理系にゅーす

理系に関する情報を発信! 理系とあるものの文系理系関係なく気になったものを紹介します!

スポンサーリンク

皮膚

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2017/09/14(木) 19:19:22.23 ID:CAP_USER9
ブラジルの学者たちは、断食が髪の毛の集中的な成長を引き起こすことを証明した。
ポータル「エウレカラート」が、「セル・リポート」誌に掲載された調査結果を引用して伝えた。

学者たちは、マウスの1つのグループには食事の量が厳しく制限し、別のグループには適正な食事量を与える実験を半年間にわたって行った。

結果、マウスにとって適正な食事量の60%しか与えられなかった1つ目のグループのマウスは体重が半分に減ったほか・・・

続きはソースで

スプートニク
https://jp.sputniknews.com/science/201709134082704/


ダウンロード (4)

引用元: 【薄毛】断食をすると髪の毛が集中的に成長すると明らかに  ブラジルの研究グループ★2©2ch.net

【薄毛】断食をすると髪の毛が集中的に成長すると明らかに  ブラジルの研究グループの続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2017/09/11(月) 20:25:51.30 ID:CAP_USER9
妊娠して腹部が大きくなり皮膚が伸びたようになるのは、高い増殖能力を持つ細胞集団が現れて細胞が増え、新たな皮膚が作られるから-。こうした研究結果を京都大の豊島文子教授(細胞生物学)らのグループがマウスを使った研究で発見し、11日、英科学誌電子版に発表した。

 これまで妊娠時に腹部の皮膚が急速に大きくなる仕組みは不明だった。この細胞集団は皮膚が傷ついたときにも現れ、傷の治りを早めることも判明。豊島教授は「皮膚の拡張や傷の治癒を促すことから、傷や潰瘍の治療などを行う再生医療への応用に期待できる」と話している。

 今回の研究では、妊娠したマウスと妊娠していないマウスの腹の皮膚を比較。

続きはソースで

http://www.sankei.com/smp/west/news/170911/wst1709110054-s1.html
ダウンロード (3)


引用元: 【科学】妊婦のお腹、細胞増殖で皮膚広がる 京大グループがマウスで仕組み解明 [無断転載禁止]©2ch.net

妊婦のお腹、細胞増殖で皮膚広がる 京大グループがマウスで仕組み解明の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2017/09/02(土) 17:40:53.17 ID:CAP_USER9
 ナリス化粧品はこのほど、美顔器の研究開発の中で「青色発光ダイオード(以下、青色LED)」の育毛作用を発見した。
その研究成果については、第35回日本美容皮膚科学会学術大会(7月29~30日)で発表され、優秀演題賞を受賞している。

 近年、照明などが普及しているLEDの使用による人体への影響として、LEDからの光に含まれる
「青色光(ブルーライト)」による目の疲労や生体リズムの不調、睡眠障害など間接的な障害が懸念され、企業や大学機関などで研究が進められている。

 同社は、光による皮膚の細胞賦活機能を持つ美顔器の研究開発を進める過程で、青色LEDが、他の赤や黄、オレンジなどの光とは異なる肌への影響が確認されたことから、青色LEDに着目して研究を進めてきた。

 研究では、青色LEDが体毛・毛髪の双方に育毛作用を示し、複数のタイプの薄毛改善作用を確認した。

続きはソースで

ソース 訪販ジャーナル 2017年8月28日号
http://www.syogyo.jp/news/2017/08/post_018825
画像
http://www.syogyo.jp/uploads/article/image/18825/hhj20170828_2.JPG
ダウンロード (2)


引用元: 【薄毛】青色LEDに育毛作用 ナリス化粧品が研究成果を発表©2ch.net

【薄毛】青色LEDに育毛作用 ナリス化粧品が研究成果を発表の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2017/09/03(日) 00:26:37.82 ID:CAP_USER
奇妙な新種カエルを発見、ブタ鼻で地中暮らし
オタマジャクシは激流で岩に吸いつき生活、希少なインドハナガエルの仲間
2017.08.29

インドの西ガーツ山脈で、珍しいカエルの新種が見つかった。光沢のあるうす茶色の皮膚、淡い青色で縁取られた目、そして、ブタのようなとがった鼻を持つ。
 
科学者たちはこの新種をブパティ・インドハナガエル(Nasikabatrachus bhupathi)と名付けた。尊敬を集めた爬虫両生類学者であり、2014年に西ガーツ山脈で命を落とした研究仲間、スブラマニアム・ブパティ博士に敬意を表した命名だ。新種として記載した論文は、学術誌「Alytes」の最新号に発表された。(参考記事:「【動画】超ミニ新種カエル7種を発見、鳴き声も」)
 
新たに仲間入りした両生類は奇妙な姿に見えるかもしれないが、風変わりな解剖学的構造の1つ1つが、気の遠くなるような年月をかけた進化の結果だ。小さな目、長い鼻、硬いシャベルを先端に付けたような短い足のおかげで、一生のほとんどを地中で過ごせる。
 
