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突入

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1: ぱぐだZ~終わりなきレコンキスタ? 2014/03/09(日)10:25:43 ID:lyJSGWVkp

2月中旬に日本列島を襲った記録的な大雪。全国で20人もの死者を出し、東京や山梨で孤立集落が出るなど、甚大な被害をもたらした。

「山梨では電気、水道、ガスのライフラインすべてがストップして、陸の孤島と化す地域が相次ぎ、東京都内は戦後4番目となる27センチの積雪を記録しています。この冬は日本だけでなく世界中で異常事態が続き、1月には北米でも例年の気温から14~17度も下がる大寒波が到来。全米で30万人が就業不能に陥るなど、大混乱に陥りました」(全国紙科学部記者)

この20年間で最大という北米の大寒波だが、その理由を米国防総省では、「地球温暖化による海水面上昇で海流が変化したため」と位置づけている。
しかし、ここにきて、ある驚天動地の議論が沸き起こっている。温暖化どころか、「地球はすでに氷河期に突入している!」と言うのだ。

その証拠は太陽活動の観測結果にある。

「太陽の表面には、黒点と呼ばれる温度の低い部分があるんですが、その数が、過去200年で最も少なくなっている。
黒点は太陽での核融合反応が活発になると観測されるため、黒点の減少は太陽活動低下の何よりの証拠です」(科学専門誌記者)

米海洋大気局の物理学者ダグ・ビーゼッカー氏は、「黒点数は昨年、最高で67個だった。
これは通常の黒点数の半数にも満たず、過去最弱のサイクルになっている」と警鐘を鳴らしている。

「今回と同様に、黒点がほとんど観測されなかった1645年から1715年にかけての時期は、地球上では気温が急激に低下する小氷河期に突入し、多くの死者を出しました。今回も氷河期突入の前触れでは……
という見方が有力になっています」(前出・科学専門誌記者)

地球温暖化の声の陰で、密かに地球を襲いつつある変異……。
地球規模の早い対策が望まれる。
http://www.excite.co.jp/News/society_g/20140309/Taishu_politics952.html



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1: リキラリアット(東京都) 2014/01/29(水) 15:13:01.83 ID:qQWfky4NP BE:2609844858-PLT(12012) ポイント特典

関東全域がスギ花粉のシーズンに突入したとウェザーニューズが伝えている。

 1月26日に一定の花粉飛散が観測されており、昨年と比べると約1週間~10日早い。今後徐々に飛散量が増えていく見込みだ。

 同社は全国1000カ所に、花粉観測機「ポールンロボ」の設置を進めており、1月24日頃から東京都内の3割以上の観測点において、26日には約9割の観測地点において、花粉の飛散が一定の量に達したことを確認している。

 強い寒気が流れ込んでいたが、1月下旬には気温が上がる日も増えている。さらに、関東地方を中心に風が強まったことにより、飛散が早まったとみられている。今後、2月上旬には再び寒さが戻る見通しだが、2月中旬には再び気温が上がる予想になっており、このタイミングで西日本でも飛散開始となりそうだ。

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http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1401/29/news075.html

http://i.imgur.com/SnvIJVx.jpg



関東がスギ花粉シーズン突入キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!の続きを読む

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1: 白夜φ ★ 2013/11/11(月) 23:48:16.17 ID:???

欧州人工衛星、大気圏突入で炎上・分解 被害報告なし
2013.11.11 Mon posted at 13:16 JST

(CNN) 欧州宇宙機関(ESA)は11日、燃料を使い果たした人工衛星「GOCE」が日本時間の同日午前9時ごろ、大気圏に突入して炎上し分解したと発表した。

大気圏に突入したGOCEは、シベリア、太平洋西部、インド洋東部、南極の上空を通過したという。

ESAは、「衛星は予想通り、大気圏の上層で分解した。
被害の報告は入っていない」としている。

GOCEは重さ約900キロ、全長5メートル。
地球の重力分布や海洋循環パターンなどを調べる目的で2009年に打ち上げられ、今年10月21日に燃料を使い果たしていた。

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▽記事引用元 CNN.co.jp 2013.11.11 Mon posted at 13:16 JST
http://www.cnn.co.jp/fringe/35039713.html



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1: ウィンストンρ ★ 2013/10/22(火) 21:35:23.26 ID:???

ロシア・チェリャビンスク州上空で2月に爆発した隕石(いんせき)は、地表面に対して18.5度の浅い角度で大気圏に突入し、秒速17.7キロ(時速6万3720キロ)の猛スピードで落下したと推定されることが、欧米の気象衛星の観測画像で分かった。
米コロラド州立大などの研究チームが22日、分析結果を米科学アカデミー紀要電子版に発表した。

衛星は赤道上の高度約3万6000キロに静止する欧州の「メテオサット9」と、高度約830キロで地球を南北に周回する米国の「DMSP・F-16」。
観測画像では、隕石落下に伴い発生した白い筋が高度89.0キロから同21.8キロまで、長さ212.1キロにわたり東西に延びていた。

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ソース 時事通信
http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2013102200923  


【地球科学】ロシア落下の隕石、秒速17.7キロ(時速6万3720キロ)=衛星画像から落下推定-米国チームの続きを読む
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