理系にゅーす

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発生

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1: ジャンピングカラテキック(岡山県) 2013/11/20(水) 12:25:50.56 ID:kElvNpmR0 BE:3923761695-PLT(12030) ポイント特典

ここ数日相次いでいる地震のバリエーションが豊かすぎて日本の地震活動が新たなステージに入ったと思わずにいられない。
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http://pbs.twimg.com/media/BZekkceCMAETyaC.jpg:large?.jpg

https://twitter.com/lagucar/status/402971637781237760



【マジで怖い】 最近の地震が以前と明らかに違う件・・・・・・・・・・・・・・・・・の続きを読む

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1: ◆HeartexiTw @胸のときめきφ ★ 2013/11/19(火) 20:07:20.86 ID:???0 BE:411505362-PLT(12557)

マンダムは19日までに、30~40歳 代の男性に目立つ脂っぽい体臭の原因物質 を解明し、口臭予防のガムなどに使われて いる「フラボノイド」が発生を抑えること を発見したと発表した。

身だしなみに気を 使う男性に照準を合わせ、フラボノイド配 合のシャンプーなどを来年2月24日に発 売する。

ダウンロード

*+*+ 47NEWS +*+*
http://www.47news.jp/smp/CN/201311/CN2013111901002112.html



男性の脂っぽい体臭、原因特定の続きを読む

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1: 白夜φ ★ 2013/11/10(日) 16:48:48.85 ID:???

2言語話者は認知症の発症が遅い?インド研究
2013年11月07日 12:17 発信地:ワシントンD.C./米国

【11月7日 AFP】2言語を話せる人は、たとえ読み書きができなくとも、1言語しか話さない人と比べて認知症の発症を数年間遅らせることができるかもしれないとの研究結果が、6日の米医学誌「ニューロロジー(Neurology)」に発表された。

2言語習得による認知症予防効果が、読み書きができない人々にもある可能性を示した研究はこれが初めて。

研究チームは、何らかのタイプの認知症と診断されたインド在住の648人(平均年齢66歳)を対象に調査を実施。
その結果、2言語を話す人々は、1言語しか話さない人々に比べ、約4年半も認知症の発症が遅いことが分かった。

この差は、読み書きができるかどうかに関係なく確認された。対象者のうちの14%は識字能力がなかった。

また、アルツハイマー病や血管性認知症など、より遅発性の記憶障害は、教育レベルや性別、職業、都市か地方かといった居住地域にかかわらず発生したという。(c)AFP

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▽記事引用元 AFPBBNews 2013年11月07日 12:17配信記事
http://www.afpbb.com/articles/-/3002851

▽関連リンク
Published online before print November 6, 2013, doi: 10.1212/01.wnl.0000436620.33155.a4
Neurology 10.1212/01.wnl.0000436620.33155.a4
Bilingualism delays age at onset of dementia, independent of education and immigration status
http://www.neurology.org/content/early/2013/11/06/01.wnl.0000436620.33155.a4.abstract



【脳機能】2言語話者は認知症の発症が遅い?インド研究の続きを読む

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1: メンマ(家) 2013/11/06(水) 16:40:47.27 ID:E+5B54wXP BE:575391124-PLT(22223) ポイント特典

http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn201311060170.html
アルミ製旅客船など製造のツネイシクラフト&ファシリティーズ(尾道市)は、大津波が発生した際に乗り込む浮揚型の津波シェルターを開発した。軽量で耐久性に優れたアルミの特徴を生かし、南海トラフ巨大地震の津波被害に備える自治体などに売り込む。

本社工場で建設中の試作モデルが今月、完成する。
長さ8・1メートル、幅2・4メートル、高さ2・7メートルで21人が乗り込める。避難の際は座席に座ってシートベルトを着用。動力はなく、漂流しても耐えられるよう1週間分の飲料水と食料、医薬品などを積むスペースを設ける。トイレもある。

居住空間の安全を確保するため二重構造。津波の濁流にもまれ、家屋や漂流物にぶつかった際に衝撃を吸収するゴムの枠を装着している。

同社は、アルミ製の旅客船や遊覧船の製造が主力。アルミ素材はリサイクル可能な利点もある。

1台800万円程度を想定。神原潤社長は「消防隊員や避難放送の担当者など、最後に避難する人の最終のとりでになる」と話す。

南海トラフ巨大地震による津波は高知県で最大34メートルが予想され、四国運輸局(高松市)は6月、全国に先駆けて津波救命艇ガイドラインを策定した。秒速10メートルで正面衝突しても一定の安全基準を満たす救命艇や津波シェルターの開発を企業に促している。

【写真説明】陸上に設置したアルミ製津波シェルターのイメージイラスト
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http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn20131106017001.jpg



海に浮く津波シェルター開発の続きを読む

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1: ベガスφ ★ 2013/10/26(土) 18:59:34.15 ID:???

