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発見

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1: 2017/05/24(水) 05:26:49.46 ID:CAP_USER9
 カナダ西部アルバータ州で、ゴツゴツしたよろいのような装甲に覆われた恐竜のほぼ完全な上半身の化石が見つかり、地元のロイヤル・ティレル古生物学博物館が一般公開を始めた。トカゲのような顔つきや、外敵から身を守る角のような立体的な構造が生きている当時のまま残っており、極めて保存状態がよいという。

 同博物館によると、化石は2011年、アルバータ州のオイルサンド採掘場から出土。5年以上かけて岩などを取り除いた。鼻先から腰にかけて皮膚などの組織の形が残っており、約1億1千万年前の白亜紀前期の植物食恐竜ノドサウルスの新種と見られるという。

続きはソースで

(ワシントン=小林哲)

5/23 23:17 朝日新聞
http://www.asahi.com/articles/ASK5J42BYK5JUHBI00T.html

http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20170523004571_comm.jpg
ノドサウルスの仲間の頭部。トカゲのような顔の輪郭や首回りの角のような隆起がそのまま残っている(ロイヤル・ティレル古生物学博物館提供)
http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20170523004577_commL.jpg
http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20170523004588_commL.jpg
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引用元: 【科学】まるでよろい…1億1千万年前の恐竜化石 カナダで展示 [無断転載禁止]©2ch.net

まるでよろい…1億1千万年前の恐竜化石 カナダで展示の続きを読む

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1: 2017/05/14(日) 19:25:54.46 ID:CAP_USER9
http://www.afpbb.com/articles/-/3128149?act=all

【5月14日 AFP】エジプト中部ミニア(Minya)県の砂漠地帯で地下墓地からミイラ17体が見つかった。エジプト考古省が13日に発表した。首都カイロ(Cairo)南方の同地においては「前代未聞」の発見だという。

 考古省の発表によると、ミニア県トゥーナ・エル・ゲベル(Touna-Gabal)地域でエジプトの考古学チームが地下墓地内の通路を奥へと進んでいったところ、複数の回廊に横たえられていたミイラ、計17体を発見した。これらのミイラは王家のものではないという。この他に金板1枚、古代エジプトの民衆文字「デモティック」が書かれたパピルス2枚、石灰岩や粘土製の石棺が多数に動物や鳥のひつぎなども見つかっている。

 ミイラの年代はまだ特定できていないが、考古省は、アレクサンダー大王(Alexander the Great)に征服される紀元前332年までのエジプト王朝末期の300年間に属するものとしている。

続きはソースで

(c)AFP/Haitham El-Tabei

2017/05/14 12:46(トゥーナ・エル・ゲベル/エジプト)

エジプト中部ミニア県トゥーナ・エル・ゲベルの地下墓地で見つかったミイラを指し示すハレド・イナニ・エズ考古相(2017年5月13日撮影)。(c)AFP/KHALED DESOUKI
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エジプト中部ミニア県トゥーナ・エル・ゲベルで、17体のミイラが見つかった地下墓地前に集まった報道陣ら(2017年5月13日撮影)。(c)AFP/KHALED DESOUKI
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/0/a/-/img_0aa370f4fbf32d1b547cd63162a3c2d7167711.jpg
エジプト中部ミニア県トゥーナ・エル・ゲベルの地下墓地で見つかったミイラ(2017年5月13日撮影)。(c)AFP/KHALED DESOUKI
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/2/4/-/img_24b0022dd1472d571fff01dd8226d51c198701.jpg
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/3/4/-/img_342a96803b1fa54cda0bfdd016dbe0f2183905.jpg
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/5/c/-/img_5c120eb7377249ed5649ef609bafb01b202660.jpg
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引用元: 【エジプト】地下墓地でミイラ17体見つかる、エジプト中部では「前代未聞」 [無断転載禁止]©2ch.net

【エジプト】地下墓地でミイラ17体見つかる、エジプト中部では「前代未聞」の続きを読む

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1: 2017/05/15(月) 12:48:39.73 ID:CAP_USER9
真っ黒で光沢のある毛並みのラブラドールレトリバーのエスパー(メス・8才)は、つぶらな瞳をトレーナーに向けてじっと指示を待っていた。
エスパーの前に置かれたのは数十人分の人間の尿検体。
そのうちの1つにはがん患者の尿が入っている。
順々ににおいを嗅いでいくエスパーが、ある検体の前で動きを止め、トレーナーを振り返った。

「正解です。それが、がん患者の尿です。よくできたな」

エスパーは日本に5頭しかいない、においでがんを見つける「がん探知犬」の1頭だ。
千葉県館山市にある「がん探知犬育成センター」で日々、冒頭のような訓練と、実際のがん検査に取り組んでいる。

5月2日、がん探知犬での健康診断を行う山形県金山町で町民説明会が開かれ、探知犬の存在がにわかに注目されている。
同町は胃がんによる女性の死亡率が全国1位。
がんの早期発見のために、1100万円の予算で探知犬による検査を実施するという。

■我が家の愛犬でも訓練すれば飼い主の“がん検診”ができるようになる? 

