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着陸

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1: 2019/05/14(火) 12:26:33.36 ID:CAP_USER
(CNN) 米航空宇宙局(NASA)は13日、トランプ大統領が発表した追加予算を受け、2024年までに月面に米国人女性で初、男性で13人目の飛行士を送り込む計画を明らかにした。

トランプ氏は同日のツイートで、NASAに16億ドル(約1750億円)の追加予算を出すと表明した。NASAはもともと来年度予算で、有人月面探査などに向けた予算計210億ドルを要求していた。

NASAの発表によると、トランプ氏から24年までに飛行士を月の南極に着陸させるよう要請があったという。

続きはソースで

https://www.cnn.co.jp/storage/2019/05/14/ff10461d68e8b8f5f4351cf25aedc4f1/t/768/432/d/summer-full-moon-super-169.jpg

https://www.cnn.co.jp/fringe/35136898.html
ダウンロード (2)


引用元: 【宇宙開発】NASA、初の女性飛行士の月面着陸目指す 24年までに[05/13]

NASA、初の女性飛行士の月面着陸目指す 24年までにの続きを読む

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1: 2019/05/14(火) 12:58:50.23 ID:CAP_USER
■10年以内に月をめざす国や企業は10以上、最新情報まとめ

人類初の月面着陸から50年。米アマゾン創業者であるジェフ・ベゾスCEOと、彼が設立した宇宙企業ブルー・オリジンが、月面への着陸、滞在という新たなビジョンを発表した。
https://cdn-natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/19/051300272/01.jpg

 米国ワシントンDCで開かれた招待者限定のプレゼンテーションで、ベゾス氏は、人類の持続可能な成長のために、重工業は地球から離れて太陽系内のほかの天体の資源を利用できるようにする必要があると主張した。それはたとえば、月の南極にあるシャクルトンクレーターの鉱物や氷だと言う。
https://cdn-natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/19/051300272/map1.jpg

「私たちは地球という宝物を守らなければなりません。代案はありません」とベゾス氏。「地球を救い、子孫から将来の活力と成長を奪わないようにしなければなりません。両方を実現することは可能です」

 短期的に必要な宇宙インフラは企業が建設する必要があると、ベゾス氏は考えている。同氏がステージ上で「ブルー・オリジンは無人月着陸船『ブルームーン』を開発中です」と語ると、黒いカーテンが引かれ、ブルームーンのフルサイズ模型が現れた。

 ベゾス氏の説明によると、ブルームーンの燃料は液体水素で、月面までの貨物の積載量は最大6.5トン。海軍からヒントを得た貨物システムで、いちどに最大4台のローバー(月面探査車)を送り込むことができる。ブルー・オリジン社はこのプロジェクトのために、マサチューセッツ工科大学、ドイツの航空宇宙企業OHB、エアバス社と契約を結んでいる。

 ベゾス氏もブルー・オリジン社も、ブルームーンの初飛行の時期について具体的に言及することはなかった。ブルームーンの打ち上げに用いる同社の「ニュー・グレン」ロケットの初飛行は2021年に予定されている。けれどもベゾス氏は、NASAが2024年までに計画している有人月面探査に、ブルームーンを基にした新しい着陸船が協力できるだろうと考えている。

「とても気に入っています。こういうことをやりたいのです」とベゾス氏は言う。「私たちが協力することができるのは、3年前にプロジェクトを始めていたからなのです」

 月面の探査や利用をめざしているのはブルー・オリジン社だけではない。この先10年ほどの間に月をめざす主な国家や企業を紹介しよう。

■米国

1969~1972年に月面着陸を成し遂げた米国のNASAは、今ふたたび月をめざしている。2018年末には、9社の民間企業がNASAの機器を月に運搬するための技術開発契約への入札を認められた。NASAはまた、さらに遠くの宇宙への前哨基地として、月近傍有人拠点「ゲートウェイ」プロジェクトも主導している。トランプ政権は2024年末までに月の南極付近に宇宙飛行士を送り込むと宣言しているが、計画の実現には予算という大きな壁が立ちふさがっている。
https://cdn-natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/19/051300272/02.jpg

■中国

中国国家航天局(CNSA)は10年以上前から月探査に積極的に取り組んでおり、無人探査から段階的にプロジェクトを進め、最終的には有人探査をめざしている。2018年末に打ち上げられた「嫦娥(じょうが)4号」は、史上初めて月の裏側への着陸に成功した。次のミッションである嫦娥5号は、40年ぶりとなる月からのサンプルリターンをめざしている。2019年4月24日、CNSAの張克倹局長は、中国は10年以内に月の南極に科学研究用の基地を建設するだろうと発表した。
https://cdn-natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/19/051300272/03.jpg
■インド

