理系にゅーす

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突入

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1: 2019/01/03(木) 13:07:00.69 ID:CAP_USER
3日朝早く、西日本の上空で光の玉のようなものが流れ落ちる様子が目撃され、専門家は「小惑星のかけらなどが大気圏で燃え尽きる際に光る火球と呼ばれる現象だ」と分析しています。

3日午前5時前、西日本を中心に、光の球のようなものが上空を流れ落ち、ひときわ明るく輝いたと目撃情報などが相次ぎ、NHKが設置した複数のカメラでもその様子を捉えました。

映像では、上空を北の方角から南に向かって光の球が流れ、一瞬強く明るく輝いたあと、消える様子が確認できます。

続きはソースで

https://tr.twipple.jp/data/detail_news/thumb/a1b/04f/a1b04f6d.jpg

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190103/k10011766421000.html
ダウンロード


引用元: 西日本の早朝の空に “火の玉” 「火球に間違いない」専門家[01/03]

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1: 2018/11/11(日) 14:50:33.68 ID:CAP_USER
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は11日、無人補給船「こうのとり(HTV)」7号機から放出された小型回収カプセルが大気圏に再突入し、小笠原諸島・南鳥島沖で回収に成功したと発表した。日本が独自に国際宇宙ステーション(ISS)から実験試料を回収したのは初めて。将来の有人宇宙船開発にもつながる技術として期待されている。

 JAXAによると、カプセルは、8日にISSから分離したこうのとりから11日午前6時20分ごろ、高度300キロで放出された。姿勢を制御しながら日本列島の上空約100キロで大気圏に再突入し、パラシュートで降下して午前7時5分ごろ着水した。午前10時半ごろ、洋上で待機中の船に回収された。

 カプセルは直径84センチ、高さ約66センチの円錐状で、重さ約180キロ。最高約2千度の高熱にさらされても、内部を4度に長時間保つことができる真空構造のステンレス製容器に、ISSで結晶化させたたんぱく質などの実験試料(約1キロ)が積まれている。

続きはソースで

https://i1.wp.com/blog.40ch.net/wp-content/uploads/2018/11/K10011706541_1811111222_1811111224_01_03.jpg
https://amd.c.yimg.jp/im_siggX1rVytc5QL4_l883KdHpVg---x400-y225-q90-exp3h-pril/amd/20181111-00000017-asahi-000-7-view.jpg

朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASLC54J25LC5ULBJ00L.html
no title
※画像はイメージで本文と関係ありません


引用元: 【宇宙開発】小型カプセルが地球に帰還 「こうのとり」から初の回収[11/11]

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1: 2018/10/06(土) 15:33:40.58 ID:CAP_USER
(CNN) 米航空宇宙局(NASA)の土星探査機「カッシーニ」が20年に及んだミッションを終え、土星の大気に突入して燃え尽きてから1年あまり。「死のダイブ」直前に同機のセンサーがとらえたデータをもとに、NASAの研究者らが土星の環や大気を分析した結果が、4日の米科学誌サイエンスに発表された。

カッシーニのデータは全てNASAに送信され、研究者が1年以上かけて解析に当たってきた。今回の観測では、土星と土星の環の間を流れる電流のような形で、放射線帯が閉じ込められていることが判明。カッシーニは磁気圏を突き抜ける際に、土星から放出された放射線をとらえていた。放射線についての理解が進めば、太陽系外惑星探査の手がかりになると専門家は解説する。

土星の大気に突入したカッシーニは、大気中の成分を採集して構成を分析した。これはNASAの探査機「ボイジャー」が1980年代初めに観測した「環の雨」と呼ばれる現象の解明が目的だった。

研究チームによると、カッシーニの「鼻」に当たる分光計は、土星に最も近い環と土星の間にある未知の領域を探し当てた。この環は土星の上層大気がほぼ届く距離にある。

この観測によって、土星の環から上層大気にさまざまな化学物質が降り注いでいることが判明。環は水とメタン、アンモニア、一酸化炭素、窒素分子、二酸化炭素でできていることが分かった。

