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発生

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1: 2017/04/28(金) 21:09:44.09 ID:CAP_USER9
【ジュネーブ共同】世界気象機関(WMO)は28日、2016年に世界的な異常高温をもたらす要因となった「エルニーニョ現象」が17年後半に「50~60%の確率で発生する可能性がある」と発表した。エルニーニョは地球規模で干ばつ、洪水などを引き起こすとされ…

続きはソースで

https://this.kiji.is/230616348746989569?c=39546741839462401
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引用元: 【環境】地球規模で干ばつ、洪水などを引き起こすエルニーニョ、今年後半に発生の可能性=WMOが発表 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/04/15(土) 02:06:10.32 ID:CAP_USER
ナイジェリアで髄膜炎が猛威、今年489人死亡 WHO

CNN.co.jp 4/14(金) 14:56配信

ラゴス(CNN) 世界保健機関(WHO)は13日、ナイジェリアで髄膜炎が流行しており、今年に入って489人が死亡したと発表した。
ナイジェリアの保健当局によれば、髄膜炎の疑いのある症例は4637件に上るという。

髄膜炎は脳や脊髄(せきずい)を覆う薄い膜が冒される深刻な感染症で、脳の損傷を引き起こす場合もある。
新型の髄膜炎菌「ステレオタイプC」がナイジェリアで発生したのは2013年のことだ。

髄膜炎菌による髄膜炎の治療を受けなかった場合の致死率は50%にも及ぶ。

WHOはまた、「ワクチン供給国際調整グループ」がナイジェリアで予防接種を始めたと明らかにした。
同グループはWHOや国際赤十字、国境なき医師団などが参加し、感染症の流行時にワクチンの緊急供給を行っている。

先月、ナイジェリアの保健当局はワクチンが不足していることを明らかにしていた。

WHOによれば、早期診断されて適切な治療を受けても患者の5~10%は死に至る。多くの場合、症状が出始めてから24~48時間以内に死亡するという。

よく見られる症状としては、首のこわばりや高熱、光に敏感になることや混乱、頭痛や嘔吐(おうと)が挙げられる。

サハラ砂漠以南のアフリカ26カ国は「髄膜炎地帯」と呼ばれ、髄膜炎の発生数が多いことで知られる。ナイジェリアは中でも発生数が特に多い国の1つだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170414-35099806-cnn-int
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引用元: 【医学】ナイジェリアで髄膜炎が猛威、今年489人死亡 WHO©2ch.net

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1: 2017/04/10(月) 23:45:41.25 ID:CAP_USER
抗生物質の長期摂取、結腸ポリープと関連か 研究

【4月5日 AFP】抗生物質の長期にわたる摂取は、後年、しばしば大腸がんにつながる直腸ポリープの発生リスクを高める恐れがあるとした研究論文が5日、発表された。

英医学誌ブリティッシュ・メディカル・ジャーナル(BMJ)の消化器病学専門誌「ガット(Gut)」によると、この研究により、 腸内細菌叢(そう)ががんの発症に重要な役割を果たしているとの考えを補強するものだという。
 
これまでの研究でも、抗生物質の使用と大腸がん発症との関連は指摘されていたが、ポリープとの関係は究明されていなかった。

続きはソースで

▽引用元:AFPBBNews 2017年04月05日 12:01
http://www.afpbb.com/articles/-/3123974
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引用元: 【医学】抗生物質の長期摂取 結腸ポリープと関連か/米マサチューセッツ総合病院 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/04/07(金) 00:27:30.19 ID:CAP_USER
オニヒトデのゲノム解読

研究成果のポイント

・沖縄とオーストラリア・グレートバリアリーフの二箇所から、サンゴを食い荒らすオニヒトデのゲノムを解読(オニヒトデの全ゲノム解読は世界初)。
・5,000キロも離れた二つのゲノムが極めて似通っていることから、オニヒトデがごく短期間で広範囲に大量発生していることを示唆。
・オニヒトデは、別のオニヒトデが発する誘引物質に反応し集まることを確認。
・オニヒトデに特異なコミュニケーションの誘引物質候補を同定。
・誘引物質を受け取る側の受容体が「臭い」に関わるものであることを確認。
・生物科学に基づいた、有効なオニヒトデ駆除方法の開発に期待。
 
