理系にゅーす

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1: 2017/06/24(土) 23:42:26.02 ID:CAP_USER
黄斑変性の試験薬、第2相臨床試験で有望な結果 研究
2017年06月22日 13:59 発信地:ワシントンD.C./米国

【6月22日 AFP】失明を引き起こす眼病「黄斑変性」の進行を、試験的薬剤で有意に抑制できる可能性があることを示した研究論文が21日、発表された。この種のものとして初めて治療法の開発につながることが考えられる成果だという。
 
黄斑変性をめぐっては、まだ決定的な治療法が存在しておらず、60歳以上での失明原因のトップとなっている。網膜に損傷を引き起こす「地図状萎縮」として知られる症状を伴い、世界の患者数は500万人以上に上る。
 
米医学誌サイエンス・トランスレーショナル・メディシン(Science Translational Medicine)に発表された最新研究によると、薬剤「ランパリズマブ(lampalizumab)」の臨床試験では、損傷の拡大が20%抑制され、光感知細胞の破壊を食い止めることができたという。

続きはソースで

▽引用元:AFPBBNews 2017年06月22日 13:59
http://www.afpbb.com/articles/-/3133004
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引用元: 【臨床試験】失明を引き起こす眼病「黄斑変性」の試験薬『ランパリズマブ』 第2相臨床試験で有望な結果©2ch.net

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1: 2017/06/05(月) 22:09:43.92 ID:CAP_USER
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1706/05/news014.html

ぐるぐる渦巻いているように見えるけど、実は渦巻きじゃなくて円が重なっているだけ……!?

[新井仁之,ITmedia]
新連載・コンピュータで“錯視”の謎に迫る:

 下の画像、“黒と白のねじれたひも”が中心に向かって反時計回りに渦巻いているように見えませんか? しかし、それは目の錯覚によるもの。本当は円の形をした黒と白のねじれたひもが、同心円(中心が同じ位置にある2つ以上の円)に並んでいるのです!

http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1706/05/ky_Illusion-01.jpg

反時計回りに、黒と白のひもが渦巻いているように見えますか?
 そう言われても、にわかには信じられないかもしれません。試しに渦巻きの中にある線のどれか1本を、指でゆっくりなぞってみてください。驚くべきことに、“らせん”ではなく“円”になっていることが確認できると思います。

 この渦巻き錯視が発見されたのは、今からおよそ100年前。1908年にイギリスの心理学者であるジェームズ・フレーザーが、「フレーザー錯視」あるいは「フレーザーの渦巻き錯視」と呼ばれている錯視を発表しました(ただし、上図はフレーザーの論文の図を参考にコンピュータで作画したものです)。

 こういった目の錯覚のことを「錯視」(さくし)といいます。錯視にはいろいろなタイプのものがありますが、まずはこの「渦巻き錯視」と呼ばれているものを紹介します。

連載:コンピュータで“錯視”の謎に迫る
あなたが今見ているものは、脳がだまされて見えているだけかも……。この連載では、数学やコンピュータの技術を使って目に錯覚を起こしたり、錯覚を取り除いたり──。テクノロジーでひもとく不思議な「錯視」の世界をご紹介します。

続きはソースで
http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1706/05/ky_Illusion_prof.jpg
photo
著者:新井仁之(あらい ひとし)
東京大学大学院数理科学研究科・教授、理学博士。
横浜市生まれ。早稲田大学、東北大学を経て現職。
視覚と錯視の数学的新理論の研究により、平成20年度科学技術分野の文部科学大臣表彰科学技術賞(研究部門)を受賞、また1997年に複素解析と調和解析の研究で日本数学会賞春季賞を受賞。

この記事は、新井仁之教授が自身のWebサイトに掲載した「目の錯覚と魔法の数学 第1回」(2010年7月1日掲載)を、ITmedia NEWS編集部で一部編集・再構成し、転載したものです。
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引用元: 【錯視】指でなぞるとびっくり! 驚きの“渦巻き錯視”って知ってる? [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/06/04(日) 19:30:03.39 ID:CAP_USER
目の角膜の細胞を人工的に培養し、角膜が白く濁る重い目の病気の複数の患者に移植する方法を、京都府立医科大学などのグループが開発しました。実用化を目指して、ことしの秋以降、国の承認を得るための治験が行われることになりました。
京都府立医科大学の木下茂教授などのグループによりますと、目の角膜の中にある角膜内皮細胞は、数が減ると角膜が白く濁る水疱性角膜症という病気を起こし、失明するおそれもあります。
患者は国内におよそ1万人いるとみられ、治療法は亡くなった人から提供を受ける角膜移植しかありませんが、提供が不足しているのが実情です。

そこで研究グループは、提供されたこの細胞を人工的に培養し、注射器を使って複数の患者の目に注入し移植する方法を開発しました。

続きはソースで

NHK
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170601/k10011002211000.html?utm_int=news-culture_contents_list-items_030
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引用元: 【医療】角膜の細胞を人工培養し移植 実用化目指し治験実施へ 京都府立医科大学など [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/05/21(日) 21:46:22.91 ID:CAP_USER
新潟県内のニュース
【社会】
え、「左ヒラメ」じゃないの⁉
長岡寺泊漁港で〝珍種〟水揚げ