インド宇宙研究機関(ISRO)は、2008年10月に最初の月探査機「チャンドラヤーン1号」を打ち上げた。月周回軌道に投入されたチャンドラヤーン1号は、月の鉱物中に水が含まれていることを初めて示唆する重要な証拠をもたらした。ISROは現在、2019年7月にチャンドラヤーン2号の打ち上げを計画している。チャンドラヤーン2号は軌道周回機と着陸船と探査車からなり、9月6日に月の南極付近に着陸する予定。成功すれば、これまでで最も高緯度地点への軟着陸となる。
https://cdn-natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/19/051300272/04.jpg

■ロシア

ソ連時代の宇宙局は1966年に世界で初めて月面への軟着陸を成功させたが、ロシアは1976年以来月探査を行っていない。宇宙局を引き継いだロシアの国営企業ロスコスモスは、予算不足に加え、近年は計画の遅延と撤回を繰り返しているが、大掛かりな月探査計画を発表していて、2020年代に無人月着陸機を複数回送り込むとしている。2019年1月にはドミトリー・ロゴージン長官が、ロシアは2028年までに新型の超重量ロケット「エニセイ」を建造すると発表した。ロケットの大きさから、月を念頭において設計されたものと見られている。

続きはソースで

ナショナルジオグラフィック日本版サイト
https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/19/051300272/
ダウンロード (1)


引用元: 【宇宙開発】アマゾン創業者も参入、月面計画に各国が殺到[05/13]

アマゾン創業者も参入、月面計画に各国が殺到の続きを読む

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1: 2019/02/11(月) 11:59:36.54 ID:CAP_USER
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は2月6日、小惑星探査機「はやぶさ2」に関する記者説明会を開催し、タッチダウン運用計画の詳細を明らかにした。タッチダウンの日時は2月22日の8時頃。場所は「L08-B1」と「L08-E1」の2カ所が候補になっていたが、3カ月間の検討の結果、より狭いL08-E1の方に挑むことになった。

https://news.mynavi.jp/article/20190207-768756/images/001.jpg

■ピンポイントタッチダウン方式とは?

L08-B1は当初から考えられていた場所で、幅は12m程度。一方、L08-E1は前回の記者説明会で初めて発表された場所で、こちらの幅は6m程度と小さい。広さだけ見るとL08-B1の方が有利だが、L08-E1は降下の目印となるターゲットマーカーに近く、エリア内がより平坦で安全だという利点もある。

https://news.mynavi.jp/article/20190207-768756/images/002.jpg

津田雄一プロジェクトマネージャ(JAXA宇宙科学研究所 宇宙飛翔工学研究系 准教授)によれば、最初は両にらみで検討を進めていたものの、解析を進めるにつれ、「明らかにL08-E1が有利なのが見えてきた」という。着陸精度を満たせるのはL08-E1だけであることが分かり、会議でもチームの総意としてすんなり決まったそうだ。

しかし狭いL08-E1に着陸するためには、±3mの精度が必要。もともとの想定では、タッチダウンは±50mの精度で考えられていたため、精度を10倍以上に高める必要があった。これを可能にするのが、はやぶさ2に搭載された新機能「ピンポイントタッチダウン」である。

はやぶさ初号機の従来方式は、分離して落下するターゲットマーカーを追尾し、水平方向の相対速度をゼロにして着陸するものだった。探査機はターゲットマーカー付近に降下することになるため、ターゲットマーカーの投下精度で着陸精度が決まっていた。

ピンポイントタッチダウン方式では、投下済みで、事前に正確な位置が分かっているターゲットマーカーを使用。このターゲットマーカーに対し、指定した相対位置に着陸することが可能だ。たとえばターゲットマーカーの北に2m、東に1mというように指定(オフセット)できるので、着陸精度はターゲットマーカーの投下精度には影響されない。

https://news.mynavi.jp/article/20190207-768756/images/004.jpg

しかしいくらピンポイントタッチダウンとはいえ、そのままでは直径6mの円内への着陸は難しく、さらなる工夫が必要だった。

1つめは小惑星モデルの高精度化。より正確に検討できるよう、サイエンスチームが降下地域の岩の1つ1つの高さや形まで見直しを行った。また重力の影響も、より詳細に分析。降下する赤道付近には尾根があり、この質量により探査機の軌道が曲げられてしまうので、高精度な重力モデルを作成した。

2つめは自律制御のチューニング。着陸精度を高くするためには、探査機の位置制御や姿勢制御も、より細かく正確に行う必要がある。そのため、スラスタの噴射パターン、姿勢制御のパラメータ、ソフトウェアのタイミングなど、すべてをL08-E1への降下のために最適化したという。

