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福岡県

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1: 2018/04/08(日) 12:01:23.35 ID:CAP_USER
観光客が訪れる福岡県糸島市の二見ケ浦海岸の夫婦岩付近で、猛毒があり、かまれると死に至ることもあるヒョウモンダコが見つかった。
夫婦岩は大潮になると海岸から歩いて行けるため、県などが注意を呼び掛けている。

 夫婦岩周辺に潜って生物撮影をしていた県スノーケリング協会の関係者が4日・・・

続きはソースで

画像:ヒョウモンダコ
https://www.nishinippon.co.jp/import/national/20180407/201804070003_000_m.jpg?1523048523

西日本新聞
https://www.nishinippon.co.jp/nnp/national/article/406735/
ダウンロード (1)


引用元: 【生物】糸島の海岸に「猛毒タコ」ヒョウモンダコ かまれると死に至ることも 福岡県が注意呼び掛け[04/07]

糸島の海岸に「猛毒タコ」ヒョウモンダコ かまれると死に至ることも 福岡県が注意呼び掛けの続きを読む

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1: 2017/12/11(月) 12:11:49.47 ID:CAP_USER
 福岡市博多区の仲島遺跡で、2世紀前半(弥生時代後期)に中国・後漢で製作されたとみられる銅鏡が完全な形で見つかった。
市によると、弥生後期の銅鏡が割れていない状態で発掘されるのは珍しく、福岡平野では初めてという。

 銅鏡は直径11・3センチで「内行花文鏡(ないこうかもんきょう)」と呼ばれるタイプ。
コウモリのような文様に、子孫繁栄を意味する「長宜子孫」の4文字が施されている。

続きはソースで

関連ソース画像
http://www.sankei.com/images/news/171209/wst1712090051-n1.jpg

産経新聞
http://www.sankei.com/west/photos/171209/wst1712090051-p1.html
images
※画像はイメージで本文と関係ありません


引用元: 【考古学】後漢の銅鏡、完全形で出土 福岡仲島遺跡、2世紀前半

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1: 2017/11/20(月) 12:02:12.74 ID:CAP_USER
福岡県筑前町の薬師ノ上遺跡で14年前に出土した石製品が、墨が付着した弥生時代のすずりである可能性が高いことがわかった。
当時、北部九州の広い範囲で文字文化が普及していたことを示す傍証になる。

 石製品は長さ約15センチ、幅6~5センチ、厚さ数ミリ~1センチ足らず。
材質は砂質頁(けつ)岩で二つに割れているが、ほぼ完全な形。表面には炭化物がうっすらと付着し、当時使用された墨とみられる。

 2003年、紀元前から紀元後にかけての弥生時代中~後期の土器だまりで発見された。
田和山遺跡(松江市)や三雲・井原(いわら)遺跡(福岡県糸島市)に続く弥生すずりの発見で、墨が残る完全な形での出土は初めて。

続きはソースで

画像:ほぼ完全な形で確認された弥生時代のすずり=福岡県筑前町
http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20171113003479_commL.jpg

朝日新聞デジタル
http://www.asahi.com/articles/ASKC953V3KC9TLZU001.html
ダウンロード


引用元: 【考古学】墨が付着した弥生時代のすずりか 福岡の薬師ノ上遺跡

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1: 2017/07/07(金) 05:22:56.34 ID:CAP_USER
5日午後3時過ぎに福岡県朝倉市周辺の上空に現れた巨大な積乱雲の立体図。国土交通省のデータを基に、防災科学技術研究所が作成
https://news.biglobe.ne.jp/trend/0706/3292653509/20170707k0000m040168001c2_thum630.jpg

 防災科学技術研究所(茨城県つくば市)は6日、九州北部の集中豪雨について、福岡県朝倉市上空周辺で5日午後3時過ぎ、強い上昇気流を伴う高度15キロ超の巨大な積乱雲が発生し、長時間とどまっていたとする当時の気象状況の立体図を発表した。

続きはソースで

【荒木涼子】

毎日新聞7月6日(木)23時20分
https://news.biglobe.ne.jp/trend/0706/mai_170706_3292653509.html
ダウンロード


引用元: 【九州豪雨】巨大積乱雲の立体図作成 防災科学技術研 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/03/23(木) 11:21:02.97 ID:CAP_USER
主要/社会
<博多陥没>もろい岩盤層に亀裂多数
2017年03月23日 木曜日

博多駅前の道路大規模陥没事故現場=2016年11月
http://sp.kahoku.co.jp/naigainews/201703/2017032201001999.html
 昨年11月に起きた福岡市のJR博多駅前の道路大規模陥没事故で、国土交通省の第三者委員会が地質を調査した結果、地下鉄工事のトンネル上部の岩盤層に多くの亀裂が入っていたことが22日、分かった。

続きはソースで
ダウンロード (4)


引用元: <博多陥没>もろい岩盤層に亀裂多数 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/03/07(月) 19:03:19.45 ID:CAP_USER*.net
国内最古級となる弥生時代後期(1~2世紀ごろ)のすずりが福岡県糸島市の三雲・井原遺跡で見つかり、市教育委員会が1日、発表した。

images


この遺跡は中国の史書「魏志倭人伝」に登場する「伊都国」の都とされ、邪馬台国時代の倭(わ)国(日本)が文字を用いて外交した裏づけとなる。

出土したすずりは石製で、長さ6・0センチ、幅4・3センチ、厚さ6ミリの破片。薄く裏面の粗い加工など中国・漢代の板石すずりと特徴が一致し、復元すると長さ10~17センチのほぼ長方形とみられる。弥生土器や朝鮮半島製の楽浪(らくろう)系土器が集積した「土器だまり」で見つかった。弥生時代のすずりは田和山遺跡(松江市)に続き国内2例目。

続きはソースで

(編集委員・中村俊介)

画像
http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20160301004720_comm.jpg
http://www.asahi.com/articles/ASJ2Y5R8KJ2YTLZU001.html


引用元: 【社会】弥生時代、文字使い外交か 福岡で最古級のすずり発見

弥生時代、文字使い外交か 福岡で最古級のすずり発見の続きを読む
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