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研究

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1: 2019/01/30(水) 22:55:19.69 ID:CAP_USER
国立研究開発法人「海洋研究開発機構」(神奈川県横須賀市)と島津製作所(京都市)が、防衛省の研究資金をもとにする「安全保障技術研究推進制度」を活用して、水中で光無線通信を安定させる新技術を開発し、今年4月に通信装置を製品化することがわかった。2015年度に始まった同制度を利用した研究成果の実用化は初めて。


 水中の光無線通信装置は、直径15センチ、長さ30センチの円筒形。島津製作所が、海底油田探査に使う無人潜水機(潜水ドローン)などのメーカー向けに発売する。

続きはソースで

https://www.yomiuri.co.jp/photo/20190130/20190130-OYT1I50028-L.jpg

読売新聞
https://www.yomiuri.co.jp/science/20190130-OYT1T50001.html
ダウンロード (1)


引用元: 【通信技術】水中光無線通信で新技術開発…防衛省資金を活用[01/30]

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1: 2018/12/31(月) 23:02:43.23 ID:CAP_USER
神戸市立王子動物園(灘区)は来年度から、ジャイアントパンダの専従となり繁殖に関する調査研究に当たる「飼育研究員」1人を新たに採用することを決めた。現在飼育しているパンダは中国から繁殖研究のため貸与されているが、中国側から成果の乏しさを指摘されている。研究体制を充実させ、新たなパンダの貸与につなげたい考えだ。

 王子動物園には2000年から、繁殖研究の目的で「タンタン」(雌・23歳)が貸与されている。飼育員2人がエサやりや掃除を担当するが、調査研究は獣医師が担っている。

 新たに、採用する飼育研究員は獣医師と連携しながら主にパンダの繁殖についての調査研究を行う。パンダ専従の研究スタッフを置くのは初めてという。

 パンダの貸与を巡っては先の読めない状況が続く。

 タンタンは20年に契約が終わる予定で、市は貸与期間の延長を求めている。また、市は別のパンダの貸与も中国側に求め、日中両政府が交渉を進めており、同園のほかに仙台市の八木山動物公園が貸与先として挙がっている。

続きはソースで

■パンダのLIVE中継
24/7 HD Panda Live @ iPanda https://youtu.be/uNYEZXvRlB8



https://www.yomiuri.co.jp/photo/20181230/20181230-OYT1I50009-N.jpg

読売新聞
https://www.yomiuri.co.jp/science/20181230-OYT1T50033.html
images (1)


引用元: 【動物】神戸市立王子動物園、中国側に「成果乏しい」と指摘され…パンダ専従研究員を新たに採用[12/31]

神戸市立王子動物園、中国側に「成果乏しい」と指摘され…パンダ専従研究員を新たに採用の続きを読む

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1: 2019/01/10(木) 19:26:39.26 ID:QIJRoZUE
京都大は、火星への移住を想定した実習を実施すると発表した。米アリゾナ大の研究施設で8月に予定しており、両大学の学生5人ずつが火星上で建設が計画される宇宙基地での活動を模擬体験する。

 アリゾナ大には、甲子園球場のグラウンドとほぼ同じ1万3000平方メートルの面積を持つ閉鎖型の研究施設がある。内部には、熱帯雨林や海、砂漠などが人工的に再現され、人間の生活を想定した農場もある。

 実習は、両大学が昨年2月に協定を結んだことで実現。この研究施設を火星上に建設する宇宙基地に見立て、8月5~10日の日程で、施設内の海や森林などの生態系や、砂漠の砂の飛散状況などを調査する。

続きはソースで

https://www.yomiuri.co.jp/photo/20190110/20190110-OYT1I50020-N.jpg
https://www.yomiuri.co.jp/photo/20190110/20190110-OYT1I50021-N.jpg

読売新聞
https://www.yomiuri.co.jp/science/20190110-OYT1T50061.html
ダウンロード


引用元: 【京大】火星移住を想定、京大生5人が米で模擬体験へ 米アリゾナ大の研究施設で[01/10]

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1: 2019/01/11(金) 01:17:20.14 ID:CAP_USER
土石流や崖崩れから人家や道路を守る「砂防」を大学で研究する教員が、2007~18年で24%減り47人となったことが9日、国土交通省の調査で分かった。学生らが研究環境の悪化などで他分野や民間企業に流出しているためだ。同省は深刻な土砂災害が多発する中・・・

続きはソースで

https://amd.c.yimg.jp/im_siggV1uwJPHKkrd1VFY1pNf_PQ---x400-y323-q90-exp3h-pril/amd/20190109-00000120-kyodonews-000-2-view.jpg

共同通信
https://this.kiji.is/455641976105337953
ダウンロード (2)


引用元: 【話題】大学の「砂防」研究者24%減 10年超で、人材不足懸念[01/09]

