理系にゅーす

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生育

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1: 2016/12/08(木) 09:36:31.55 ID:CAP_USER
マツヘリカメムシ 県内で拡大 北米原産の外来種

松の生育に影響を与えるとされる北米原産の外来種マツヘリカメムシが県内で急速に生息域を拡大している。
2003年に国内で初めて見つかり、県内では近年、東北中信地域で確認された。
松くい虫(マツノザイセンチュウ)が原因とみられる松枯れの被害が各地で目立つ中、松の新たな“天敵”の出現を関係者は注視している。

続きはソースで

▽引用元:信毎web 12月5日
http://www.shinmai.co.jp/news/nagano/20161205/KT161202FTI090031000.php

長野市霊園で確認されたマツヘリカメムシ
http://www.shinmai.co.jp/news/nagano/news-image/IP161129TAN000277000.jpg
県内で確認されたマツヘリカメムシの生息地
http://www.shinmai.co.jp/news/nagano/news-image/IP161204MAC000004000.jpg
ダウンロード (2)


引用元: 【生態】北米原産の外来種マツヘリカメムシ 長野県内で急速に生息域を拡大 ©2ch.net

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1: 2016/10/03(月) 17:59:14.63 ID:CAP_USER9
画像
http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20161001001729_comm.jpg 

埼玉県久喜市高柳の高柳大香取神社の境内にニオウシメジと見られる巨大キノコ群が出現した。数十個の株のうち、大きいものは直径1・2メートル。昨秋突然発生し、県立自然の博物館が標本採取したニオウシメジと形、色が同じという。2年連続の巨大キノコに住民たちは驚き、「もしかしたら来年も」と見守っている。

ニオウシメジは群馬県を北限とする南方系キノコで、県内での報告例は数例という。食用にもできるとされる。高柳地区の前区長、菊地繁芳さん(73)はこのキノコが9月上旬に生えて以来、朝夕に散水したり、夜は保温のための覆いをかけたりしてきた。「1年限りと聞いていたので、2年連続は驚き」と話す。

続きはソースで

(高橋町彰)

http://www.asahi.com/articles/ASJB14Q1QJB1UTNB009.html 
ダウンロード (1)


引用元: 【埼玉】巨大なニオウシメジが神社の境内に出現 ©2ch.net

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1: 2015/08/19(水) 04:19:57.66 ID:CFmVUPCa*.net
2015年8月19日03時00分

 稲の生育に欠かせない元素であるケイ素が、稲の内部で運ばれる仕組みを、岡山大学が解明した。稲が子孫を残すため、最も重要な種子(コメ)を守るもみ殻に優先的に分配する周到なシステムになっていた。稲の品種改良に応用できる可能性があるという。

 ケイ素は、稲の葉や茎、もみなどの表面を堅くし、乾燥や高温、外力、害虫、病原菌などから守る働きをする。特にもみ殻に集中的に蓄積されているが、その分配の仕組みはわかっていなかった。

 岡山大資源植物科学研究所の馬建鋒教授らは、ケイ素を取り込んで運ぶ3種類のたんぱく質を見いだした。これらのたんぱく質を作れないようにすると、もみ殻への優先配分をしなくなった。
詳しく調べると「節」という茎と葉をつなぐ組織の中で3種が連携してポンプのように働き、もみ殻にケイ素をくみ上げていることがわかった。

(記事の続きや関連情報はリンク先で)

ダウンロード


引用元:朝日新聞デジタル http://www.asahi.com/articles/ASH8L5D19H8LPPZB00R.html

引用元: 【科学】 イネの必須栄養素「ケイ素」運ぶ仕組み解明 岡山大学 [朝日新聞]

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1: 2014/10/15(水) 01:36:30.81 ID:???.net
2014.10.14 07:52更新
母乳で育った子供は生活習慣病になりにくい!? 母乳成分が脂肪を燃やす仕組み解明 東京医歯科大

