理系にゅーす

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立体

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1: 2017/05/24(水) 05:26:49.46 ID:CAP_USER9
 カナダ西部アルバータ州で、ゴツゴツしたよろいのような装甲に覆われた恐竜のほぼ完全な上半身の化石が見つかり、地元のロイヤル・ティレル古生物学博物館が一般公開を始めた。トカゲのような顔つきや、外敵から身を守る角のような立体的な構造が生きている当時のまま残っており、極めて保存状態がよいという。

 同博物館によると、化石は2011年、アルバータ州のオイルサンド採掘場から出土。5年以上かけて岩などを取り除いた。鼻先から腰にかけて皮膚などの組織の形が残っており、約1億1千万年前の白亜紀前期の植物食恐竜ノドサウルスの新種と見られるという。

続きはソースで

(ワシントン=小林哲)

5/23 23:17 朝日新聞
http://www.asahi.com/articles/ASK5J42BYK5JUHBI00T.html

http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20170523004571_comm.jpg
ノドサウルスの仲間の頭部。トカゲのような顔の輪郭や首回りの角のような隆起がそのまま残っている(ロイヤル・ティレル古生物学博物館提供)
http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20170523004577_commL.jpg
http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20170523004588_commL.jpg
ダウンロード (1)


引用元: 【科学】まるでよろい…1億1千万年前の恐竜化石 カナダで展示 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/02/15(水) 19:10:58.85 ID:CAP_USER9
人工筋肉膝サポーター開発 タナック
2017年02月15日08:31

http://www.gifu-np.co.jp/news/kennai/20170215/201702150831_29015.jpg
タナックが開発した「人工筋肉膝サポーター」=岐阜市元町、同社

 シリコーンなどの成形加工・販売のタナック(岐阜市元町、棚橋一成社長)は、柔らかく、伸縮性の高いシリコーン素材を膝周りの筋肉に沿って立体的に配置した「人工筋肉膝サポーター」を開発した。
今月末に発売し、膝の負担を緩和したい高齢者をターゲットに、通販や雑貨店などで年間2万個の販売を目指す。

 この素材はタフシロンと呼ばれるオリジナルブレンドのシリコーン。
人体に近い質感が出せることから、医師が手術の練習に使う胃、腸の臓器や皮膚などの模擬人体に用いられてきた。

 サポーターは長さ26センチの筒状の布の膝周りに2~3ミリの厚みで素材を配置し、筋肉を再現。
膝の曲げ伸ばしをサポートする「アクティブ」(外出用)と膝に痛みを抱える人向けの「ホールド」(屋内用)の2種類を作った。
外出用は歩きやすさを重視し、蹴り上げと蹴り出しの力に適切に作用するように配置した。
屋内用は膝の皿を包み込むように素材を張り巡らせ、ぐら付きを安定させた。

続きはソースで

ソース:岐阜新聞
http://www.gifu-np.co.jp/news/kennai/20170215/201702150831_29015.shtml
images (2)


引用元: 【社会】人工筋肉膝サポーター開発 タナック [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/01/14(土) 22:21:27.67 ID:CAP_USER
ES細胞から機能的で動きも伴う立体臓器(「ミニ腸」)を創り出すことに成功

臓器創成の飛躍的成果により腸の難病治療、そして創薬開発を加速

国立成育医療研究センター(五十嵐隆理事長)は、試験管内でヒトES細胞から、蠕動*1様運動、吸収や分泌能などのヒト腸管の機能を有する立体腸管の創成に世界で初めて成功しました。
これは、国立成育医療研究センター(松原洋一研究所長)再生医療センター阿久津英憲生殖医療研究部長、梅澤明弘センター長のグループと臓器移植センター笠原群生センター長を中心とした研究グループの成果で、大日本印刷株式会社、東北大学の研究者らの協力のもとに進められました。

プレスリリースのポイント
・ヒト臓器の中でも複雑な構造、機能を有している腸管をヒトESおよびiPS細胞から試験管内で創り出すことに成功した(ミニ腸)。ミニ腸は生体腸管のように蠕動様運動をし、吸収能や分泌能を備えている。
・ミニ腸は試験管内で長期に維持することが可能であり、薬品の試験も繰り返し行うことが出来ることから、創薬開発では極めて革新的なバイオツールになり得る。
・先天性の小腸の病気や潰瘍性大腸炎、クローン病に代表される原因不明の慢性炎症性腸疾患などに対する画期的な治療法開発の手段として期待される。

続きはソースで

▽引用元:国立成育医療研究センター 2017/1/12 研究成果
https://www.ncchd.go.jp/press/2017/es-organoid.html

動画:ES細胞から創られた『ミニ腸』の蠕動様運動
https://www.youtube.com/watch?v=IL2t6ZxKQ-E

ダウンロード (1)


引用元: 【再生医療】ES細胞から機能的で動きも伴う立体臓器(「ミニ腸」)を創り出すことに成功/国立成育医療研究センター©2ch.net

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1: 2017/01/07(土) 21:50:17.18 ID:CAP_USER
2017年01月06日 06時00分
手前の立体を奥の鏡に映すと視点が変わり、違った形に見える
http://www.nishinippon.co.jp/import/science/20170106/201701060001_000.jpg
低いところにあるように見えるボールだが…
http://www.nishinippon.co.jp/import/science/20170106/201701060001_001.jpg
実は床面より高いところに=東京・江東区の日本科学未来館
http://www.nishinippon.co.jp/import/science/20170106/201701060001_002.jpg

