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知識

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1: 2017/10/16(月) 00:21:42.18 ID:CAP_USER9
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171015/k10011178761000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_007

脳死した人からの臓器提供を可能にする法律が施行されて16日で20年になるのを前に、臓器移植について理解を深めてもらおうという大会が都内で開かれました。
東京・千代田区で開かれた大会には、医療関係者や学生などおよそ200人が集まりました。

はじめに、日本臓器移植ネットワークの門田守人理事長が「脳死からの臓器提供は年々増えているものの、移植を待つ人が1万3000人余りいる中で、実際に受けているのは年間およそ300人だ」などと現状を説明しました。

続いて、医療関係者や大学生らが壇上に上がり、臓器提供のカードなどで意思表示をしている人は10%余りと低い状態が続いているとして意見を交わし、男子大学生は「ネットにはさまざまな情報があって正確な知識が得られず、意思表示するのに困った」などと指摘する声が相次ぎました。

続きはソースで

10月15日 20時18分
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引用元: 【医療】臓器移植法施行20年 理解深める大会

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1: 2017/09/27(水) 17:06:58.60 ID:CAP_USER9
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170927/k10011158381000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_003

日本の科学者でつくる国の特別機関「日本学術会議」は、高校で学習する「生物」について、学ぶ用語が多く、いわゆる「暗記科目」になっているとして、学ぶべき重要な用語を4分の1ほどに絞り込むよう求める指針を初めてまとめました。専門家は「暗記ではなく、考える力を養うような科目にしてもらいたい」としています。

高校の3年間で学習する「生物」は、生命科学などの進歩に伴って学習する重要な用語が延べ2000を超え、ほかの理科の科目と比べて多く、テストでは用語の知識を問ういわゆる「暗記科目」になっていると指摘されています。

日本の科学者で作る国の特別機関の「日本学術会議」は、高校の「生物」で学ぶべき重要な用語として、現在の4分の1ほどにあたる512に絞り込むよう求める初めての指針をまとめました。

例えば、動物の分類では、10余りの用語でグループ分けをしていますが、哺乳類などが含まれる「脊椎動物」や昆虫などの「節足動物」は引き続き残す一方・・・

続きはソースで

9月27日 16時39分
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引用元: 【教育】高校「生物」 暗記から考える科目へ 日本学術会議 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/09/22(金) 08:52:25.46 ID:CAP_USER9
漢方処方の不確実性をAIで解消する
山口大の浜本氏が「統計学を応用したAI」の取り組み語る
日経デジタル:2017/09/22 08:30
http://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/feature/15/327442/092100144/

 植物や動物、鉱物などの生薬を配合して作る漢方薬。全国に30万人いる医師のうち9割が処方しているといわれるほど一般的な存在となっている。
2011年からは全国80大学の医学部全てにおいて、漢方医学の講義が行われるようにもなった。

http://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/feature/15/327442/092100144/nt.jpg
山口大学 大学院創成科学研究科 教授の浜本義彦氏

 しかし、大学の講義では漢方に関する基礎知識のみを学ぶため、「実際の処方は医師が現場で培った経験や勘に依存する場合が多い」と山口大学 大学院創成科学研究科 教授の浜本義彦氏は話す。
医師の判断に委ねられることが多いため、漢方薬の処方は不確実性を伴うものであるというのだ。

 そこで浜本氏は、処方の不確実性を解消するために、統計学の考え方を実装したAIを活用して、漢方薬の処方をEBM(Evidence based Medicine)化する取り組みを進めている。
同氏は分析機器・科学機器に関する総合展示会「JASIS 2017」(2017年9月6日~8日、幕張メッセ)のライフサイエンスイノベーションフォーラム2「次世代ヘルスケアを先導する共創のプラットフォーム」で講演を行った。

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引用元: 【医療】漢方処方の不確実性をAIで解消する 山口大教授「統計学を応用したAI」の取り組み©2ch.net

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1: 2017/03/19(日) 22:08:48.06 ID:CAP_USER9
都道府県代表の高校生が学校ごとにチームを組んで科学の知識や技能を競う「第6回科学の甲子園全国大会」が17~19日、茨城県つくば市で開かれ、岐阜県代表の県立岐阜高が優勝した。

