントサウルス」は、これまで同じものだと考えられてきた「アパトサウルス」とは異なる、独立した別の種類の恐竜だった──ポルトガルとイギリスの研究チームが4月7日、化石から調べた研究結果を発表した。かつて一般にも広く親しまれながら姿を消して久しい人気恐竜が再び表舞台に戻ってくるかもしれない。

画像
ブロントサウルスの復元イメージ Credits: Davide Bonadonna, Creative commons license CC- BY NC SA
http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1504/08/l_sk_brontosaurus_02.jpg

|消えた「ブロントサウルス」

画像
かつての「ブロントサウルス」のイメージ Charles R Knight, 1897
http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1504/08/l_sk_brontosaurus_04.jpg

 1億5000万年前のジュラ紀に生き、首の長い巨体として想像図が描かれた「ブロントサウルス」(「雷竜」とも)は、恐竜ものの活劇などで決まって登場した、恐竜界の往年の人気スターだ。

 だが現在出版されている恐竜本を開いても「ブロントサウルス」は載っていない。ネットで検索しても、代わりに表示されるのは「アパトサウルス」だ。恐竜好きの子どもに聞いても「ブロントサウルス」はきっと知らないだろう。
これは100年以上前に起きた、命名をめぐる混乱が原因になっている。

 「ブロントサウルス」は米国で見つかった化石から米国人によって命名された。だが、その後の研究で、この「ブロントサウルス」は先に発表されていたアパトサウルスと同じ恐竜であると結論づけられた。その結果、先に付けられた名前が有効という科学界のルールに基づき、正式名称としては「アパトサウルス」が残ることになった。

01


続きはソースで

<参照>
Brontosaurus is back! | EurekAlert! Science News
http://www.eurekalert.org/pub_releases/2015-04/p-bib033015.php

A specimen-level phylogenetic analysis and taxonomic revision of Diplodocidae (Dinosauria, Sauropoda) [PeerJ]
https://peerj.com/articles/857/

引用元: 【古生物】「ブロントサウルス」が帰ってきた 独立した種類の恐竜だったと結論する新研究

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1: 2014/11/11(火) 18:19:42.43 ID:???.net
猫の家畜化、肉好きな習性が影響か
2014年11月11日 11:07 発信地:ワシントンD.C./米国

【11月11日 AFP】猫が独立心が高いながらも人懐っこいペットに進化した過程において、温厚な性格と、魚や肉など脂肪分の多い餌を好んだことが一助となった可能性があるとの研究論文が10日、米国科学アカデミー紀要(Proceedings of the National Academy of Sciences、PNAS)で発表された。

さらに家畜化された後は、白い足など特定の容姿を持つ猫を人が好んだことが、現在知られている38の種に選り分けられる上で重要な役割を果たしたと、研究チームは指摘している。

米ワシントン大学医学部(Washington University School of Medicine)などのチームは、イエネコの遺伝子を、他の品種の猫やヤマネコ、その他のほ乳類と比較し、一連の相違点を特定した。

例えば、トラとイエネコはそれぞれ、大量の脂肪酸を摂取するが、もし人間がそのような食生活を続ければ引き起こしかねない心臓疾患や高コレステロールを発症することのない驚異的な身体能力を持っている。
実際、ネコ科の動物は、健康に育つために肉が必要なのに対して、他の大多数の肉食動物は、植物や穀物、豆類が中心の食事でも生き延びることが可能だ。

-----------引用ここまで 全文は引用元参照----------

▽記事引用元
http://www.afpbb.com/articles/-/3031400
AFPBBNews(http://www.afpbb.com/)2014年11月11日 11:07配信記事

▽関連リンク
・PNAS
Comparative analysis of the domestic cat genome reveals genetic signatures underlying feline biology and domestication
http://www.pnas.org/content/early/2014/11/05/1410083111.abstract
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/9/d/500x400/img_9d489f6bc22fabdbfeaa9e48020595e4203228.jpg
・Washington University School of Medicine
The cat’s meow: Genome reveals clues to domestication??
November 10, 2014
By Gaia Remerowski
https://news.wustl.edu/news/Pages/27653.aspx

引用元: 【生物】猫の家畜化 人懐っこいペットに進化した過程において肉好きな習性が影響か/米ワシントン大学医学部など__

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