 目の錯覚「錯視」を起こす立体を数学的手法で簡単に作製することに、明治大の杉原厚吉特任教授が成功した。視点次第で形が変わり人目を引き付ける広告物の作製や、 ドライバーが上り坂に気付かないまま減速して渋滞を起こすような道路の構造改善などへの応用が期待される。

 錯視は物の形、色、動きなどを脳が処理する際に何らかの「誤解」が生じて起きると考えられている。
版画家エッシャーの「無限階段」など、だまし絵と呼ばれる美術作品にも古くから取り入れられ、心理学などで研究されてきた。

 平面画像から奥行きを判断するセンサーの研究をしていた杉原氏は、立体に関する錯視に着目。人の脳が網膜に映った画像を立体として認識する際、経験的になじみ深い形状を思い浮かべるため、実際の立体と食い違いが生じ錯視が起きることを突き止めた。

続きはソースで

=2017/01/06付 西日本新聞朝刊=
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/science/article/299574
ダウンロード


引用元: 【錯視】不思議「錯視」、数式化で手軽に作製 広告や道路改良に応用[01/06] [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/11/14(月) 23:22:22.36 ID:CAP_USER
病原菌が鉄を細胞内に取り込む仕組み
-細胞膜で働くヘム輸送体タンパク質の立体構造を解明-

鉄(Fe)は、ヒトなどの動物や細菌を含めたほぼ全ての生物にとって重要な元素です。
食物から吸収した鉄分は、体内でさまざまなタンパク質と結合した状態になります。
例えば、赤血球中に存在するヘモグロビンは、鉄を含む「ヘム」という赤い色素とグロビンというタンパク質からできていて、肺で酸素と結合して体中の細胞へ酸素を運ぶ働きをします。
一方で、鉄は病原菌の生存や増殖にも利用されており、ヒト(宿主)の血液のヘモグロビンからヘムを奪い、病原菌の細胞膜を貫通しているタンパク質「ヘムトランスポーター(ヘム輸送体)」を利用して、自分の細胞内に取り込みます。

これまで、このヘム輸送体の働きにはアデノシン三リン酸(ATP)という生体エネルギーを利用して、分子構造を大きく変化させることが分かっていました。
しかし、実際にどのような構造変化が起こり、どのようにヘムが運ばれるのか、その詳しい仕組みは明らかになっていませんでした。

今回、理研の研究チームは、大型放射光施設「SPring-8」を利用したX線結晶解析法によって、病原菌性バクテリアのバークホルデリア セノセパシア菌が持っているヘム輸送体の立体構造を原子レベルで解析しました。

続きはソースで

▽引用元:理化学研究所 2016年11月10日
http://www.riken.jp/pr/press/2016/20161110_1/digest/

図 病原菌の細胞膜を貫通しているヘムトランスポーターの立体構造
http://www.riken.jp/~/media/riken/pr/press/2016/20161110_1/digest.jpg
ダウンロード (1)


引用元: 【構造生物学】病原菌が鉄を細胞内に取り込む仕組み 細胞膜で働くヘム輸送体タンパク質の立体構造を解明/理化学研究所©2ch.net

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1: 2016/01/25(月) 08:44:18.80 ID:CAP_USER*.net
好きなキャラクターのホログラムとコミュニケーションをとることができる
“ホログラムコミュニケーションロボット”「Gatebox」が話題となっている。

日本のウィンクルという企業が開発した「Gatebox」は、筒状の装置の中にキャラクターの立体像を投影し、会話などを楽しむというもの。公式サイトで公開されているコンセプトムービーでは、ユーザーが帰宅するとホログラムのキャラクターが「おかえり」と出迎えたり、「テレビ観たいな」と話すとテレビをつけてくれたり、朝「おはよう、朝だよ」と起こしてくれたりと、ちょっとしたお手伝いさんのような働きをしている様子も見られる。

音声認識でユーザーのサポートをしてくれるiPhoneの「Siri」が、ホログラムキャラクターになったという印象の「Gatebox」。ツイッターでは、
「Gateboxには期待、これで性格とかが個別に出たらソロライフが捗りそう」
「MMD(註釈:「MikuMikuDance」のこと。3DCGムービー製作ツール)データと互換性があると嬉しいよね」
「gateboxに未来を感じる ほしいけど発売されても超高そう」
「最高だ~…これマジでMMD流し込んだり配信でボイス購入できたりしたら最高だよね~…カスタムしたいよね~…」
などと、かなり好評だ。

続きはソースで

images (3)
(奈波くるみ)
(R25編集部)

http://lpt.c.yimg.jp/amd/20160125-00000003-rnijugo-000-view.jpg
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160125-00000003-rnijugo-sci

引用元: 【IT】美少女ホログラムと生活 お手伝いさんのような働きもしてくれる ホログラムコミュニケーションロボット「Gatebox」

美少女ホログラムと生活 お手伝いさんのような働きもしてくれる ホログラムコミュニケーションロボット「Gatebox」の続きを読む
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