理系にゅーす

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発見

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1: アキレス腱固め(宮城県) 2013/10/16(水) 11:47:34.78 ID:pr0m7pGR0 BE:2254853055-PLT(22236) ポイント特典

CNN
米カリフォルニア州南部沖のサンタカタリナ島付近で13日夕、体長約5.5メートルもある巨大な深海魚リュウグウノツカイの死骸が見つかった。

同島の課外教育施設CIMIでインストラクターを務めるジャスミン・サンタナさんが水深約4.5メートルの海中で、海底の砂に横たわるリュウグウノツカイを発見した。

「最初は少し怖かったけれど、リュウグウノツカイがおとなしい魚だということは知っていた」と話す。

サンタナさんは重さ180キロの死骸を岸まで運び、同僚らの手を借りて引き上げた。

リュウグウノツカイは水深数百~100メートルの深海にすむ魚で、生態はなぞに包まれている。

この一匹がなぜ浅い海で見つかったのかも不明だが、自然死だったとみられる。

CIMIは死骸の組織を一部採取して専門家に送り、骨格は保管して子どもたちの教育に活用する予定だという。
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http://www.cnn.co.jp/storage/2013/10/16/762ccf28a12a905a2e73254a60160ccf/california-oarfish.jpg
http://www.cnn.co.jp/photo/l/518924.html



アメリカで5.5Mの深海魚が発見されるの続きを読む

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1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/10/11(金) 21:50:21.76 ID:???0

★2800万年前のすい星破片か
10月11日 17時47分

およそ2800万年前に地球に落下したすい星の破片がアフリカで発見されたと南アフリカの研究チームが発表し、太陽系の起源など宇宙の謎を解明する手がかりになるのではと期待が広がっています。

これは、南アフリカのヨハネスブルクにある大学などで作る研究チームが10日、発表したものです。
研究チームは、数年前にエジプト南西部で見つかった拳ほどの大きさの石について、化学的な組成を分析するなど調査を進めてきました。

その結果、NASA=アメリカ航空宇宙局がかつて無人探査機を使ってすい星の周りから採取したちりと特徴が非常に似ているということで、およそ2800万年前に地球の大気圏に入って爆発したすい星の破片だとしています。

研究チームによりますと、大気圏ですい星の極めて小さなちりが見つかったことはありましたが、地球上に落下した破片が見つかるのは、これが初めてだということです。

研究グループのメンバーのデイビッド・ブロック教授は「今回見つかったすい星の破片は、太陽系の起源など宇宙の謎を解明する手がかりになるだろう」と話しています。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20131011/t10015220191000.html
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【科学】2800万年前のすい星の破片かの続きを読む

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1: エクスプロイダー(チベット自治区) 2013/10/09(水) 15:44:31.29 ID:wkgveEu/0 BE:212736233-PLT(12017) ポイント特典

http://japan.digitaldj-network.com/articles/19012.html

人類は食料だった?!世界中で発見されたとされる「巨人・ネフィリム」発掘画像たち
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http://marticleimage.nicoblomaga.jp/image/12/2013/9/4/94c224ab1d02089905a07c18832b5844762d3e0e1381231060.jpg

「進撃の巨人」のラストついにネタバレか

この様子を見ると、人類は勝ったんだね・・・

旧約聖書の「創世記」「民数記」旧約聖書外典の「ヨベル書」「エノク書」に記されている神と人類の間に生まれた「巨人・ネフィリム」

ダーウィンの進化論に相容れないこの存在が発掘されたとされるたびに、考古学者たちが苦悩すると、まことしやかにオンラインにアップされてきた発掘資料たち

旧約聖書のネフィリム、オグやゴリアテをはじめ、太古に巨人が存在したとされる伝説は世界各地にあり、ノルウェーの神話のユミール、ドイツのリューベンツァール、ランフェル、アメリカ・インディアンの人喰い巨人、ギリシャ神話のキュクロプス、伝説のレムリア大陸に存在したとされるレムリア、中国の盤古、日本の大太法師(ダイダラボッチ) など枚挙に暇がないですが



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1: アヘ顔ダブルピースφ ★ 2013/10/09(水) 01:14:50.90 ID:???0

【ノーベル物理学賞】「助けができて満足」神戸大チーム会見 ヒッグス粒子見つける実験に参加

ノーベル物理学賞の受賞が8日発表された英エディンバラ大名誉教授のピーター・ヒッグス氏らが存在を理論的に予言した「ヒッグス粒子」を見つける欧州合同原子核研究所(CERN)の実験チームに参加していた神戸大大学院理学研究科の蔵重久弥教授らは8日、神戸大で記者会見し「理論を提唱した方々の受賞が決まりうれしい。私たちもその助けができて満足している」と喜びを語った。

