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私立

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1: 2018/04/25(水) 00:42:06.12 ID:CAP_USER
 文部科学省は、地域の国公私立大学が新法人を設立し、一体運営できる新制度案を中央教育審議会の将来構想部会に提示した。
大学の強みや特色を生かした連携を実現するためとしているが、18歳人口の減少で地方の大学を中心に経営危機に陥るところが続出するとみられることから、大学の統合推進も視野に入れているもようだ。

 文科省によると、新法人は一般社団法人「大学等連携推進法人(仮称)」で、文科相の認定で設立される。
各大学の学長らが理事として運営に参加し、事務の共同化や役割分担を進めて効率的な運営を目指す。

 新法人には近隣の大学を集める「地域連携型」のほか・・・

続きはソースで

大学ジャーナル
http://univ-journal.jp/20397/
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引用元: 【文科省】地域別の新法人で国公私立大学を一体運営、文部科学省が提案[04/23]

【文科省】地域別の新法人で国公私立大学を一体運営、文部科学省が提案の続きを読む

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1: 2014/10/18(土) 01:09:29.99 ID:???0.net
ノーベル賞をとるなら、西日本の公立高校を目指せ!

ノーベル賞、日本人が3名受賞! とても喜ばしい事です。
今回のこのニュースを聞いて「私も取れないものか?」なんて考えている方がいるかもしれません。
そんな方のために「ノーベル賞受賞者の特徴」がないものか……少し探ってみました!

ノーベル物理学賞、日本人3名が受賞しました。
受賞者の出身大学は中村修二氏が徳島大、赤崎勇氏が京都大、天野浩氏が名古屋大。全て西日本の大学出身でした。

ところで、「ノーベル賞は京都大学が多い」なんて言われる事がありますが、ほんとうでしょうか?
ちょっと気になったので過去の受賞者も含め出身大学や出身地を調べてみました。
もしかすると「ノーベル賞をとりやすい地域」があるのかもしれません!

大学も高校も京都強し

まずは出身大学。残念ながら一番受賞者が多かったのは東京大学(東京帝国大学含む)でした。
22名中7名。京都大学はその次で22名中6名。

ではそれ以外の大学は……? 「住みたい街 関西」ガイドとしてはやはり関西の大学が気になるので調べてみると、1校のみありました。
神戸大学、22名中1名。ただ、その一人があのiPS細胞の山中伸弥氏。ちょっと嬉しい気分です。

続いては高校。関西の高校出身者は以下の通りでした。

湯川秀樹(物理学)京都府立洛北高
朝永振一郎(物理学)京都府立洛北高
川端康成(文学)大阪府立茨木高校
江崎玲於奈(物理学)私立同志社高
福井謙一(化学)大阪府立今宮高
野依良治(化学)私立灘高
山中伸弥(医生理)大阪教育大学附属天王寺校舎

旧制中学出身者も現在の高校名を記載しています。
22名中7名が関西の高校出身です。大阪府が3校(3名)、京都府が2校(3名)、兵庫県が1校(1名)。
大学に引続き京都府が頑張っていますが、大阪府も負けていません。
また7校中5校が国公立。私立は灘高と同志社高の2校でした。

大学も高校も国公立優勢!

ん?そういえば大学は東京大学と京都大学が多かったが他の大学は? と気になったので改めて見てみると、 なんと22名中22名が国立大学!相当な偏りがあります。

この傾向は高校も同じで、22名中20名は国公立、19名が公立、上記の同志社と灘以外は全員国公立高校卒です。
受賞者が国立大学卒しかいないのもなかなか不思議な現象ですが、受賞者がほぼ国公立高校卒というのはもっと不思議に思えます。
私立進学校を卒業して国立大学に進んだという受賞者がいても良さそうなものなのに……。

http://allabout.co.jp/gm/gc/447790/

引用元: 【話題】 歴代ノーベル賞受賞者のほとんどが西日本の国公立高校出身者…また22名全員が国立大学出身

歴代ノーベル賞受賞者のほとんどが西日本の国公立高校出身者…また22名全員が国立大学出身の続きを読む

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1: 膝靭帯固め(庭) 2013/09/16(月) 20:54:36.71 ID:t5PgpOLx0 BE:2109650257-PLT(12001) ポイント特典

医師免許の取得にかかる直接費用は、学費が350万円(国立)か、2000-5000万円(私立)か、どちらかだ。防衛医科大学校や自治医科大学は特殊だから扱わない。

学力による選抜が、事実上ない底辺私大の学費として、5000万円を採用して、高卒から就職までの逸失所得がヘルパーの年間賃金300万円とすると、医師免許取得には、6800万円の費用が必要になる。

この法人におけるヘルパーと医師との年間賃金の差は900万円であり、8年あれば、医師免許取得費用は回収可能である。

つまり、もっとも学費の高い私立医学部に行った場合ですら、大学入学後16年で元が取れるのだ。
その後は、毎年900万円ずつの超過利益となる。定年は65歳なので、初期研修終了後、39年働くとして、2億8300万円の黒字となる。6800万円(金利含まず)の投資に対する収益は900万円/年なので、投資収益率は13.2%だ。

この試算は、きわめて控えめなものであり、国公立を出た場合、もっと高賃金の施設で働いた場合、定年を延長してもらうか、他施設に移った場合は、さらに黒字幅は大きくなり、収益率は向上する。国公立を卒業するなら、生涯賃金の黒字幅は3億2950万円、投資収益率は41%に達する。

このように試算してみると、「金さえあったら、国公立を目指して多浪などせず、私大でもいいからさっさと入るべき」ということになる。また、私大学費は、まだ上げる余地があり、むしろ安すぎるとも考えられる。
世間的に、「医師は高所得だが、資格取得費用が莫大だからバランスが取れている」という話があるが、そんなことはなく、圧倒的に儲かるのだ。

*求人の賃金は、政府統計の賃金水準より低いという指摘があったが、最新の雇用状況は、新規採用時の条件に反映される。また、医療職には、年功賃金の要素はほとんどない。

 1年目も10年目も同じだ。役職に就かないなら、採用時の賃金が定年まで続く。

http://agora-web.jp/archives/1557889.html
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【速報】医者に成るまでにかかる費用 6800万円 、大学入学後16年で元が取れ 最終黒字は3億近くの続きを読む
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