がん探知犬育成センター代表の佐藤悠二さんが語る。

「探知犬のがん発見率は99.7%。それは犬が人間の100万~1億倍もの嗅覚を持つから可能なのです。
しかし、どんな犬でもがん探知犬になれるわけではなく、狩猟犬として嗅覚が発達したラブラドールレトリバーの中でも、特に優秀な嗅覚と集中力を持つほんのひと握りの犬だけしかなれません」

続きはソースで

http://i.imgur.com/4aKO9mr.jpg

http://www.news-postseven.com/archives/20170514_548903.html
http://www.news-postseven.com/archives/20170514_548903.html?PAGE=2
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引用元: 【医療】日本に5頭しかいない「がん探知犬」、発見率は99.7% [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/05/16(火) 01:08:12.64 ID:CAP_USER
板垣さん、へびつかい座に新星を発見

山形県の板垣公一さんが5月8日、へびつかい座に約14等級の新星を発見した。

【2017年5月15日 VSOLJニュース/CBAT】
著者:前原裕之さん(国立天文台)

5月になり今年初の真夏日を記録する地域も出てきましたが、星空のほうも深夜から明け方にかけて夏の星座が見られるようになってきました。空の暗い場所で、かつ月明かりがなければ、午前1~2時くらいには南東の空に私たちの天の川銀河の中心方向が見えるようになります。

天の川の近くに位置する星座の一つ、へびつかい座の中に新星が発見されました。新星を発見したのは山形県の板垣公一(いたがきこういち)さんです。

板垣さんは5月8.638日(世界時、以下同様、日本時間9日3時ごろ)に口径20cmの望遠鏡とCCDカメラで撮影した画像から13.6等の新天体を発見しました。この天体は千葉県の清田誠一郎さんや山口県の吉本勝己さんらによって確認観測が行われ、この天体が極めて赤い色をしていることがわかりました。板垣さんの観測によるこの新星の位置は以下のとおりです。

赤経 17h39m46.08s
赤緯 -24°57′55.5″ (2000年分点)

続きはソースで

▽引用元:AstroArts 2017年5月15日
http://www.astroarts.co.jp/article/hl/a/9115_nova_oph
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引用元: 【天文】板垣さん、へびつかい座に約14等級の新星を発見©2ch.net

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1: 2017/05/11(木) 18:23:15.11 ID:CAP_USER9
インドネシアのボルネオ島中部で、珍しいアルビノ(色素欠乏)のオランウータンが見つかった。
絶滅のおそれがあるオランウータンのシンボルになるようにと、保護団体がふさわしい名前を募集している。

ボルネオオランウータンのメスで推定5歳。
白っぽい毛に青い目が特徴で、日光を嫌い、衰弱気味だという。

飼育は禁止だが、地元住民がオリに入れていた。

続きはソースで

http://www.asahi.com/articles/ASK5B72D8K5BUHBI02T.html

写真
http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20170510004766_comm.jpg
http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20170510004769_comm.jpg
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引用元: 【動物】「白い」オランウータンが見つかる、インドネシアで保護 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/05/13(土) 14:10:55.61 ID:CAP_USER9
天文学チームが初期宇宙で超大質量ブラックホールを3つ発見した。それらはわずか10万歳で太陽の10億倍重く、現代天文学の理論の観点からはあり得ないこと。論文は科学誌『Astrophysical Journal.』に公開された。

米カリフォルニア大学サンタ・バーバラ校のジョセフ・ヘナウィ教授は、「どの現行の理論モデルも、これらの物体の存在を説明できない。初期宇宙におけるこれらの発見は、現行のブラックホール形成理論に疑問を投げかけ、我々は今、銀河とブラックホールがいかに発生したかを説明する新たなモデルを形成する必要がある」と語る。

続きはソースで

https://jp.sputniknews.com/images/363/19/3631964.jpg
https://jp.sputniknews.com/science/201705133632017/
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引用元: 【宇宙】初期宇宙の超大質量ブラックホール、わずか10万年で太陽の10億倍の質量 天文学者「現行の理論では説明つかない」 ©2ch.net

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