"シリアでポリオ発生か、20症例の報告 WHO"

世界保健機関(WHO)は26日までに、内戦下にあるシリア東部のデリゾール市近くでポリオ(急性灰白髄炎)発生が疑われる少なくとも20件の症例が見つかり、シリア政府が子どもを対象にワクチン投与の拡大作業に着手したと報告した。

発生の有無の最終確認には約1週間かかる見通しだが、関係者は懸念がある限り、ポリオとみなした対応策を進めているという。

WHOは先週、シリアで急性弛緩(しかん)性麻痺(まひ)に陥った患者が複数発生したの報告を受けたと発表。
この症状は、ポリオ感染が疑われる子供らの患者の体の弱まりや麻痺などを示す最初の兆候とされる。
ポリオ対策担当のWHO幹部はCNNの取材に対し、感染阻止を図るためシリアや近隣諸国の保健衛生当局と協力しているが、内戦を逃れるシリアからの大規模な避難民を考えれば困難な作業になると指摘した。

シリアでポリオウイルスが最後に見つかったのは1999年。患者は特に年少の子どもに多く、高熱、疲労感、頭痛、吐き気、首の硬直や手足の痛みなどの初期症状が出る。
ワクチン投与の予防対策があるが、確実な治療法はない。

世界規模でのポリオ発生は1988年以降、99%以上減っている。発生が報告された国は同年では125カ国以上だが、現在はパキスタン、ナイジェリアとアフガニスタンの3カ国のみとなっている。

国営シリア・アラブ通信によると、同国保健省の予防接種プログラム責任者は着手しているポリオワクチンの投与でははしか阻止も同様に図ると述べた。
シリアでは内戦の影響で清潔な水供給や下水道設備の整備が滞り、住民の健康被害が懸念されている。

2013.10.26 Sat posted at 17:20 JST
http://www.cnn.co.jp/world/35039036.html
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1: 諸星カーくんφ ★ 2013/10/13(日) 00:56:35.88 ID:???0

ソース(紀伊民報) http://www.agara.co.jp/modules/dailynews/article.php?storyid=261504
写真=ミカン畑の中に設置した蛍光灯で捕殺した大量のカメムシ
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http://www.agara.co.jp/modules/dailynews/newsphoto/L2615041.jpg

 和歌山県紀南地方で8月下旬以降、果樹に被害を及ぼすカメムシが大量に発生し、収穫期に入っているミカンを栽培する農家は防除に苦労している。越冬したカメムシによる来年の梅の実への被害も心配している。

 発生しているカメムシの主な種類は、チャバネアオカメムシとツヤアオカメムシ。山林に生息してスギやヒノキなどの球果を餌に繁殖し、山林での餌が不足すると果樹園に飛来して果実を吸汁し、落果などの被害を与える。

 沿岸部や市街地でも夜間、電灯の周りに多く集まっているが、特にミカン農家を困らせている。田辺市上秋津を担当するJA紀南の営農指導員によると、連日農家から対策についての相談があり、その人の収穫時季に合わせて使える薬剤を紹介するなど助言しているという。

 営農指導員は「それぞれ対策をしているので実害は多くはないと思うが、場所によって発生が多い所と少ない所がある」と話す。
温州ミカンだけでなく、晩柑類でも比較的皮の薄いデコポンや清見、せとかなどで一部被害があるという。

 田辺市上秋津の農家男性(67)のミカン畑では薬剤散布を1回した上で、9月下旬から夜間、青色蛍光灯を点灯させて捕殺している。
蛍光灯下に置いた洗剤入りの水をはった容器には、11日朝も一晩で大量のカメムシが入っていた。

 男性は「今年は多い。一晩でバケツ1杯分ぐらい入っている時もある。対策をしているので被害はないが、早く沈静化してほしい。
越冬するカメムシが多ければ来年の梅の実への被害も心配だ」と危機感を募らせている。

 同市稲成町の農家男性(44)も「ここ5年ぐらいはカメムシの防除剤はやったことがなかった。1回散布したが、最近また飛んでいるのを見掛けるので、近くもう一度しようと思っている」と話す。

>>2以降に続く)



【和歌山】カメムシの大量発生続く、紀南地方でミカン農家が防除に苦労…「越冬するカメムシが多ければ、来年の梅の実への被害も心配だ」の続きを読む
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