理系にゅーす

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突入

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1: 2017/07/12(水) 10:40:26.80 ID:CAP_USER9
 宇宙航空研究開発機構(JAXA)が国際宇宙ステーションで研究した物質を小型カプセルに入れて大気圏に突入させ、小笠原諸島・南鳥島沖の太平洋に落として回収する実験を計画していることが11日、分かった。現在は研究で得られた成果物の地上への輸送を米国とロシアの宇宙船に頼っており、自前で回収する方法の確立を目指す。

続きはソースで

http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2017071101002190.html
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引用元: 【宇宙】宇宙の研究物質、自前で回収目指す JAXA、小型カプセルで…現在は米国やロシアに頼っている©2ch.net

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1: 2017/07/02(日) 18:28:37.07 ID:CAP_USER9
https://www.cnn.co.jp/m/fringe/35103620.html

(CNN) 米航空宇宙局(NASA)は2日までに、地球に接近する小惑星に宇宙機を衝突させ、軌道を変えさせる実験「DART」が正式に承認されたとして、2022年10月の実行に向けた計画を発表した。

NASAによると、小惑星はほぼ毎日地球に到達しているものの、大半はその小ささから、大気圏突入とともに燃え尽きてしまう。だが将来、大きな小惑星が地球に衝突して甚大な被害をもたらすことも考えられる。

NASAがジョンズ・ホプキンス大学応用物理学研究所と共同で進めているDART計画は、「ディディモス」(ギリシャ語で「双子」の意味)という二重小惑星に向けて冷蔵庫ほどの大きさの宇宙機を飛ばし、2つのうち小さいほうの小惑星に衝突させるという実験。衝突時の宇宙機の速さは秒速約6キロに達する予定だ。

続きはソースで

2017.07.02 Sun posted at 14:44 JST
ダウンロード (2)



引用元: 【宇宙】小惑星の衝突回避へ、NASAが実験計画発表 22年実施 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/06/24(土) 04:51:33.80 ID:CAP_USER9
原理は「Zガンダム」装置 超小型衛星、再突入実験成功

http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20170623005148_comm.jpg
超小型衛星をゆっくり再突入させる実験のイメージ

http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20170623004396_comm.jpg
超小型衛星と展開した膜=23日、東京都千代田区、田中誠士撮影

 耐熱性の膜を広げて、超小型衛星をゆっくりと宇宙から大気圏に再突入させる実験に成功したと、東京大などが23日発表した。
現在は高温になる再突入の危険性を減らす技術につなげられるという。

 研究チームは1月、全長34センチの超小型衛星「EGG(エッグ)」を・・・

続きはソースで

ソース:朝日新聞
http://www.asahi.com/articles/ASK6R4DPBK6RUBQU00K.html
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引用元: 【宇宙開発】原理は「Zガンダム」バリュートシステム 超小型衛星、再突入実験成功 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/05/06(土) 20:39:36.94 ID:CAP_USER
2017/05/06 19:54(ワシントンD.C./米国)
【5月6日 AFP】米航空宇宙局(NASA)の無人探査機カッシーニ(Cassini)は、土星の輪の間への突入を2回終えたが、その広大な未踏の空間にはほぼなにもないことがNASAの研究者らによって明らかにされた。

 NASAの研究者らは、これまでに土星の輪の間で宇宙塵(じん)すら見つかっていないことに驚いているという。

続きはソースで

(c)AFP
http://www.afpbb.com/articles/-/3127376?act=all
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引用元: 【無人探査機】 土星の輪の内側、何も無い広大な空間 探査機カッシーニ[05/06] [無断転載禁止]©2ch.net

土星の輪の内側、何も無い広大な空間 探査機カッシーニの続きを読む

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1: 2017/04/09(日) 10:35:01.16 ID:CAP_USER9
ISSも大事だけど、火星にも行きたいし、でもISSあったほうが便利だし…。
国際宇宙ステーション(ISS)は、地球の上空を飛びながらいろんな実験をしたり、美しい宇宙の写真を我々に届けてくれたりしています。

2000年に宇宙飛行士の常駐が始まってから今や17年目に突入し、あって当然のような存在になっているんですが、じつは2024年以降も運用するかどうかは決まっていないんです。
元々は2016年に運用終了して大気圏再突入させられる予定だったのが、その後2020年まで、そして2024年までと徐々に延命されてきた経緯があります。

