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知識

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1: 2017/03/19(日) 22:08:48.06 ID:CAP_USER9
都道府県代表の高校生が学校ごとにチームを組んで科学の知識や技能を競う「第6回科学の甲子園全国大会」が17~19日、茨城県つくば市で開かれ、岐阜県代表の県立岐阜高が優勝した。

科学技術振興機構(JST)の主催。代表の47校は、制限時間内に四足歩行のロボットを作って坂のあるコースで速さを競うなど、3種類の実技と、筆記の総合成績を争った。

続きはソースで

(共同)

配信 2017年3月19日 21時51分(最終更新 3月19日 22時00分)

毎日新聞 ニュースサイトで読む
http://mainichi.jp/articles/20170320/k00/00m/040/087000c
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引用元: 【高校生】科学の甲子園全国大会 優勝は岐阜-つくばで知識と技能競う [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/03/14(火) 20:32:52.84 ID:CAP_USER9
近い将来、試験勉強が数秒で済むようになるかもしれない。そんな夢の技術が現在開発されているという驚きのニュースが舞い込んできた。なんと、知識を脳に直接植えつけることが可能になるというのだ!

■脳を刺激するだけで言語習得、試験勉強が一瞬で可能に

知識を脳にインストールするといえば、思い起こされるのが映画『マトリックス』の1シーンだろう。主人公のネオに直接カンフーの技術がインストールされ、瞬く間にカンフーの達人になる場面だ。こんなことが実際に起こるというのだろうか?

英紙「The Telegraph」(3月1日付)によると、米航空機製造会社「ヒューズ・エアクラフト」の研究機関「HRL Laboratories」のマシュー・フィリップス博士らは、学習機能を格段に向上させる技術の開発に取り組み、素晴らしい研究成果を得たという。

続きはソースで

http://tocana.jp/images/uploadingknowledge_02.jpg
http://tocana.jp/images/uploadingknowledge_04.jpg
http://tocana.jp/2017/03/post_12610_entry.html

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引用元: 【科学】脳に知識を直接アップロードする実験に成功 勉強は不要に★2 ©2ch.net

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1: 2017/02/18(土) 18:54:45.11 ID:CAP_USER
CNN.co.jp 2/18(土) 15:41配信
(CNN) 米航空宇宙局(NASA)は18日までに、最大6日間にわたり宇宙服を着続けた場合の排せつ物の処理方法について解決策を募る「宇宙うんちチャレンジ」の受賞者を発表した。
最優秀賞に輝いたのは米空軍所属の医官の男性で、鍵穴手術の知識を生かし、宇宙服のまたの部分に設置した小さな穴からカテーテルなどを挿入するデザインを考案した。

飛行士は与圧された宇宙船内であればトイレを利用し、数時間程度の宇宙遊泳では特別な大人用おむつを着用している。ただ、今後想定される火星への飛行では、緊急事態の発生時に飛行士が宇宙服のまま数日間作業することも考えられ、感染症予防の観点から排せつ物の処理が課題となっていた。

今回のコンペはNASA傘下の組織が企画。クラウドソーシングによる発明の支援団体「HeroX」が主催した。

コンペの狙いは、長時間にわたり宇宙服に着続けた場合に飛行士の体から排せつ物を除去するための、安全かつ医学的に妥当な解決策を見つけること。
「最大で連続144時間(6日間)にわたりふん尿や経血を処理するシステム」の発案を求めた。

最優秀賞に輝いたのは米空軍の航空医官サッチャー・カードン氏。鍵穴手術の知識を生かしてデザインを考案した。同氏のデザインでは、宇宙服のまたの部分に気密性を保つ小さな穴を設置。そこを通じてカテーテルや膨張式の差し込み便器などを挿入することが可能だという。

カードン氏は米公共ラジオNPRの取材に、「宇宙服の中に排せつ物をため込んでおくのは良くないと思っていた。そこで、どうすれば宇宙服の内外を簡単に行き来できるか考えた」と言及。
「今は動脈カテーテルで心臓弁を取り換えることまでできる。それならば、少量の便を処理することもできるはずだ」と話した。

