理系にゅーす

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秋田県

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1: 2018/10/15(月) 12:00:31.06 ID:CAP_USER
石油天然ガス・金属鉱物資源機構(以下、JOGMEC)は10月10日、沖縄海域の海底約1600メートルに存在する海底熱水鉱床の鉱石から、国内製錬所の実操業炉を用いて亜鉛地金を製造することに成功したと発表した。

海底熱水鉱床の鉱石に含まれる亜鉛や鉛などの有用鉱物は、陸上鉱石と比べて非常に微細であること、一部の鉱物は陸上鉱物にはあまりない鉱物種として含まれていることから、従来の選鉱手法では回収が困難とされていた。

続きはソースで

■海底熱水鉱床の鉱石(左)および製錬所で製造した亜鉛地金(右)
https://news.mynavi.jp/article/20181011-705245/images/001.jpg

https://news.mynavi.jp/article/20181011-705245/
ダウンロード (8)


引用元: 沖縄海域の海底熱水鉱床の鉱石から亜鉛地金の製造に成功 - JOGMEC[10/11]

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1: 2018/01/08(月) 17:02:22.57 ID:CAP_USER
秋田県内で今年度、ツキノワグマの捕◯数が前年度の1・7倍に急増し、推定生息数の6割弱にあたる817頭に上っている。
自然保護団体が駆除の中止を求めているが、クマによる死傷者も2009年以降、最多の20人。
住民の要請に応じた結果、捕◯数が増えたといい、県は人とクマの共存に頭を悩ませている。

 ツキノワグマは、国際自然保護連合(IUCN)のレッドリストで危急種に分類される。
環境省によると、国内では九州で絶滅と考えられ、四国では絶滅の恐れがあるとされている。
「日本熊森(くまもり)協会」(本部・兵庫県、会員・約1万7千人)は昨年10月、「根絶◯害に近い」と、秋田県の佐竹敬久知事に有害駆除と冬の猟の中止を強く求める要望書を提出した。
熊森協会の森山まり子会長は「前代未聞の数でむちゃくちゃ。
共存に取り組むのではなく、見つけたら◯さなあかんという流れがあまりに残念です」。

 秋田での捕◯数は全国で群を抜く。環境省のまとめによると、今年度は昨年10月末時点で全国で最も多く、昨年度も全国最多の476頭。この10年で唯一、2年続けて300頭以上を◯した。
今年度は冬の猟も9年ぶりに解禁し、解禁の昨年11月15日から12月末までに26頭を捕◯した。

続きはソースで

画像:ツキノワグマ
https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20180107001413_commL.jpg

朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASKDP5R4PKDPUBUB010.html
images


引用元: 【動物】秋田のクマ、推定生息数の6割捕殺 「前代未聞」懸念も

秋田のクマ、推定生息数の6割捕殺 「前代未聞」懸念もの続きを読む

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1: 2017/11/14(火) 00:26:13.36 ID:CAP_USER
 秋田県内各地で人がクマに襲われたり、農作物が食い荒らされたりする中、北秋田市は6日、同市の「くまくま園」で「クマによる被害防止のための公開講座」を開いた。

 講座は、研究活動に関する連携協定を結ぶ北海道大大学院との共催。クマの生態に詳しい専門家からは、人間を恐れない「新世代のクマ」の存在などが指摘され、集まった約30人の農林業関係者や自治体の防災担当者、山岳ガイドらは真剣な表情で耳を傾けた。

 講師を務めた同大学院獣医学研究院の坪田敏男教授は「クマの被害にあわないために」と題し、クマが人里に近い場所に生息域を広げている状況を分析。
県内では昨年、今年と続けて大量に出没していることについては「異常事態」とした上で、「森林構造など生息域の変化や、人を気にしない『新世代のクマ』の存在が考えられる」との見方も示した。

続きはソースで

読売新聞
http://www.yomiuri.co.jp/national/20171107-OYT1T50016.html
ダウンロード (4)


引用元: 【動物】人を恐れない「新世代のクマ」注意…研究者指摘

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1: 2017/02/10(金) 12:03:30.41 ID:CAP_USER9
農作業や除雪時の肉体への負担を軽減する「パワーアシストスーツ」の効果を検証する実験が9日、秋田県横手市増田町のリンゴ畑で行われた。
「重たい物でも楽に持ち上げられる」が売りのパワースーツ。
急ピッチで高齢化が進む農業県・秋田での実用化に、関係者は期待を寄せている。

この日の実験では、除雪作業時の負担軽減を検証。
県や県立大、地元のリンゴ農家らが参加した。

続きはソースで

写真:パワーアシストスーツを着用して雪かきをする男性=秋田県横手市で2017年2月9日
http://i.imgur.com/BKb2gz2.png

http://mainichi.jp/articles/20170210/k00/00e/040/196000c

ダウンロード (1)


引用元: 【技術】パワードスーツで除雪作業 労力3分の1軽減 高齢化が進む秋田で検証実験 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/11/17(木) 17:40:58.10 ID:CAP_USER9
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161117/k10010772811000.html

気象庁は、ここ数年の間に火山活動に高まりが見られた富山県の弥陀ヶ原など3つの火山について、来月1日から24時間体制で火山活動の監視を行うことになりました。

新たに24時間体制で監視が行われるのは、青森県の八甲田山と、青森と秋田の県境にある十和田、それに、富山県の弥陀ヶ原の3つの火山です。

3つの火山では、ここ数年の間に噴気が一時的に活発になるなど、火山活動の高まりが見られ、おととし9月の御嶽山の噴火を受けて、気象庁が火口周辺に観測機器を整備するなどして、24時間体制で監視を行う「常時観測火山」に加える計画を進めてきました。

続きはソースで

ダウンロード (2)


引用元: 【気象】八甲田山など3火山で火山活動の高まり。24時間の監視体制へ [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2015/12/21(月) 19:31:01.35 ID:CAP_USER*.net
日本テレビ系(NNN) 12月21日(月)19時25分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20151221-00000059-nnn-soci
 JAXA(=宇宙航空研究開発機構)が来年度打ち上げる予定の新型ロケットに搭載するエンジンの燃焼試験を行った。

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 秋田県能代市にあるJAXAの能代ロケット実験場で行われたのは、新型国産ロケット・強化型イプシロンに搭載される固体ロケットエンジンM-35の燃焼試験。

 JAXAでは2013年、イプシロンで打ち上げた衛星より性能の高い大型の衛星をロケットに搭載するため、
より強い推進力が得られるエンジンの開発を進めてきた。

 21日の試験は、新たなエンジンのパワーなどを検証するために行われ、燃焼は、約2分にわたって続いた。国産ロケット開発の今後の行方を左右する試験。その結果は-。

 JAXA・森田泰弘さん「データを現在のところまで確認したところ、すべて正常で実験は成功裏に行われた」
「この実験が成功したことで、強化型(イプシロン)開発にも弾みがついた」

 JAXAでは、今年度中に強化型イプシロンロケットの開発を完了させ、来年度の打ち上げを計画している。

引用元: 【研究】強化型イプシロンに搭載予定の新型ロケットエンジン燃焼試験 JAXA

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