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巨大幼生はオキアナゴ…発見半世紀で謎が判明
YOMIURI ONLINE 2016年04月03日 10時57分
http://www.yomiuri.co.jp/science/20160403-OYT1T50004.html

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体長20センチを超える謎の巨大な魚の赤ちゃん(幼生)の正体は、漁師の網に時々かかる深海魚「オキアナゴ」だったと、水産研究・教育機構などのチームが3月末の日本水産学会で発表した。

最初の発見から50年以上を経て、DNAの分析で明らかになったという。

ウナギやアナゴの幼生は「レプトセファルス」と呼ばれ、細長い親とは異なり、透明な葉っぱのような形をしている。
巨大幼生は、米国の研究者が1958年にカナダ沖の太平洋で見つけたと発表したが、親がどの魚かは謎のままだった。

(引用ここまで 全文は引用元参照)

体長21センチの巨大幼生(左の線の長さは5センチ。水産研究・教育機構提供)
http://www.yomiuri.co.jp/photo/20160403/20160403-OYT1I50000-L.jpg
成魚のオキアナゴ。体長は27センチ(左の線の長さは5センチ。水産研究・教育機構提供)
http://www.yomiuri.co.jp/photo/20160403/20160403-OYT1I50001-L.jpg

引用元: 【生物】発見半世紀で謎が判明 巨大幼生はオキアナゴ DNA分析で明らかに/水産研究・教育機構[04/03]

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