神戸大は実験の検出器の製作やデータ解析に携わった。
研究メンバーはこの日、大学構内の一室に集まり、受賞が決まった瞬間、ほっとした表情や笑顔を見せた。
会見に同席した山崎祐司准教授は「歴史が覆るようなことが実際に起き感動している」と話した。

また、メンバーらは「世界中の研究者が一つになって成果を出せた」と誇らしげに口をそろえた。

ヒッグス博士らのノーベル賞受賞決定を受け、記者会見する神戸大大学院 理学研究科の蔵重久弥教授(左)ら=8日夜、神戸市
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http://sankei.jp.msn.com/images/news/131008/wlf13100823180015-p1.jpg
記者会見で喜びを語る神戸大大学院理学研究科の山崎祐司准教授(右)ら=8日夜、神戸市
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http://sankei.jp.msn.com/images/news/131008/wlf13100823180015-p2.jpg

msn産経ニュースwest 2013.10.8 23:17
http://sankei.jp.msn.com/west/west_life/news/131008/wlf13100823180015-n1.htm



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1: 諸星カーくんφ ★ 2013/10/09(水) 00:40:55.22 ID:???0

 【湧別】湧別漁協のホタテ漁船のけた網に、体長10センチほどのタツノオトシゴ一匹が入っているのが5日見つかり、同漁協関係者らを驚かせている。

 道立総合研究機構水産研究本部企画課(後志管内余市町)によると、背びれの特徴から、道南以南の日本各地に生息するタカクラタツとみられる。

 同漁協販売部の高田政人部長は「30年ほどいるが、タツノオトシゴは初めて。ホタテにもまれながらも生きているなんて」。同本部網走水産試験場は「オホーツク海で見つかるのは珍しい。この時期は暖流が流れ込む量が多いことも関係しているのでは」と話す。

 タツノオトシゴは7日、紋別市の氷海展望塔オホーツクタワーが引き取った。今後、状態を見て展示を検討する。

ソース(北海道新聞) http://www.hokkaido-np.co.jp/news/chiiki4/496792.html
写真=オホーツク海で見つかったタツノオトシゴ
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http://www.hokkaido-np.co.jp/news/chiiki4/image/5013_1.jpg



【北海道】「30年ほどいるが、タツノオトシゴは初めて」…漁師さんもびっくり!南の海から珍客、漁網にタツノオトシゴ、湧別のホタテ漁での続きを読む

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1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/10/08(火) 21:52:34.45 ID:???0

★ヒッグス粒子発見に日本の貢献
10月8日 20時11分

ヒッグス氏やアングレール氏らの予言からおよそ半世紀の歳月を経て見つかったヒッグス粒子。
その発見を可能にした巨大な実験装置の建設には、日本企業の高い技術力が欠かせませんでした。

ヒッグス粒子発見の舞台となったのは、スイスのジュネーブ郊外にあるCERN=ヨーロッパ合同原子核研究機関の巨大な「加速器」という実験装置です。
この装置は、LHC=大型ハドロン衝突型加速器と呼ばれ、地下100メートルにある一周27キロの円形のトンネルの中に、真空のパイプが通されています。
この中で、原子を構成する陽子を2つ、それぞれ逆方向から光と同じぐらいの速さで飛ばして正面衝突させることで、極めて高いエネルギーを生み出し、ビッグバン直後の状態を再現します。
衝突の回数は1秒間に数億回。
その時に生まれる無数の粒子の中から、「検出器」を使ってヒッグス粒子の可能性がある粒子を瞬時に選び出します。
こうした実験装置の建設に大きく貢献したのが、日本企業の高い技術力です。
例えば、「加速器」の中を光に近い早さで飛ぶ陽子の軌道を制御する電磁石のコイルには、日本の金属素材メーカーの導線が使われています。
この特殊な導線を作るには、これまでにない繊細な技術が必要で、メーカーは試行錯誤の末、長さ1メートル余りの銅の筒を40キロメートルまで引き延ばす技術を開発しました。
また、この導線を超電導状態とするためにマイナス271度の極低温に冷やす冷却装置も日本のメーカーが製造しました。
一方、「検出器」には、日本の半導体メーカーの高い感度のセンサーが採用されるなど、CERNは日本企業の技術を高く評価しています。
CERNでプロジェクトの責任者を務めたリン・エバンス博士は、「日本はヨーロッパにはない高い技術をもたらした。
日本企業の貢献は加速器の建設にとって欠かせないものだった」と話しています。(以下略)

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20131008/t10015131941000.html
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