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現実

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人が嗅ぎ分けられるにおいは1兆種類以上、研究

【引用元:2014年03月21日 13:45 発信地:ワシントンD.C./米国


0: 理系ニュース∞0000/0/0(水) 00:00:00.00 ID:rikeinews

普段の日常生活で食べ物だったり、薬品類だったり、部屋や季節の臭いだったり様々な臭いがあるのは知ってましたけど、臭いの数を数えた事なんてなかったですね。

今まで臭いで気にしたことがあるのは、良い臭い、悪い臭いとか臭いの強弱とかばかりでしたね。


今回の発見は今までは嗅ぎ分けられる臭いが1万種類だと思われていたのに、それを遥かに凌ぐ最低でも1兆種類以上ってことですが、更に研究を重ねればもっと多くの種類を嗅ぎ分けているとわかる可能性もありますね。
現実にはもっと多いって書いてありますし・・・



そして嗅覚というとどうしても「犬の鼻」を思い出します。
鋭い嗅覚を持つ犬は臭いの強弱への性能は有名でも、臭いの種類を嗅ぎ分ける能力はどうなんでしょう。


それにしても人間の嗅覚ってもっと精度の低いものだと思ってました。


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1: ストマッククロー(dion軍) 2014/02/04(火) 16:53:02.63 ID:PVuTYBQ90 BE:1277362872-PLT(12001) ポイント特典

■ ReRollのゲーム性やオープンワールド構築に関する情報

現実の地球を舞台とするオープンワールド世界の構築にあたって、地形の3Dスキャンを民間のドローンに外部委託し、一度に1平方km単位で撮影される様々な国や都市、地域のデータをベースにPixyulが3Dスキャン技術を用いポストアポカリプスな設定を反映させつつゲーム内世界を構築する。
また、Pixyulは民間用のeBeeドローンを開発したsenseFlyとも提携している。
Pixyulは、実際の生活が営まれている地球こそがプレイヤーが戦い、或いは生き残るべき理想の環境だとアピールしている。

ReRollは、持続性のゲームプレイを特色とするオンラインオープンワールドサバイバルアクションRPGで、プレイヤーは都市や荒野を探索し、サバイバルに必要なアイテムを自ら作り、文明崩壊の原因となったミュータントの脅威に対峙する。

本作におけるプレイ可能な地球環境の単位はBrickと呼ばれており、最初のBrickが2015年中頃にリリースされる予定。
世界の探索はソロやCo-opプレイ可能で、ガーデニングや有用な資源の回収、工作、家畜の育成といったスキル選択が用意されている。

プレイヤーはゲームプレイを通じて様々なアイテムをクラフト可能で、新たなスキルも習得可能。また、ツールや武器、シェルター、医療用具、自動車といったアイテムが購入可能。
プレイヤーは生命を維持するために作物の収穫や漁、ニワトリを育てるといったプレイや、ミュータントの大群を生存者達に寄せ付けないための武装兵士といったプレイが可能。

RustやDayZに代表される近年のサバイバルタイトルと大きく異なる点として、ReRollは生産要素を含むサバイバルにフォーカスしているため、常時可能な対人戦コンテンツは用意されていない。またPvPを好むプレイヤー向けに対人戦を可能にするアリーナの導入が検討されている。
ゲーム内の世界に実際の現地時間と昼夜サイクル、天候、温度の反映が検討されているほか、Googleカレンダーやモバイルアプリケーションを通じてインゲームキャラクターの行動トラッキングや管理機能の実装が予定されている。

http://www.youtube.com/watch?v=QnqE9EpoGK8&feature=player_embedded


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http://doope.jp/2014/0231885.html



地球そのものをスキャンした究極のオープンワールドでサバイバルするゲームが登場 の続きを読む
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