報道声明によれば、コンペには150以上のチームから1万9000人が参加登録し、5000件以上の案が寄せられた。
賞金総額は3万ドル(約340万円)で、半額はカードン氏に、残りは2位と3位の受賞者に分け与えられる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170218-35096798-cnn-int
最終更新: 2/18(土) 15:41
CNN.co.jp
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引用元: 【コンペ】NASAの「宇宙うんちチャレンジ」、最優秀賞は?[02/18] [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/11/13(日) 19:28:54.89 ID:CAP_USER9
◆「老人スポーツはカネになる」──業界と厚労省の思惑

「健康で長生きするためには適度な運動が不可欠」と皆が言う。
だが、果たして「適度な運動」とはどの程度のことなのか。
知識もないままに闇雲に体を動かし続けた結果、かえって体を痛めてはいないか。

実はシニアのスポーツには、さまざまなリスクが潜んでいる。
マラソン、サイクリング、水泳など、身近なスポーツでも時にケガや病に至る運動リスクが潜んでいる。
それは、今年7月、趣味のサイクリング中に転倒して頸髄損傷の重傷を負った谷垣禎一・前自民党幹事長(71)が現在も入院中なことなどにもあらわれている。

それでも何らかの運動をしようというシニア層が後を絶たないのはなぜか。
その最大の理由は、多くの運動実践者たちが語るように、「運動すれば健康になる」という“思い込み”があるからだろう。

だが、「運動で健康になる」と呼びかけるデータには、欺瞞が散見される。
たとえば厚労省所管の法人である全国健康保険協会(協会けんぽ)は、厚労省が示す健康目標として「1日平均60分の運動(65歳以上は40分)」を奨励しているが、その続きにはこうある。

〈平日に時間がないという人は、週に1回フィットネスクラブにいって1時間運動したり、1時間テニスをするなど、「高めの強度の運動を一度にまとめて60分」という方法もあります〉

これには、専門家たちも呆れ顔だ。

「毎日60分の運動と、週に1時間のハードな運動を同列に並べるのは、いくら何でも無理がある」(東京都健康長寿医療センター研究所の青柳幸利・老化制御研究チーム副部長)

「単純計算で運動時間が7倍も違う上に、通常の運動と強めの強度の運動は、目的が異なります。
“運動なら何でもいい”という誤解を招くもとで、効果的な運動を指導する立場の人に失礼です」(大阪樟蔭女子大学健康栄養学科の石蔵文信教授)

まさに運動(啓蒙)を目的化する行為といえるが、背景に「運動ブームはカネになる」という空気が漂っていることも見逃せない。
大手スポーツメーカー営業マンは本音を明かす。

「シニア層は時間も貯蓄もあり、一人前のものを揃えたいとか、若者と肩を並べたいという見栄もある。
そこに“運動しなければ”という強迫観念が加わるから最高の顧客になっています。

ゴルフ用品や自転車といった高額商品からウォーキングシューズに至るまで、“シニアも使いやすい”という宣伝は効果絶大で、しかも一般向け商品より割高な価格設定でも売れ行きがいい」

実際に、通信販売器具使用による転倒や関節痛などは国民生活センターに寄せられる代表的なトラブル事例だが、その中には高齢者層の相談例が多い。
悪質とは言えないまでも、こんな声も聞かれた。

「運動しなければと思い立ってシニア割引をしているスポーツクラブに入会したのに、器具はほとんど若者向けのハードな設定ばかり。
スタッフも若い人ばかりだからか、“健康を保つための運動メニューはないか”と訊いても、困った顔で“ルームランナーをゆっくり歩いたらどうでしょうか”と言うだけでした。
それなら近所の散歩のほうが楽しい。結局、2回だけ通ったきり行かなくなり、数万円の入会金は無駄になってしまった」(72歳男性)

