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発射場

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1: 2018/10/10(水) 13:36:41.49 ID:CAP_USER
日本の宇宙産業の将来を左右する難題が再浮上している。次期基幹ロケット「H3」の開発が佳境を迎え、宇宙ビジネスが活気づく陰で、打ち上げインフラの整備は盛り上がりを欠いたまま。

発射場の基礎体力が脆弱なままでは先行する欧米には追いつけない。民間主導で発射場を建設する構想が飛び出すなど、長年の宿題に正面から向き合う動きも出始めている。

続きはソースで

日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO36092070T01C18A0X11000/
ダウンロード (4)


引用元: 【宇宙開発】発射場が足りない、好調ロケットにインフラの壁[10/05]

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1: ダイビングヘッドバット(京都府) 2013/08/20(火) 20:02:31.26 ID:WxsZlqBLP BE:447389892-PLT(24130) ポイント特典

NHKニュース(動画あり)
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新型ロケット イプシロンを初公開

 12年ぶりに開発された国産の新型ロケットイプシロンが、今月27日に打ち上げられるのを前に、鹿児島県の発射場で20日、打ち上げのリハーサルが行われ、機体が初めて姿を現しました。

 イプシロンは、JAXA=宇宙航空研究開発機構が、12年ぶりに開発した国産の新型ロケットで、今月27日に初めての打ち上げが予定されています。
 20日は、発射場がある鹿児島県の内之浦宇宙空間観測所で、打ち上げのリハーサルが行われ、機体が初めて、建物から外に出されました。

 イプシロンは高さ24メートルほどで、日本の主力ロケットH2Aの半分程度の大きさです。
 1段目に、H2Aの補助ロケットをそのまま使用するなど既存の技術を応用したり、点検作業の一部をコンピューターで自動化したりして、コストの削減や作業の効率化が図られています。

 打ち上げ費用は、H2Aの3分の1ほどの38億円程度に抑えられ、小型衛星の打ち上げビジネスへの参入が図られます。

 イプシロンの先端にはすでに、惑星を観測するための望遠鏡を搭載した人工衛星が載せられ、20日は、打ち上げまでの手順の確認が行われました。

 JAXAの森田泰弘プロジェクトマネージャは「本番さながらに手順を確認したが、特に問題はなかった。多くの人の夢をのせているので、『成功間違いなし』という確信が得られるよう、最後までしっかり準備を進めたい」と話しています。
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http://www.nhk.or.jp/news/html/20130820/k10013902851000.html
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http://www.jiji.com/news/kiji_photos/0130820at24_p.jpg



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