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破壊

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1: バックドロップ(京都府) 2013/11/01(金) 17:38:35.34 ID:LDiwi9zHP BE:4683420296-PLT(12014) ポイント特典

世界の終わりは来年中旬 理由はガス雲
1.11.2013, 12:16
6

http://m.ruvr.ru/data/2013/11/01/1324762877/37040464_4372f76948_o.jpg
英国の天文物理学者アルベルト・シェルヴィンスキー氏によれば、約1600万キロメートルにおよぶガス雲が地球に接近中だという。

もしシェルヴィンスキー氏の計算が正しければ、このガス雲は太陽系全体を破壊するということで、地球は2014年中旬になくなってしまう。このガス雲はブラックホールから出てきたものであるという。

NASAによれば、そのような情報は確認できていない、ということで、恐れることはない、とされている。

ただ多くの人々は、パニックを回避するため情報が隠蔽されているのではないかと疑っている。

リアノーボスチ
http://japanese.ruvr.ru/2013_11_01/123749423/



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1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/10/10(木) 20:51:44.50 ID:???0

★県内初の野生アライグマ確認

自然界に放すと生態系を壊すおそれがあるとして「特定外来生物」に指定されているアライグマが盛岡市内の屋外で死んでいるのが見つかりました。
野生化したアライグマが岩手県内で確認されたのは初めてです。

9月22日、盛岡市内の道路沿いで車にはねられて死んでいた動物を盛岡市動物公園で調べたところ、しま模様のある尾の特徴などからアライグマと確認されました。
県などによりますと、胃の中には畑などで食べたと見られるとうもろこしやぶどうがあり、野生の状態で生息していたと見られます。北米原産のアライグマは、もともと日本国内には生息せず、ザリガニやカエルなどの在来種の野生生物を食べ荒らし生態系を壊すおそれがあるとして国は「特定外来生物」に指定し、法律で飼育や運搬を禁止しています。

岩手県内で野生のアライグマを県が確認したのは初めてです。
野生動物に詳しい県環境保健研究センターの山内貴義主任専門研究員は、「飼われていたアライグマが逃げたり捨てられたりして見つかった1頭以外にも野生に定着している可能性があり、繁殖すると急激に個体数が増える恐れがある。目撃情報を集め、わなを使って捕獲し、生息域や個体数を把握した上で駆除の対策を行う必要がある」
と指摘しています。

10月10日 12時04分
http://www3.nhk.or.jp/lnews/morioka/6045174881.html
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1: 依頼37-162@白夜φ ★ 2013/09/29(日) 01:44:51.14 ID:???

サメの乱獲でサンゴ礁破壊が深刻化、豪研究
2013年09月21日 09:05 発信地:シドニー/オーストラリア

【9月21日 AFP】オーストラリア沖のサンゴ礁の健全性維持に重要な役割を担っているサメの乱獲により、サンゴ礁が地球温暖化や災害の影響を受けやすくなるとの調査結果が19日、米オンライン科学誌プロスワン(PLOS ONE)で発表された。

オーストラリア海洋科学研究所(Australian Institute of Marine Sciences、AIMS)のマーク・ミーカン(Mark Meekan)氏率いる研究チームは、豪州北西部の沖合300キロにあるローリーショールズ(Rowley Shoals)とスコットリーフ(Scott Reefs)でのサメの影響を10年間にわたって調査した。

ミーカン氏は「サメの個体数が減少している場所では、サンゴ礁での食物連鎖の構造に根本的な変化が生じている」と指摘する。
「フエダイなどの中位の捕食魚の数が増加し、ブダイなどの草食魚の数が減少する」

「ブダイは藻を食べるので、非常に重要だ。藻を食べるブダイがいなくなると、若いサンゴが藻に圧倒されて、自然かく乱(台風や山火事などで生態系が乱れること。
自然かく乱でできた空間はさまざまな生物の住み場所になり環境再生の場にもなる)が起きるとサンゴ礁が回復できなくなる」

サンゴが死ぬとその表面を覆うように藻が生え、サンゴの再生能力を阻害する。
草食魚が藻をかじり取って小さな隙間を作ることで、サンゴの再生が行われるようになるとミーカン氏は説明する。

■サメ個体数減少は「重大な懸念事項」

研究チームは、サイクロンと白化現象の影響を、ローリーショールズと隣接するスコットリーフとで比較した。
ローリーショールズは海洋保護区で漁業は禁止されている一方、スコットリーフでは主に西ティモールから来るインドネシア人漁師が許可を受けてサメを捕獲している。

調査の結果、大きな自然かく乱が発生した後に、漁獲が行われているサンゴ礁ではサンゴが減り藻が増えていることがわかった。
地球温暖化による圧力が増大するにつれて、こうした傾向が顕著になっているとミーカン氏は指摘する。

ミーカン氏は「すでに温暖化による変化が出ている状況なので近い将来にサンゴ礁でかく乱が発生する頻度が増加する事態を回避するためにわれわれができることはほとんどないかもしれない」と言う。
「だが、サンゴ礁のサメの減少に関してはこれは当てはまらない」

ミーカン氏によると、今回の研究でサンゴ礁におけるサメ個体数の減少は「重大な懸念事項」であることが示されたという。
世界のサンゴ礁で乱獲のためにサメが減ることによって、サンゴの構造が海水の温度と酸性度の上昇による白化現象や大型サイクロンの影響を受けやすくなる恐れがあるからだ。

サンゴ礁の海域に小規模なサメ禁漁区を設けるだけでも、サメに貴重な餌場を提供して生態系の繊細なバランスを保ち、藻を食べる種類の魚が繁殖できるようになる可能性があるという。

サンゴ礁の減少率は急激に加速しており1998年以降サンゴ礁で覆われた面積の3分の2が失われている。
サンゴ礁が自力で回復するには10~20年かかるが、かく乱が発生する時間間隔は通常それより短いためサンゴ礁が回復できない。(c)AFP

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▽記事引用元 AFPBBNews 2013年09月21日 09:05
http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/environment/2969486/11373694

▽関連リンク
PLOS ONE
Caught in the Middle: Combined Impacts of Shark Removal and Coral Loss on the Fish Communities of Coral Reefs
http://www.plosone.org/article/info%3Adoi%2F10.1371%2Fjournal.pone.0074648#close

※ご依頼いただきました。



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