3つめは着陸安全余裕の拡大。従来は、真上から水平姿勢で降下する方法だったが、L08-E1は東側に岩が多い地形であることが分かっている。あえて西側(サンプラーホーン側)を下に傾け、東側(イオンエンジン側)を浮かせた「ヒップアップ」姿勢を採用することで、岩を回避し、安全に着陸できるようにした。

https://news.mynavi.jp/article/20190207-768756/images/005.jpg

これらの対策により、現在の着陸精度は±2.7mと見込まれているそうで、「工学的な意味では成功すると考えている」と津田プロマネ。「最初は方法から議論し、どうやって実現するか検討してきたが、今はもう着陸方式が決まり、数字も固まってきた。それを間違いなくやるために、頭の温度を下げてクールにできるようにしたい」と述べた。

https://news.mynavi.jp/article/20190207-768756/images/006.jpg

続きはソースで

マイナビニュース
https://news.mynavi.jp/article/20190207-768756/
images


引用元: 【はやぶさ2】はやぶさ2のタッチダウン精度はついに±3mの領域へ、どうやって実現する?[02/07]

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1: 2019/02/06(水) 13:35:25.13 ID:CAP_USER
2019年1月に中国が人類史上初めて月の裏側への探査機着陸を成功させました。この探査機と地球を中継するために月周回軌道に送りこまれた人工衛星の打ち上げには、月探査用の小型衛星が相乗りしていて、その衛星がこのたび「裏側から見た月全体と地球」を一緒のフレームに収めた写真を地上に届けてくれました。

Our precious Earth and the lunar far side – Dwingeloo Radio Telescope | CAMRAS
https://www.camras.nl/en/blog/2018/precious-earth-and-lunar-far-side/
https://i.gzn.jp/img/2019/02/06/earth-lunar-farside/00_m.jpg

「龍江一號」(竜江一号・DSLWP-A)と「龍江二號」(竜江二号・DSLWP-B)は、月探査機・嫦娥四号の通信補助を行う人工衛星・鹊桥(鵲橋)の相乗りで打ち上げられた、ハルビン工業大学開発の小型月探査衛星です。嫦娥四号に先立つ2018年5月に打ち上げられたのですが、打ち上げ直後に龍江一號が故障し、龍江二號が単独で運用されています。

宇宙の国際協力 中国小型衛星がサウジ製カメラで月を撮影_新華網日本語
http://jp.xinhuanet.com/2018-06/16/c_137257973.htm

撮影した写真は以下のページでまとめて見られます。

続きはソースで

lilacsat - DSLWP-B
http://lilacsat.hit.edu.cn/dashboard/pages_en/pics-b.html

ノイズが入ったような写真もありますが、このように月と地球がきれいに映った写真も。
https://i.gzn.jp/img/2019/02/06/earth-lunar-farside/01_m.jpg

MingChuan Wei氏がフルカラー補正した写真だとこんな感じに。
https://i.gzn.jp/img/2019/02/06/earth-lunar-farside/02_m.jpg

Tammo Jan Dijkema氏による注釈が入った写真。アポロの着陸地点などが示されています。
https://i.gzn.jp/img/2019/02/06/earth-lunar-farside/03_m.jpg

GIGAZINE
https://gigazine.net/news/20190206-earth-lunar-farside/
ダウンロード


引用元: 【嫦娥4号】〈画像〉「裏側から見た月全体と地球」の写真、中国の月探査用小型衛星が初撮影[02/06]

【嫦娥4号】〈画像〉「裏側から見た月全体と地球」の写真、中国の月探査用小型衛星が初撮影の続きを読む

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1: 2019/01/07(月) 17:39:52.97 ID:Emp7KWTk
■1/7着陸後、「嫦娥4号」から最初に送られてきた月の裏側の様子。PHOTOGRAPH COURTESY OF CNSA
http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/c/1/c1ecb_126_54b1b0e345cd7f083bef868c8cb99cd3.jpg

■2/7嫦娥4号に搭載された月面車「玉兎2号」が、月面に展開される前の様子。着陸船に搭載されたカメラによって撮影された。PHOTOGRAPH COURTESY OF CNSA
http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/c/4/c4289_126_1ba508622319c1c791c50c0b25a90289.jpg

■ 3/7嫦娥4号に搭載された月面車「玉兎2号」。着陸から約12時間後に展開された。今後数カ月かけて月の裏側の地形や表層の鉱物資源を調査する。PHOTOGRAPH COURTESY OF CNSA
http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/e/c/ecdc1_126_8e21576a00fb4a68363814c0b08cda3e.jpg

■ 4/7嫦娥4号に搭載された探査車「玉兎2号」は分離後、中継衛星と交信しながら走行ルートを確認しながら数メートル移動した。PHOTOGRAPH COURTESY OF CNSA
http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/4/b/4b97b_126_bc022b382dff1c275443035232b4cb04.jpg