が、3月21日にドナルド・トランプ大統領がNASA Transition Authorization Act of 2017(NASA移行承認法2017年)に署名し、NASAは2024年以降のISSについて今年12月までに議会に報告することになっています。
そこでさっそく米国議会で、2024年以降のISSの身の振り方を検討すべく公聴会が開かれました。

公聴会にはNASAの幹部や宇宙業界団体幹部、ISSでの科学実験を必要とする研究者の代表が召喚され、それぞれの立場から意見を発表しました。
この場ではまだ、意見を出したり議員からの質問に答えたりしただけで、結論はまったく出ていません。
が、とりあえずここに出てきた人たちの間でどんなことが共有されているかを見てみましょう。

■「ISSを取るか、火星を取るか?」

まず問題なのは、ISSにはお金がかかるってことです。
この公聴会を開いた下院科学宇宙技術委員会の委員長、Brian Babin氏によれば、ISSの予算は毎年30?40億ドル(約3300?4400億円)とNASAの有人飛行予算の約半分を占めています。

一方でNASAには、2030年代に火星への有人飛行を実現させるという目標があります。
Babin氏は下のグラフを使い、「ISSを長く運用すればするほど、火星に行くのが遅くなる」と問題提起しました。

とはいえ、公聴会に招かれた専門家も出席した議員たちも、ISSがムダだと思っているわけじゃなく、むしろさまざまな研究や民間宇宙ビジネスに貢献しているという見方で合意しています。
またISSとその先の宇宙探索は単純に「どっちを取るか」ではなく補完的な関係で、ISSがあることでその先の宇宙への足がかりになるという意見も複数出されました。
さらに2023年には中国も独自に宇宙ステーションを運用開始すると発表していて、もし2024年にISSがなくなると、それ以降宇宙ステーションを持っているのは中国だけ、となることにもみなさん危機感を持っているみたいです。

とはいえBabin氏によれば、中国は2030年代に月への有人飛行も計画しています。
米国としては「うちらが古いISSで手こずってる間に、あっちは最新鋭のステーション作って月にも行っちゃうんだぜ?」という焦りがあるみたいです。

■民間利用がカギに

そこでどうするかということで、議会に呼ばれた専門家たちがそろって推していたのが、ISSの商業利用、さらには民営化です。
中でもそれをはっきり押し出していたのは、民間宇宙飛行に関する業界団体Commercial Spaceflight FederationのEric Stalmer氏でした。
彼はISSは2024年以降も継続されるべきと主張した上で、次のように提言しました。

米国にとっての投資対効果を最大化するため、ISSの商業利用が拡大されるべきであり、NASAはそれを利用してISSの維持費の一部を相◯すべきです。
NASAは官民のパートナーシップで商業的宇宙能力とサービスを開発して、地球・月間の活動をサポートすべきです。また商用打ち上げシステムを使い、これらの活動をサポート、推進すべきです。

続きはソースで

http://www.gizmodo.jp/images/2017/04/201743nasaisswhattodo.jpg
http://www.gizmodo.jp/2017/04/the-iss-after-the-year-2024-what-will-happen.html

ダウンロード (1)


引用元: 【宇宙】国際宇宙ステーション、7年後になくなっちゃうかも…NASAのジレンマ「ISSを取るか、火星を取るか?」 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/04/05(水) 21:34:22.18 ID:CAP_USER
4月5日 18時18分
土星の輪の鮮明な映像を撮影するなどの成果を上げてきた探査機「カッシーニ」の最後の任務について、アメリカのNASA=航空宇宙局は、今月下旬以降、土星に接近させて観測を行ったあと、ことし9月、土星の大気圏に突入させるという計画を発表しました。
カッシーニは、NASAとヨーロッパ宇宙機関によって開発され、1997年に打ち上げられた土星探査機で、2004年に土星の軌道に入り、土星の輪の鮮明な映像を撮影したほか、衛星の1つで水蒸気と氷が噴き出す様子を初めて観測するなどの成果を上げてきました。

カッシーニは、まもなく燃料がなくなることから引退することになり、NASAは4日、カッシーニの最後の任務について記者会見を開いて説明しました。

続きはソースで

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170405/k10010937521000.html?utm_int=news_contents_news-genre-culture_004
ダウンロード


引用元: 【土星探査機】探査機カッシーニ引退へ NASA[04/05] [無断転載禁止]©2ch.net

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