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競争

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1: 2017/03/19(日) 22:08:48.06 ID:CAP_USER9
都道府県代表の高校生が学校ごとにチームを組んで科学の知識や技能を競う「第6回科学の甲子園全国大会」が17~19日、茨城県つくば市で開かれ、岐阜県代表の県立岐阜高が優勝した。

科学技術振興機構(JST)の主催。代表の47校は、制限時間内に四足歩行のロボットを作って坂のあるコースで速さを競うなど、3種類の実技と、筆記の総合成績を争った。

続きはソースで

(共同)

配信 2017年3月19日 21時51分(最終更新 3月19日 22時00分)

毎日新聞 ニュースサイトで読む
http://mainichi.jp/articles/20170320/k00/00m/040/087000c
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引用元: 【高校生】科学の甲子園全国大会 優勝は岐阜-つくばで知識と技能競う [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/09/09(金) 12:36:02.77 ID:CAP_USER
生命起源解明へ、協力と競争=「はやぶさ2」と試料交換―小惑星探査機 (時事通信) - Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160909-00000036-jij-sctch


 探査機「はやぶさ」が実現した小惑星からの試料回収は、宇宙探査の新たな可能性を示した。宇宙航空研究開発機構(JAXA)の後継機「はやぶさ2」を追うように、米航空宇宙局(NASA)は「オシリス・レックス」を開発。2機の探査機は協力関係を築きつつ、生命の起源解明にしのぎを削る。

 はやぶさ2は、2014年12月に打ち上げられた。目的地の小惑星「リュウグウ」とオシリス・レックスが向かう「ベンヌ」は、いずれも地球と火星の間の軌道を回っている。有機物や水を多く含んでおり、生命の起源となる物質がどこから来たかを解明する手掛かりになると期待される。

 2機の探査機は18年夏に相次いで目的地に到着し、観測や試料採取を試みる。重さ約600キロのはやぶさ2に対し、オシリス・レックスは約2トンと大型で、小惑星の表面に窒素ガスを吹き付け、最大2キロの試料を一気に採取する。

 一方、はやぶさ2は場所を変えながら3回の採取を計画。人工クレーターを作り、小惑星内部の物質を採取するなど、回収量は最大数グラムと少なくても、特徴のある試料を集める。前プロジェクトマネジャーの国中均JAXA教授は「はやぶさ2は小さいが、日本の実情に合った探査機をうまく作れた」と話す。

 試料が入ったカプセルが地球に帰還するのは、はやぶさ2が20年末、オシリス・レックスは23年9月の予定。JAXAとNASAは試料の一部を交換する協定を結び、研究者を相互に派遣するなど、競争の一方で協力関係も強めている。

 日本からオシリス・レックスの研究チームに参加する吉川真JAXA准教授は「いずれも生命の起源物質を解明しようとする野心的なミッション。はやぶさ2の運用も心して行いたい」と話している。

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引用元: 【宇宙探査】生命起源解明へ、協力と競争=「はやぶさ2」と試料交換―NASAの小惑星探査機「オシリス・レックス」 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/08/23(火) 17:53:52.14 ID:CAP_USER
「協力の進化」に新知見、チンパンジーは競争より協力を好む 写真1枚 国際ニュース:AFPBB News
http://www.afpbb.com/articles/-/3098385


【8月23日 AFP】協力は、人間と動物を隔てる重要な特徴の一つとされることが多いが、人間に最も近い近縁種のチンパンジーは、チームワークを学習して実践できるとする研究結果が22日、発表された。

 米科学アカデミー紀要(Proceedings of the National Academy of Sciences、PNAS)に掲載された研究論文によると、チンパンジーは実際に5:1の確率で競争よりも協調することを選び、仲間のたかり行為を阻止する方法を見つけるのだという。

 研究実施時は米エモリー大学(Emory University)ヤーキス国立霊長類研究センター(Yerkes National Primate Research Center)の大学院生で、現在は米カニシャス大学(Canisius College)で動物行動学・生態学・保全学の助教を務めている論文の主執筆者、マリニ・サチャック(Malini Suchak)氏は「対立と協力の発生比率が人間とチンパンジーでかなり近いことを考えると、今回の研究は、霊長類種全体での顕著な類似性を示しており、人類の進化に関する新たな知見をもたらしている」と話す。

