理系にゅーす

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玉ねぎ

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1: 2018/04/14(土) 09:02:44.51 ID:CAP_USER
スウェーデン南部エーランド島のSandby borgで1500歳の玉ねぎが見つかった。The Localが報じた。

発見したチームによると、これは島とローマ帝国に貿易関係があったことを示している。

1000年ほど前にエーランド島には狩猟採集民が住んでいた。これは、2014年には島に関心を抱いた考古学チームが発見したものが示している。それからこの島では◯戮によって亡くなった14人の化石が発見されている。

続きはソースで

https://pbs.twimg.com/media/DahISLIX4AAOYf5.jpg
https://twitter.com/archaeologymag/status/984128965571788800/photo/1
https://jp.sputniknews.com/science/201804144779379/
images


引用元: 【野菜】スウェーデンで1500年前のタマネギが見つかる

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1: 2017/06/11(日) 01:07:04.45 ID:CAP_USER9
タマネギに大腸がんの細胞を◯す力が! カナダ研究、色が濃いほどパワーアップ
J-CAST NEWS:2017/6/10 11:30
https://www.j-cast.com/healthcare/2017/06/10300269.html

タマネギには血管の若返りなど、多くの健康効果が知られているが、大腸がんのがん細胞を「自◯」に追い込む力があり、予防に期待できる可能性があるという研究が、国際食品研究専門誌「Food Research International」(電子版)の2017年6月7日号に発表された。

■ポリフェノールの「ケルセチン」ががんハンター

この研究をまとめたのは、カナダ・オンタリオ州にあるゲルフ大学のスレシュ・ニーシラジャン教授らのグループ。
オンタリオ州は北米大陸の中でも有数のタマネギの産地だ。
ゲルフ大学の6月7日付プレスリリースによると、ニーシラジャン教授は地元の特産であるタマネギの健康効果を調べるために、タマネギのポリフェノール(植物由来成分)の1つである「ケルセチン」に注目した。
ポリフェノールとは、動くことができない植物が自身を太陽の紫外線や活性酸素、害虫、細菌などから守るために作り出す物質で、「ケルセチン」は特に抗酸化力が強いことで知られている。

ニーシラジャン教授らは、人間の大腸がんの細胞を培養した容器の中に、オンタリオ州で採れる5種類のタマネギから抽出した「ケルセチン」を投入して比較した。
すると、いずれの容器でも大腸がんは「アポトーシス」(細胞自死)と呼ばれる細胞の自◯現象を起こした。
5種類のタマネギの中でも「赤タマネギ」が最も強力にがん細胞を◯したという。

「アポトーシス」は古くなったり、傷ついたりした細胞が自動的に崩壊し、バラバラになったタンパク質が新しい細胞の材料に使われる現象だ。
あらかじめ細胞の中に、アポトーシスのプログラムが埋め込まれているといわれる。

続きはソースで
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引用元: 【医学】タマネギに大腸がんの細胞を「自殺」に追い込む力 色が濃いほどパワーアップ カナダの大学の研究グループ©2ch.net

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1: 2015/10/12(月) 12:22:36.47 ID:???*.net
◆玉ねぎは古代ギリシャ以来の「発毛野菜」だった!

玉ねぎに優れたパワーがあることはよく知られており、ピラミッドの建設も玉ねぎの力によるとまで言われているのだが、なんとその時代から、発毛効果も認められていたという。

古代エジプト時代から人類は薄毛に悩んでいたといい、紀元前1500年頃に古代エジプトで書かれた医学書
「エーベルス・パピルス」には、現代では荒唐無稽な方法とはいえ、すでに薄毛の治療法が記載されている。

そして2世紀のギリシャの医者ガレノスが行っていた育毛法は現代でも生きていた。それが「玉ねぎ発毛法」なのだ。
ガレノスは自著「自然の機能について」でこう述べている。

〈玉ねぎを毛のなくなった人の頭にあてると、髪の毛が元通りになる〉

料理教室を開いている管理栄養士の中川孝子氏が玉ねぎパワーの理由をこう解説する。

「血小板の凝固を抑え、末梢血管を拡張、血行と代謝を促し、血中の脂質を減らす。血液をサラサラにするアリシンや、肝機能を高めるグルタチオン、強い抗酸化作用で活性酸素を取り除くケルセチンなどが含まれています」

中でも凄いのが、ケルセチンなのだという。

「ケルセチンには皮脂組織など、皮膚バリア機能を強化し、頭皮の老化を防ぐ凄い発毛効果があります」(ヘアコンサルタント・工藤祥子氏)

続きはソースで

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アサ芸+ 2015年10月9日 5:57
http://www.asagei.com/excerpt/44788

引用元: 【雑学】玉ねぎは古代ギリシャ以来の「発毛野菜」だった

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~~引用ここから~~

1: 幽斎 ★@\(^o^)/ 2014/06/30(月) 14:15:07.93 ID:???0.net

バナナの皮も捨てないで!捨てていた果物や野菜の皮や種、実は栄養豊富なの
http://news.ameba.jp/20140629-231/

いつも当然のように捨てていたバナナの皮、実は栄養豊富だということをご存知でしたか?
バナナだけでなく、レモンやオレンジの皮なども、抗酸化物質がたっぷり!
今まで捨てていたのがもったいない、果物や野菜の部位の栄養や、美味しい食べ方を紹介します!

◎バナナの皮
幸福感やストレス解消に働く脳内の神経伝達物質セラトニンの生成を促すほか、目を紫外線から守る抗酸化物質のルテインも豊富!

食べ方:ピューレにして色々なものにイン!先端の硬い部分と底の黒い部分を取り除き、数日間水につけます(毎日水を替えましょう)。水がにごらなくなったら煮込んでピューレに!

◎メロンの種
カルシウムなどのミネラルや繊維を含み、心臓の健康維持に役立つ一価不飽和脂肪を含んでいます。
食べ方:ざるなどに入れてよく洗い、炒るか、少量の油をかけてオーブンで焼いてみましょう。
焼き色が付いたら塩をかけて。そのままスナックにしても、サラダにかけても良し!

◎たまねぎの皮
これも?と疑いたくなる薄茶色の皮、実は驚くほど多くの抗酸化物質を含んでいます。
ある調査では、血圧を下げ、動脈硬化のリスクを低下させるとの結果も。
食べ方:スープス作りのときに一緒に入れて(食べる前に取り除きましょう)、風味や色付けに。
フラボノイドの一種ケルセチンは水溶性のため、スープにしてもちゃんと栄養が取れます。

◎メロンの皮と未の間の白い部分
アミノ酸の一種シトルリンは、血管の拡張や血流促進効果があり、デトックス作用もあります!
食べ方:硬い皮の部分を取り除き、実と一緒にブレンダーへ。ライムを搾りいれれば美味しいスムージーに!

続きはソースで
~~引用ここまで~~



引用元: 【生活】バナナの皮も捨てないで!実は栄養豊富な果物野菜の皮や種


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