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1: 2018/12/11(火) 14:17:22.19 ID:CAP_USER
■ケンカする夫婦は子育ても失敗しやすい、ネズミで解明
※リンク先に音声動画あり

あなたがそのネズミに出会っても、鳴き声を聞くことはできない。カリフォルニアシロアシマウス(Peromyscus californicus)は、超音波で会話しているからだ。

 彼らの会話は、もとの5%のスピードでスロー再生してはじめて人間に聞こえる音程になる。そうすることで私たちは初めて、このネズミが表現力豊かな声をもっていたことを知るのだ。

「ネズミは哺乳類のなかでも特に多様性に富むグループです。鳴き声は、ネズミの生理のなかでもあまり注目されてこなかった部分です」と、10年ほど前にカリフォルニアシロアシマウスの鳴き声に気づいた米ノースカロライナ大学グリーンズボロ校の生物学教授マティーナ・カルコウニス=ルペル氏は語る。

 スロー再生したカリフォルニアシロアシマウスの鳴き声は、クークーという優しい声からぎょっとするような吠え声まで幅広い。

 米ウィスコンシン大学マディソン校の研究者ジョシュ・パルトラック氏らの研究チームは、その会話を読み解くことで、このネズミの社会生活や繁殖について考察、学術誌『Frontiers in Ecology and Evolution(生態学と進化のフロンティア)』誌に発表した。一夫一婦制で暮らすこのネズミのつがいはいったん引き離されると、ケンカしたり、溝を埋められない場合があるという。

■いちゃいちゃしたり、怒ったり

 パルトラック氏が今回の研究で記録したネズミの鳴き声をいくつか紹介しよう。最初に3回聞こえる鳥のさえずりのような鳴き声は、親しみを示す最も一般的な鳴き声だ。次に2回聞こえる少し長い鳴き声は、パルトラック氏によれば、ネズミが「いちゃいちゃ」しているときの鳴き声、最後に1回聞こえるクジラの歌のような長い鳴き声も親しみを表すもので、関係の強まりを示している。

 怒りの声は、ネズミのつがいを引き離して別のネズミと一緒にし、その後で元の相手と再会させた場合に聞かれた。約半数のネズミがこのような反応を示した。

「夫婦ゲンカ」をしたネズミたちも、最終的には元のさやに収まった。しかし、より早い時期に親しみを込めた鳴き方に戻ったカップルや、全然ケンカにならなかったカップルの方が、健康な子どもを産み育てることが多かった。

 つまり、これらのネズミが「夫婦の危機をやりすごすことには繁殖上の利益があるのです」とパルトラック氏は言う。

続きはソースで

https://cdn-natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/18/121000540/ph_thumb.jpg

ナショナルジオグラフィック日本版サイト
https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/18/121000540/
ダウンロード (6)


引用元: 【動物】超音波でしゃべるネズミの会話、スロー再生で解読[12/11]

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1: 2019/01/08(火) 04:16:23.18 ID:rVGpJO0l
【1月7日 AFP】
「幹細胞の研究を初めて行ったのは古代インド人だ」「アルバート・アインシュタイン(Albert Einstein)の理論は間違っている」──。インドでこのほど開かれた大規模な科学者会議で、著名な科学者たちからそんな常識外れの発言が飛び出し、非難や嘲笑の的になっている。主催した学術団体は6日、発言に「深い憂慮」を表明し、珍説を披露した科学者から距離を置く姿勢を示した。

 発言があったのは、インドの権威ある年次学術会議「インド科学会議(ISC)」。国内の研究者や科学者だけでなくノーベル賞(Nobel Prize)受賞者らも招かれることで知られるが、近年はヒンズー教の伝承や信仰に基づく説が取り上げられるケースも増えていた。

 今年の会議では、南部アンドラプラデシュ(Andhra Pradesh)州にあるアンドラ大学(Andhra University)の副学長で無機化学の教授でもあるG・ナゲシュワル・ラオ(Nageshwar Rao)氏が、研究者や生徒らの前で古代インドの叙事詩「マハーバーラタ(Mahabharata)」の物語を引用して、インドでは数千年前に幹細胞の研究が行われていた証拠だと主張した。

「わが国には、1人の母親から100人のクル人の子孫が生まれた例がある。これは幹細胞と体外受精の技術のなせるわざだ」(同氏)

続きはソースで

(c)AFP

http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/1/0/810x540/img_10c8d5f7819b36896c760d88d7b0e428184438.jpg

http://www.afpbb.com/articles/-/3205280
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引用元: 【話題】「古代インドで幹細胞研究」「アインシュタインの理論は間違っている」 インドの権威ある学会でトンデモ説続出

「古代インドで幹細胞研究」「アインシュタインの理論は間違っている」 インドの権威ある学会でトンデモ説続出の続きを読む
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