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半減期、推定より早く 外部被ばく線量分析、坪倉医師ら研究発表へ
2017年02月25日 10時11分

2011(平成23)~15年に測定された 相馬市の16歳未満の子どもの外部被ばく線量を分析した結果、11年11月の被ばく線量が半分になるのに要した日数は、放射性物質の物理的半減期から推定される日数の約3分の1の395日だったとの研究結果を、相馬中央病院などに勤務する坪倉正治医師らがまとめた。

環境中の放射線量は、風雨などの効果で放射性物質の物理的半減期よりも早く低減することが指摘されているが、ガラスバッジ(個人線量計)による実測値を根拠に具体的に示した形だ。
米国医学雑誌「プロスワン」に発表する。

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▽引用元:福島民友 みんゆうNet 2017年02月25日 10時11分
http://www.minyu-net.com/news/news/FM20170225-151756.php

▽関連
PLOS ONE
Individual external doses below the lowest reference level of 1 mSv per year five years after the 2011 Fukushima nuclear accident among all children in Soma City, Fukushima: A retrospective observational study
http://journals.plos.org/plosone/article?id=10.1371/journal.pone.0172305
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引用元: 【物理】相馬市の子どもの外部被ばく線量分析 半減期、推定より早く©2ch.net

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