実のところ、このカエルは物を食べるときさえも地上に出てこない。米国自然史博物館の爬虫両生類学者で、この新種を記述した論文の共著者、エリザベス・プレンディニ氏によると、溝がついた長い舌で土の中のアリやシロアリを吸い込むという。

続きはソースで

▽引用元:National Geographic 日本版 2017.08.29
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/17/082800325/
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/17/082800325/?P=2

新発見のブパティ・インドハナガエルは、成体になってからほとんどの期間を地中で過ごす。一方、オタマジャクシは滝の裏側で岩に吸い付いて4カ月間生きる。(PHOTOGRAPH BY JEGATH JANANI)
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/17/082800325/ph_thumb.jpg
とがった鼻、小さな目、ずんぐりした四肢。いずれの特徴も、一生の大半にわたる地下生活への適応に役立っている。(PHOTOGRAPH BY JEGATH JANANI)
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/17/082800325/02.jpg
ダウンロード


引用元: 【生物・新種】奇妙な新種カエルを発見、ブタ鼻で地中暮らし オタマジャクシは激流で岩に吸いつき生活、希少なインドハナガエルの仲間©2ch.net

【新種】奇妙な新種カエルを発見、ブタ鼻で地中暮らし オタマジャクシは激流で岩に吸いつき生活、希少なインドハナガエルの仲間の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2017/08/11(金) 19:32:42.66 ID:CAP_USER
THE BLOG
再生チップ「TNT」は皮膚細胞をあらゆる細胞組織に変える 認可が降りれば年内にも臨床へ
6時間前
Engadget 日本版 最速ガジェット&技術ニュース
オハイオ州立大学の研究チームが、身体の損傷した細胞組織を皮膚細胞のリプログラミングで治癒させるという非侵襲的技術を開発しました。実験では、怪我で血も通わなくなったマウスの後ろ足を3週間で完全に回復させたとのこと。

リリース文によると、Tissue Nanotransfection (TNT)と称するこの技術は、コイン大のシリコンチップが発する僅かな電気刺激で遺伝子コードを皮膚細胞に注入、治療に必要な細胞へ変換させます。
上述のマウスの例では、皮膚細胞を血管細胞にリプログラミングすることで1週間ほどで血管を再生し、その後2週間で足の機能回復を実現したとしています。

また別の実験では脳卒中を起こしたマウスの脳機能を回復させることさえできたとのこと。生きたマウスで実際に細胞をリプログラミングした例はおそらくこれが初めて。
オハイオ州立大学の再生医療および細胞治療センターの責任者Chandan Sen氏は「この技術はあらゆる細胞や組織に適用可能だ」と話します。

続きはソースで

http://m.huffpost.com/jp/entry/17722828?
ダウンロード (2)


引用元: 【技術】再生チップ「TNT」は皮膚細胞をあらゆる細胞組織に変える 認可が降りれば年内にも臨床へ [無断転載禁止]©2ch.net

再生チップ「TNT」は皮膚細胞をあらゆる細胞組織に変える 認可が降りれば年内にも臨床への続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2017/08/04(金) 22:19:36.95 ID:CAP_USER9
https://www.cnn.co.jp/m/fringe/35105312.html

(CNN) 全身が鎧(よろい)のような装甲に覆われた戦車のような巨大恐竜に関する詳細が、3日の学術誌に発表された。研究チームはこの恐竜を「ボレアロペルタ・マークミッシェルアイ」と命名している。

B・マークミッシェルアイは1億1000万年ほど前の白亜紀に生息していた草食恐竜で、体重約1.3トン、体長は現代のピックアップトラック以上、背中は角のように突き出た突起に覆われ、茶色い皮膚でカムフラージュして天敵から身を隠していた。

この恐竜の化石は2011年3月、カナダのアルバータ州でオイルサンドの採掘中に偶然発見され、国際研究チームが調査を進めていた。

化石は保存状態が極めて良好で、背中の装甲などもほぼ完全な状態で残っていた。化石は現在、アルバータ州にあるロイヤル・ティレル古生物学博物館に展示されている。

論文の筆頭著者である同博物館のケレブ・ブラウン氏は、「骨格だけでなく、皮膚も全てが保全され、つぶれたり腐ったりもしていなかった。生きていた時と同じ姿で残っていた」と語る。

続きはソースで

2017.08.04 Fri posted at 11:48 JST

1億1000万年前のボレアロペルタ・マークミッシェルアイの想像図
https://www.cnn.co.jp/storage/2017/08/04/36f7ab341489c9a372a6f03e1ab0f0dc/t/320/180/d/01-new-armored-dinosaur-story-top.jpg
ダウンロード


引用元: 【古生物】戦車のような巨大草食恐竜に命名、良好な保存状態 カナダ [無断転載禁止]©2ch.net

戦車のような巨大草食恐竜に命名、良好な保存状態 カナダの続きを読む
スポンサーリンク

このページのトップヘ