続きはソースで

※週刊ポスト2016年11月18日号
NEWSポストセブン 2016.11.13 16:00
http://www.news-postseven.com/archives/20161113_464313.html?PAGE=1
http://www.news-postseven.com/archives/20161113_464313.html?PAGE=2
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引用元: 【社会】「運動すれば健康になる」という“思い込み”…カネになる「老人スポーツ」をめぐる業界と厚労省の思惑 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/06/16(木) 08:30:23.06 ID:CAP_USER9
猫は、実は、因果関係や物理学の法則を理解している。この事を研究している京都大学の学者グループが、雑誌「アニマル・コグニシォン」(Animal Cognition)にその成果を発表した。サイエンス&ビジネス・メディアSpringerが、その抜粋を紹介した。

日本の学者達は、特別の箱を使った実験により、そうした結論に達した。箱は、音により、中に何があるのか予想でき、それをひっくり返せば中からモノが出てくるようになっている。学者達は、この箱が発する音に対する猫の反応を調査した。

実験には、13匹の猫が参加した。研究者らは、猫の反応を、ビデオカメラを使って記録した。

続きはソースで

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http://jp.sputniknews.com/science/20160615/2310231.html


引用元: 【科学】猫はあなたが考えているより賢い…物理法則や因果関係を理解★2 ©2ch.net

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1: 2016/04/10(日) 18:55:04.50 ID:CAP_USER*.net
人工知能「アルファ碁」が、4勝1敗で世界トップ棋士を圧倒。
予想を超える速度で進化する人工知能は、近い将来、ほとんどすべての仕事を代替できるようになるという。

データ処理、気象予報、株式相場予想……。
そして、アートディレクター、画家、小説家、音楽家などの「芸術」職も例外ではない。

ゴールドライセンスと呼ばれた医師や弁護士についても神戸大学名誉教授で『人類を超えるAIは日本から生まれる』の著者の松田卓也氏はこう言及するのである。

「医療現場でも、IBMのAI、ワトソンによる診断の正答率は、人間の医師を上回ったという結果が出ています。
患者のデータをワトソンに入れると、どの病気に罹っている確率が何%で、候補となる治療法は何か、などと
教えてくれるアプリケーションを、IBMは開発しました。

ただ、人間は心情的に、ロボットに診断されたくないから、患者とコミュニケーションをとる医師はいなくならないでしょうが、医師を補助するAIが活用されるようになる。弁護士も同様で、アシスタント業務を行うパラリーガルという職種には、AIが使われるようになるでしょう。医師も弁護士もAIが持つ知識をもとに判断するようになる。
今のように膨大な知識を獲得して難しい試験をパスする必要がなくなり、医師も弁護士も価値が下がって、給料は低くなるでしょう」

■“技術的特異点”はいつか
ところで、進化を重ねた人工知能が、人間よりも頭がよくなってしまう時点は“技術的特異点”と呼ばれる。
これまで、2045年ごろに訪れるのではないか、と言われていたが、「私は自分の講演会で、よく会場の方々に“AIが人間を超えるのはいつになると思いますか”と聞きます。
以前は“2040~60年”という回答が多かったのですが、最近は“2026~40年”と答える方が多い」

そう語るドワンゴ人工知能研究所の山川宏所長自身、AIの進歩の加速を肌で感じているそうで、「2050年以降はAIが進歩しすぎていると思われ、想像もつかない。ギリギリ想像できるところまで話すと、20年ごろまで、まだAIに代替されないのは、複雑な問題解決能力、意思決定、創造性、感情労働、そしてマネジメント業でしょう。
その後、徐々にAIが代替し、50年ごろには、人間は自分専用の医師や弁護士、教師をAIで持っていることでしょう」

続きはソースで

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「週刊新潮」2016年3月31日号 掲載
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160410-00507156-shincho-sci


引用元: 【社会】人工知能の普及でほとんどすべての仕事を代替できるように「医者」「弁護士」「教師」「芸術職」など価値低下、給料が下がる★3

人工知能の普及でほとんどすべての仕事を代替できるように「医者」「弁護士」「教師」「芸術職」など価値低下、給料が下がるの続きを読む
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