■ 5/7嫦娥4号が月面に降下しているときに撮影された画像。着陸地点のフォン・カルマン・クレーターの内側が見える。PHOTOGRAPH COURTESY OF CNSA
http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/e/1/e1b22_126_0ae52fb6175d0721c96c374f9341bc60.jpg

■ 6/7嫦娥4号が着陸した直後に撮影された、月の裏側の地表の様子。着陸船底辺に搭載されたカメラによって撮影された。PHOTOGRAPH COURTESY OF CNSA
http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/0/9/09951_126_4e34566faba580126f58514d19725cdf.jpg

■7/7月周回中継衛星「鵲橋」が撮影した月と地球。2018年5月に打ち上げられた鵲橋は、月の裏側と地球の交信を可能にする重要な存在だ。PHOTO COURTESY OF ZHEJIANG UNIVERSITY
http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/5/b/5b44c_126_a85e18a09faac49e1798be15a325bed0.jpg

中国国家航天局(CNSA)の無人探査機「嫦娥4号」が2019年1月3日の午前10時26分(北京時間)、世界で初めて月の裏側に着陸した。米国のアポロ計画や旧ソヴィエト連邦のルナ計画など、これまで有人と無人のミッションが月面で行われてきたが、そのすべてが月の表側(地球を向いている面)だった。
http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/c/1/c1ecb_126_54b1b0e345cd7f083bef868c8cb99cd3.jpg

「中国の無人探査機が見た「月の裏側」の現在:今週の宇宙ギャラリー」の写真・リンク付きの記事はこちら
今回、嫦娥4号は月裏側の南極エイトケン盆地にあるフォン・カルマン・クレーターの内側に着陸した。着陸後、嫦娥4号の着陸船に搭載されたカメラが撮影した画像が数枚送信されている。これまで、月の裏側の様子は周回衛星によって観測されてきたが、表面の様子がこれほど近距離で観測されたのは初めてだ。

月の裏側は常に地球に背を向けているため、嫦娥4号と地球側とでは直接交信することができない。このためCNSAは2018年5月に、月周回中継衛星「鵲橋」を打ち上げた。今回公開されている画像はすべて、月の裏から鵲橋を介して地球に送信されている。嫦娥4号は月裏側への着陸に加えて、月裏側と地球の中継交信と、世界初の偉業をふたつも成し遂げたのである。

嫦娥4号は着陸から約12時間後、中継衛星との通信状況と周辺環境を確認したのち、搭載していた月面車「玉兎2号」を月面に展開した。探査車はゆっくりと太陽光パネルを広げ、6つの車輪で月面を数メートル走行した。

1月4日現在、玉兎2号は動きを止めて「お昼休み」をとっている。この時期は月面の真昼に当たるため、高温下での稼働を避けるためだという。1月10日に再起動する予定だ。

今後、玉兎2号は搭載されたカメラや分析器を活用し、着陸地点周辺の地形や表層の鉱物資源の調査を行う。また、着陸船には低周波で天体を観測できる装置や、「ルナ・バイオスフィア」と呼ばれる小型の培養装置も搭載されている。

続きはソースで

http://news.livedoor.com/article/detail/15831968/
ダウンロード (2)


引用元: 【嫦娥4号】〈画像7枚〉中国の無人探査機が世界で初めて上陸 撮影された月の裏側の様子[01/05]

【嫦娥4号】〈画像7枚〉中国の無人探査機が世界で初めて上陸 撮影された月の裏側の様子の続きを読む

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1: 2019/01/03(木) 16:20:40.87 ID:CAP_USER
【1月3日 AFP】
(更新)中国中央テレビ(CCTV)は3日、中国の月探査機「嫦娥4号(Chang'e-4)」が月の裏側に着陸したと報じた。月の裏側に探査機が着陸するのは世界で初めて。

 報道によると、嫦娥4号は北京時間3日午前10時26分(日本時間同11時26分)に月面に着陸。中継衛星「鵲橋(Queqiao)」に月の裏側の写真を送信した。

 嫦娥4号は先月8日、南西部の西昌(Xichang)から打ち上げられた。「嫦娥」の名は、中国神話の月の女神にちなんで付けられた。

続きはソースで

http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/d/c/810x540/img_dc044e89f608a4cf95c039c6f880ca76162637.jpg

http://www.afpbb.com/articles/-/3204912
ダウンロード (2)


引用元: 【宇宙開発】中国の月探査機「嫦娥4号」、月裏側に着陸 世界初[01/03]

中国の月探査機「嫦娥4号」、月裏側に着陸 世界初の続きを読む
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