概要 

沖縄科学技術大学院大学(OIST)は、オーストラリアの研究者と共同で、オニヒトデのゲノムを解読し、オニヒトデ同士が種に特異的なコミュニケーションに使っていると思われるタンパク質の候補の同定に成功しました。

オニヒトデは沖縄やグレートバリアリーフの海でサンゴを食い荒らし、サンゴ礁保全の観点から甚大な被害を及ぼしています。特に沖縄では、この40年以上に渡り、年平均10万匹を人の手により一匹ずつ取り除くなど、オニヒトデの駆除に取組んできていますが、こうした活動では全ての海域を守ることは困難です。
こうした中、本研究の成果により、オニヒトデの駆除及び制御に向けた生物科学的な第一歩が踏み出されたと言えます。
 
本研究成果は、英国の科学誌Natureに掲載されます。

続きはソースで

▽引用元:沖縄科学技術大学院大学 2017-04-06 ニュース
https://www.oist.jp/ja/news-center/press-releases/29805

左:オニヒトデ(COTS)右:サンゴを捕食しているオニヒトデ。捕食後、手前のサンゴのように白化が生じる。
(写真提供:左:沖縄県環境科学センター 右:オーストラリア海洋研究所(AIMS))
https://oist-prod-www.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/s3fs-public/styles/large/public/photos/COTS_fig1.jpg

▽関連
Nature (2017) doi:10.1038/nature22033
Received 21 June 2016 Accepted 05 March 2017 Published online 05 April 2017
The crown-of-thorns starfish genome as a guide for biocontrol of this coral reef pest
http://www.nature.com/nature/journal/vaop/ncurrent/full/nature22033.html
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引用元: 【遺伝子学】オニヒトデのゲノム解読 別のオニヒトデが発する誘引物質に反応し集まることを確認 駆除方法の開発に期待/OIST©2ch.net

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1: 2017/04/05(水) 19:58:02.43 ID:CAP_USER9
http://www.afpbb.com/articles/-/3123974?act=all

【4月5日 AFP】抗生物質の長期にわたる摂取は、後年、しばしば大腸がんにつながる直腸ポリープの発生リスクを高める恐れがあるとした研究論文が5日、発表された。

 英医学誌ブリティッシュ・メディカル・ジャーナル(BMJ)の消化器病学専門誌「ガット(Gut)」によると、この研究により、 腸内細菌叢(そう)ががんの発症に重要な役割を果たしているとの考えを補強するものだという。

 これまでの研究でも、抗生物質の使用と大腸がん発症との関連は指摘されていたが、ポリープとの関係は究明されていなかった。

 米ボストン(Boston)のマサチューセッツ総合病院(Massachusetts General Hospital)のアンドリュー・チャン(Andrew Chan)氏は、2004年の時点で60歳以上の女性1万6642人の健康診断記録を詳しく調べた。

 対象となった女性らは、2004年から2010年の間に結腸内視鏡検査を少なくとも1回受けており、その期間にポリープの症例1195件が診断された。

続きはソースで

(c)AFP/Marlowe HOOD

2017/04/05 12:01(パリ/フランス)
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引用元: 【健康】抗生物質の長期摂取、結腸ポリープと関連か 研究 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/03/29(水) 21:31:04.32 ID:CAP_USER9NIKU
太陽表面の爆発現象「太陽フレア」は、黒点の磁場の一部で極性が反転した際に発生するとの研究成果を、名古屋大の草野完也教授(太陽地球環境物理学)らの日米中の研究チームが29日までにまとめた。

続きはソースで

*+*+ NIKKEI NET +*+*
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG29H65_Z20C17A3CR8000/ 
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引用元: 【社会】太陽フレアは、黒点の磁場の一部で極性が反転した際に発生する [無断転載禁止]©2ch.net

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