科学技術振興機構(JST)の主催。代表の47校は、制限時間内に四足歩行のロボットを作って坂のあるコースで速さを競うなど、3種類の実技と、筆記の総合成績を争った。

続きはソースで

(共同)

配信 2017年3月19日 21時51分(最終更新 3月19日 22時00分)

毎日新聞 ニュースサイトで読む
http://mainichi.jp/articles/20170320/k00/00m/040/087000c
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引用元: 【高校生】科学の甲子園全国大会 優勝は岐阜-つくばで知識と技能競う [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/03/14(火) 20:32:52.84 ID:CAP_USER9
近い将来、試験勉強が数秒で済むようになるかもしれない。そんな夢の技術が現在開発されているという驚きのニュースが舞い込んできた。なんと、知識を脳に直接植えつけることが可能になるというのだ!

■脳を刺激するだけで言語習得、試験勉強が一瞬で可能に

知識を脳にインストールするといえば、思い起こされるのが映画『マトリックス』の1シーンだろう。主人公のネオに直接カンフーの技術がインストールされ、瞬く間にカンフーの達人になる場面だ。こんなことが実際に起こるというのだろうか?

英紙「The Telegraph」(3月1日付)によると、米航空機製造会社「ヒューズ・エアクラフト」の研究機関「HRL Laboratories」のマシュー・フィリップス博士らは、学習機能を格段に向上させる技術の開発に取り組み、素晴らしい研究成果を得たという。

続きはソースで

http://tocana.jp/images/uploadingknowledge_02.jpg
http://tocana.jp/images/uploadingknowledge_04.jpg
http://tocana.jp/2017/03/post_12610_entry.html

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引用元: 【科学】脳に知識を直接アップロードする実験に成功 勉強は不要に★2 ©2ch.net

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1: 2017/02/18(土) 18:54:45.11 ID:CAP_USER
CNN.co.jp 2/18(土) 15:41配信
(CNN) 米航空宇宙局(NASA)は18日までに、最大6日間にわたり宇宙服を着続けた場合の排せつ物の処理方法について解決策を募る「宇宙うんちチャレンジ」の受賞者を発表した。
最優秀賞に輝いたのは米空軍所属の医官の男性で、鍵穴手術の知識を生かし、宇宙服のまたの部分に設置した小さな穴からカテーテルなどを挿入するデザインを考案した。

飛行士は与圧された宇宙船内であればトイレを利用し、数時間程度の宇宙遊泳では特別な大人用おむつを着用している。ただ、今後想定される火星への飛行では、緊急事態の発生時に飛行士が宇宙服のまま数日間作業することも考えられ、感染症予防の観点から排せつ物の処理が課題となっていた。

今回のコンペはNASA傘下の組織が企画。クラウドソーシングによる発明の支援団体「HeroX」が主催した。

コンペの狙いは、長時間にわたり宇宙服に着続けた場合に飛行士の体から排せつ物を除去するための、安全かつ医学的に妥当な解決策を見つけること。
「最大で連続144時間(6日間)にわたりふん尿や経血を処理するシステム」の発案を求めた。

最優秀賞に輝いたのは米空軍の航空医官サッチャー・カードン氏。鍵穴手術の知識を生かしてデザインを考案した。同氏のデザインでは、宇宙服のまたの部分に気密性を保つ小さな穴を設置。そこを通じてカテーテルや膨張式の差し込み便器などを挿入することが可能だという。

カードン氏は米公共ラジオNPRの取材に、「宇宙服の中に排せつ物をため込んでおくのは良くないと思っていた。そこで、どうすれば宇宙服の内外を簡単に行き来できるか考えた」と言及。
「今は動脈カテーテルで心臓弁を取り換えることまでできる。それならば、少量の便を処理することもできるはずだ」と話した。

報道声明によれば、コンペには150以上のチームから1万9000人が参加登録し、5000件以上の案が寄せられた。
賞金総額は3万ドル(約340万円)で、半額はカードン氏に、残りは2位と3位の受賞者に分け与えられる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170218-35096798-cnn-int
最終更新: 2/18(土) 15:41
CNN.co.jp
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引用元: 【コンペ】NASAの「宇宙うんちチャレンジ」、最優秀賞は?[02/18] [無断転載禁止]©2ch.net

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