一般的な個体と違い、目の位置が体の右側にあるヒラメ=19日、長岡市寺泊花立の寺泊水族博物館
http://www.niigata-nippo.co.jp/sp/news/national/20170521325114.html


 長岡市の寺泊漁港で、目が体の右側にある珍しいヒラメが水揚げされた。ヒラメとカレイは「左ヒラメに右カレイ」と見分けるのが一般的。
寺泊水族博物館のスタッフによってヒラメだと確認され、漁協関係者らが驚いている。

 この魚は17日に地元の漁師の北沢太一さん(33)が定置網で捕らえた。この時期は網にカレイがかかることはほとんどない中、
1匹だけ目の位置が体の右側にある魚がいることに気づき、珍しいヒラメではないかといけすに入れて生かしておいた。

 ヒラメは通常、腹を手前に置いた場合、頭が左を向くが、今回見つかった魚は頭が右を向いていた。

 寺泊漁業協同組合から連絡を受けた寺泊水族博物館のスタッフが19日に確認したところ、
歯の鋭さや顔の特徴からヒラメと確認された。体長は61センチで、水族博物館によると、右向きのヒラメは珍しいという。

 北沢さんは「14年ほど漁師をしているが初めて見た」と驚いた様子。ひれに傷が付いているが、水族博物館は、魚体が回復すれば一般公開を検討する。

【社会】 2017/05/21 12:15
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引用元: 【社会】 え、「左ヒラメ」じゃないの⁉ 長岡寺泊漁港で〝珍種〟水揚げ[05/21] [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/01/19(木) 13:21:53.71 ID:CAP_USER9
「パソコンの前に座って作業をしていたら、急にまぶたがピクついて煩わしい」、「片側の下まぶただけがピクピクけいれんした」などと、自分の意思とは無関係に起こるまぶたの異常。
単なる疲れの場合と、病気の場合があるので、まずは症状の出方にご注意。

一時的なまぶたのピクピク

長時間のパソコン作業、睡眠不足などによる疲れ目により、一時的にまぶたにけいれんが起こりますが、休息や睡眠をとることにより、おさまります。

目の疲れをためないように、仕事の合間に定期的に休憩をとり、遠方を眺めたり、パソコンモニターの明るさ調節、目のまわりのツボ刺激&マッサージなどをして、眼精疲労になるのを予防しましょう。
また、けいれんが数日以上続くようならば他の病気を疑い、専門的治療をうける必要があるかもしれません。

目の周りのけいれんは、いくつかの病気の種類が考えられます。症状の出方に注意しましょう。

下まぶたにけいれん

まぶたの一部、特に下まぶたに不規則にピクピクが続くのは、顔面ミオキミアです。

【考えられる原因】
・長時間のパソコン作業等による眼精疲労

・睡眠不足

・脳腫瘍(しゅよう)や炎症

・多発性硬化症

・外傷による顔面神経損傷の後遺症

続きはソースで

https://news.biglobe.ne.jp/trend/0119/aab_170119_5307626945.html
All About1月19日(木)12時15分
ダウンロード


引用元: 【健康】まぶたのピクピク、目のけいれん…これは病気? [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/01/07(土) 21:50:17.18 ID:CAP_USER
2017年01月06日 06時00分
手前の立体を奥の鏡に映すと視点が変わり、違った形に見える
http://www.nishinippon.co.jp/import/science/20170106/201701060001_000.jpg
低いところにあるように見えるボールだが…
http://www.nishinippon.co.jp/import/science/20170106/201701060001_001.jpg
実は床面より高いところに=東京・江東区の日本科学未来館
http://www.nishinippon.co.jp/import/science/20170106/201701060001_002.jpg

 目の錯覚「錯視」を起こす立体を数学的手法で簡単に作製することに、明治大の杉原厚吉特任教授が成功した。視点次第で形が変わり人目を引き付ける広告物の作製や、 ドライバーが上り坂に気付かないまま減速して渋滞を起こすような道路の構造改善などへの応用が期待される。

 錯視は物の形、色、動きなどを脳が処理する際に何らかの「誤解」が生じて起きると考えられている。
版画家エッシャーの「無限階段」など、だまし絵と呼ばれる美術作品にも古くから取り入れられ、心理学などで研究されてきた。

 平面画像から奥行きを判断するセンサーの研究をしていた杉原氏は、立体に関する錯視に着目。人の脳が網膜に映った画像を立体として認識する際、経験的になじみ深い形状を思い浮かべるため、実際の立体と食い違いが生じ錯視が起きることを突き止めた。

続きはソースで

=2017/01/06付 西日本新聞朝刊=
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/science/article/299574
ダウンロード


引用元: 【錯視】不思議「錯視」、数式化で手軽に作製 広告や道路改良に応用[01/06] [無断転載禁止]©2ch.net

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