脂肪を燃やす働きがある遺伝子が乳児期に活性化される仕組みを、東京医科歯科大の小川佳宏教授(内分泌代謝学)らの研究チームがマウスの実験で突き止めた。
母乳に多く含まれる栄養成分である脂質が活性化の引き金になるとみられ、母乳で育った子供は肥満などの生活習慣病になりにくい可能性を示す成果という。
米医学誌に論文が掲載された。

研究チームは、脂質を認識するセンサーの役割があり、脂肪を燃焼させる遺伝子を活性化させる機能を持つタンパク質に着目。
乳児期のマウスの肝臓で遺伝子の働きを詳しく調べた。
(引用ここまで 全文は記事引用元でご覧ください)
_____________________

▽記事引用元
http://www.sankei.com/life/news/141014/lif1410140004-n1.html
産経ニュース(http://www.sankei.com/)2014.10.14 07:52配信記事

▽関連リンク
東京医科歯科大
「 母乳により脂肪の燃焼機能が発達する巧妙な仕組みを発見 」
― 乳児期の栄養状態に介入する「先制医療」の手掛かりに ―
http://www.tmd.ac.jp/archive-tmdu/kouhou/20141014.pdf

*ご依頼いただきました。

引用元: 【医学】母乳で育った子供は生活習慣病になりにくい!?母乳成分が脂肪を燃やす仕組み解明/東京医歯科大など

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~~引用ここから~~

1: 〈(`・ω・`)〉Ψ ★@\(^o^)/ 2014/05/23(金) 19:33:05.32 ID:???.net

 独立行政法人水産総合研究センター(横浜市)は23日、長崎市の西海区水産研究所に設けた陸上水槽で、クロマグロの産卵に成功したと発表した。
水族館では例があるが、養殖研究用の陸上水槽では世界初という。同センターは「安定的な採卵技術の確立に向けた第一歩」と説明している。

YOL 2014年05月23日 19時05分

続きはソースで

http://www.yomiuri.co.jp/science/20140523-OYT1T50132.html


引用元: 【水産】クロマグロの産卵成功…陸上の養殖研究水槽で初


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1: ケンシロウとユリア百式φ ★ 2013/12/10(火) 06:51:16.88 ID:???

火星が、かつては生命を育むことができる環境にあったことが、火星探査機「キュリオシティ」の調査で改めて確認できたと、アメリカの大学などの研究グループが発表しました。

これは、アメリカの大学やNASA=アメリカ航空宇宙局などの研究グループが、科学誌「サイエンス」の9日付けの電子版で発表したものです。

去年8月に火星に着陸したNASAの火星探査機「キュリオシティ」は、内蔵されたさまざまな装置を使って周辺の環境を解析したり採取した岩石の分析を進めたりしています。

最新の調査結果によりますと、「キュリオシティ」が着陸した付近では、かつて湖が数万年間にわたって存在したとみられるほか、そこには炭素や水素、酸素、それにリンなど、生命に必要な元素が豊富に存在したことが確認され、さらに酸の度合いもほぼ中性で塩分も少なかったとみられることが明らかになりました。

同じような調査結果はことし3月にも発表されていますが、研究グループは今回の詳細な分析によって、火星が、かつては生命を育むことができる環境にあったことが改めて確認できたとしています。
今回は、採取された岩石の年代を特定したり、火星の地表で浴びる放射線量を調べたりした論文など火星に関する6つの論文がまとめて発表され、火星に生命体が存在した可能性を探るうえで重要な成果として注目されることになりそうです。

ダウンロード (1)

ソース:NHK(12月10日 5時2分)
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20131210/t10013704261000.html
※ソース元にニュース動画あり
関連リンク:Scienceに掲載された論文要旨
「Mars’ Surface Radiation Environment Measured with the Mars Science Laboratory’s Curiosity Rover」(英文)
http://www.sciencemag.org/content/early/2013/12/05/science.1244797.abstract



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