続きはソースで

https://www.cnn.co.jp/storage/2018/10/05/fa2359b50f83784af58f1b1c7a31a758/t/768/432/d/cassini-death-dive-100418-super-169.jpg
https://www.cnn.co.jp/storage/2018/10/05/fda7dc728435fafd2cf8cb16e468583d/t/768/432/d/cassini-saturn-plunge-super-169.jpg

CNN
https://www.cnn.co.jp/fringe/35126642.html
ダウンロード (2)


引用元: 【宇宙】土星探査機カッシーニ、環から降る「豪雨」観測 「死のダイブ」直前[10/05]

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1: 2018/10/01(月) 14:21:31.92 ID:CAP_USER
(CNN) 中国の宇宙局は26日、同国が打ち上げた宇宙実験施設「天宮(ティエンコン)2号」について、2019年の7月に地球の大気圏に再突入する計画だと発表した。制御された状態で落下するとしている。

今回の発表の半年前には、中国初の宇宙実験施設「天宮1号」が制御不能な状態で地球に落下し、世界的なニュースとなっていた。地球の周回軌道から外れた天宮1号は今年4月、大気圏に再突入し南太平洋に落下。その大部分は海面に達する前に燃え尽きた。

16年に打ち上げられた天宮2号は、2年間地球の周回軌道上を回っている。同年には宇宙飛行士2人が施設内に1カ月間滞在し、中国における有人での宇宙滞在ミッションの最長記録を達成。

続きはソースで

https://www.cnn.co.jp/storage/2018/09/27/6b0a2bcec2f1880b11eaac35e49fbeab/t/768/432/d/china-tiangong-2-launch-super-169.jpg

CNN
https://www.cnn.co.jp/fringe/35126192.html
ダウンロード (3)


引用元: 【宇宙開発】〈1号に続いて〉中国の宇宙実験施設「天宮2号」、19年に地球へ落下[09/27]

〈1号に続いて〉中国の宇宙実験施設「天宮2号」、19年に地球へ落下の続きを読む

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1: 2018/04/03(火) 07:44:19.66 ID:CAP_USER
【4月2日 AFP】
制御不能に陥った中国初の宇宙実験室「天宮1号(Tiangong-1)」が2日に大気圏へ再突入して大部分が燃え尽き、破片が南太平洋に落下した。南太平洋には地球上で最も陸地から離れた地点があり、そこは大気圏に再突入した宇宙機を落下させる「宇宙の墓場」となっている。

 チタン製燃料タンクやその他の宇宙ごみ(スペースデブリ)が落下するその地点は「海洋到達困難極」とされており、宇宙愛好家らの間では仏SF作家のジュール・ベルヌ(Jules Verne)の作品に登場する船長の名にちなんで「ポイント・ネモ(Point Nemo)」と呼ばれている。ネモはラテン語で「誰もいない」という意味だ。

 ポイント・ネモから最も近い陸地は南太平洋の英領ピトケアン諸島(Pitcairn Islands)、イースター諸島(Easter Islands)の島、南極のメイハー島(Maher Island)で、それぞれ2688キロ離れている。

 宇宙からの落下物に詳しい欧州宇宙機関(ESA)のスタイン・レメンス(Stijn Lemmens)氏は・・・

続きはソースで

(c)AFP

画像:宇宙施設の墓場と呼ばれる南太平洋のポイント・ネモの位置を示した図。(c)AFP
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/b/2/700x460/img_b2066c6735e2215a307b7adedbe2fc63266024.jpg

AFP
http://www.afpbb.com/articles/-/3169744
images


引用元: 【宇宙開発】陸から最も離れた海、宇宙施設の墓場「ポイント・ネモ」[04/02]

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1: 2018/03/27(火) 00:10:25.64 ID:CAP_USER
中国の宇宙ステーション「天宮1号」が大気圏再突入した際に燃え尽きなかった破片は4月1日か2日に地球に落下すると、米国の宇宙ゴミ追跡サイトが予測した。

以前の報道では、落下が4月に起きる可能性は60%、3月と5月がそれぞれ20%だと予測されていた。

続きはソースで

https://jp.sputniknews.com/science/201803264715947/
ダウンロード (3)


引用元: 中国の宇宙ステーション・天宮1号、地球落下は「4月1日か2日」と予測

中国の宇宙ステーション・天宮1号、地球落下は「4月1日か2日」と予測の続きを読む
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