理系にゅーす

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1: 2015/08/04(火) 17:54:56.65 ID:???*.net
イギリスの『デイリー・メール』によると、日本の大阪の上空に10機の珍しい球状の発光体が現れ、昼間の空を明るく照らす映像が登場した。

画像
http://images.china.cn/attachement/jpg/site1004/20150804/d02788e9b6c5172abbff01.jpg
http://images.china.cn/attachement/jpg/site1004/20150804/d02788e9b6c5172abc0002.jpg
http://images.china.cn/attachement/jpg/site1004/20150804/d02788e9b6c5172abc0003.jpg

映像を見ると、10機の発光体は空の輪郭の中を舞い、2分以上にわたり移動した。この映像は日本のテレビ局数社でも流され、約18万人が視聴しこれらの発光体の正体に興味を示した。

報道によると、イギリスのハイド・パークでも6月に似たような現象が起きている。イギリスでの発光体と似ているが、わずか数分間で、比較するのは困難である。

この奇妙な現象について、陰謀論者は宇宙生命のシンボルだとの見方を示している。

no title


http://japanese.china.org.cn/jp/txt/2015-08/04/content_36222473.htm

引用元: 【宇宙】大阪の上空に10機の未確認飛行物体が出現 (画像有り)

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1: 2015/02/01(日) 20:38:43.35 ID:???.net
掲載日:2015年2月1日

 バランスボールのような大きな球に乗り、まるで浮いているような乗りもの――。諏訪東京理科大学(茅野市)の星野祐(たすく)教授が、体の重心を前後左右に傾けるだけで、行きたい方向に進める搭乗型ロボット「オムニライド」を開発し、実用化をめざしている。

 オムニライドは、「セグウェイ」に代表される1人乗りの次世代型電動自動車(パーソナルモビリティー)の一つ。
表面にゴムを張った直径31センチの球の上に、自転車のシートとハンドルを付けただけのシンプルな外観だが、球を回転させる制御技術に肝がある。

 秘密は、車体の底部で球を抱え込む、三ツ股の突起だ。球と接する面に、全方向に動く特殊な車輪「オムニホイール」が3組ついていて、車体は球の上に乗ったまま、バランスを取りながら進む。

続きはソースで

<画像>
球が動いて走行する「オムニライド」。諏訪東京理科大学の星野祐教授が開発した=茅野市
http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20150131001525_comm.jpg

車体の底部には、球を全方向に動かす車輪「オムニホイール」が3組ついている
http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20150131001911_comm.jpg

<参照>
▶ 和製 セグウェイ【Segway】オムニライド - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=Sa-TZsZjK4w



星野 祐 | 諏訪東京理科大学 機械システム工学科
http://www.ks.suwa.tus.ac.jp/archives/268/

<記事掲載元>
http://www.asahi.com/articles/ASH103FL3H10UOOB001.html

引用元: 【ロボティクス】セグウェイより滑らか? 球で動く未来の乗りもの「オムニライド」

セグウェイより滑らか? 球で動く未来の乗りもの「オムニライド」の続きを読む

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1: キャプテンシステムρφ ★ 2013/12/14(土) 00:02:12.73 ID:???0

宇宙が崩壊する時にはその中のすべてのもの…私たちを含む全てが小さな「球」に圧縮されます。
理論物理学者はこの圧縮はすでに宇宙の中で開始した可能性があると言います。
この理論はデンマークの研究者が数学的に証明できたと主張しています。

科学者は遅かれ早かれ、宇宙の中の粒子や物体は重くなると言います。
重くなった物体…例えば砂の一粒でさえ数十億倍にまで重くなり、そしてブラックホールとして収束・圧迫し、宇宙は存在しなくなるのだそうです。

また宇宙理論学者は宇宙が投影されたものだとも言います。
この世界は別の宇宙から投影されたものであり、無限に広がっている…
これらは「重力の虹」理論として提唱されています。

--
宇宙が崩壊の原因とはなにか?
それはすべてヒッグス粒子と呼ばれる、昨年に発見されたばかりの亜原子粒子である可能性があります。
ヒッグス場により、物体の質量の概念を説明できると考えられています。
このヒッグス場は同時に2つの状態、
すなわち今現在ある世界と、全く別の数十億倍重い状態の二つの状態が存在する可能性があります。
この超高密度のヒッグス場が存在していた場合、水が沸騰するようにヒッグス場の「泡」が生じます。
泡は光の速度で拡大し、また泡に入った物体は全て質量に変換されるため非常に重たい状態になります。
これによりブラックホールが生まれ、粒子が収束することを繰り返して宇宙はなくなってしまいます。

中略

南デンマーク大学のイェンス・クロッグ氏は言います。
「今、正確な計算を実行した結果、宇宙は崩壊する可能性が高いようです。」
「相転移は宇宙のどこかで始まり、そこから広がっていく。
 恐らくはすでに崩壊は起きており、急速に残りの宇宙を”食べている”状態でしょう。」
「今ここで始まる可能性もあるし、我々の知らない数億光年離れた場所で起こるかもしれない。
 それを私たちが知る術はありません。」

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http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-2523177/Could-universe-collapse-TODAY-Physicists-claim-risk-likely-started.html



【人類滅亡】「宇宙の崩壊はすでに始まっている。」デンマーク大学[12/13]の続きを読む
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