 チンパンジーが協力行動を取る可能性は低いとする結果が得られた過去の研究は、厳密に制御された実験室環境で実施されたものだ。これとは異なり、ヤーキス霊長類センターの研究チームは今回、チンパンジーの自然な生息環境の再現を試みた。

 屋外の緑地で実施した実験では、チンパンジー11匹の近くに餌を得るために引っ張ることができるロープ状の器具を設置。器具は、2匹または3匹が1組になって協力しなければ、餌が手に入らないような仕組みとなっており、また協力相手は各自が選べるようになっていた。

 すると当初は競争していたが、チンパンジーたちはすぐに互いに助け合う方が有利になることを理解した。研究チームは94時間に及ぶ実験で、協力的な行動の成功を3656回記録した。その一方で、競争的な交流は600回あまり発生した。

続きはソースで

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(c)AFP

引用元: 【動物行動学/生態学】「協力の進化」に新知見、チンパンジーは競争より協力を好む [無断転載禁止]c2ch.net

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1: 2016/05/11(水) 07:51:45.06 ID:CAP_USER*
【動画】ザトウクジラが桟橋前で大口開け食事  | ナショナルジオグラフィック日本版サイト
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/051000161/


 静かな湾内の桟橋の前。海から泡が浮き上がってきたかと思うと、1頭のザトウクジラが水面に顔を出し、巨大な口を開けた。

 漁師のサイ・ウィリアムズ氏がこの場面を撮影したのは、2016年5月2日。場所は米国アラスカ州南西部の都市ケチカンにあるマリーナだ。同氏は自分の船の下に大きな生きものがいることに気づき、その動きを追っていたところ、海面に泡が浮いてきてクジラが出現したという。桟橋から1メートルも離れていない至近距離で、周りには船が停泊し、見物人もいたなかでの出来事だった。

「ハラハラしました。ものすごく大きいので、船か桟橋にぶつかるかと思いました」と、ウィリアムズ氏は語る。

 ビデオカメラはクジラの姿を鮮明にとらえた。大きな下顎にフジツボがついているのさえ見てとれる。

「こんな桟橋のすぐそばにザトウクジラが現れるとは、驚きです」と語るのは、米オレゴン州立大学教授の海洋生態学者リー・トレス氏。「ザトウクジラの個体数は確かに増加しています。新しい餌場を探していたのか、あるいは、ほかのクジラとの競争を避けようとしてここに来たのかもしれません」

 込み合ったマリーナは大型動物にとって危険な場所ではあるが、小さな魚が活動したり、身を隠したりするにはもってこいの場所だ。

特徴的な生態

 動画のクジラは、狭い場所にもかかわらず、いわゆるバブルネット・フィーディングという方法で狩りをしているようだと、トレス氏は言う。(参考記事:「雄大なザトウクジラの狩り」)

続きはソースで

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引用元: 【科学】ザトウクジラが桟橋前で大口開け食事 獲物を泡で海面へと追い込み、急浮上して、できるだけたくさんのみ込む [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/04/16(土) 10:09:05.70 ID:CAP_USER*.net
(略)

……話を整理しよう。ではなぜ、アメリカはこの月面宇宙人基地を壊滅させなければならなかったのか? 
ウェアリング氏によればそれは昨今の宇宙開発競争においてアメリカは、ロシアや中国、インドなどの猛追に晒されている
(提携関係にある日本は別として)からだという。このままであればいつかは他の国にも発見されてしまうこの宇宙人基地を、発見される前に壊滅させてしまう方策を選択したということだ。

そしてもうひとつ、ではなぜ派手な核爆発という“一大スペクタクル”が起きなかったのか? 
それはやはり、月面に基地を構えられるほどの技術力が為せる技であるということだ。
爆発が起こったとしても、爆風を除去し無力化する技術があるに違いないという。とすれば、この月面基地は今もほぼ無傷で存在していることになる。

そしてこれが本当であるとすれば、翌年のオバマ大統領の政策転換は、月からの撤退であり“侵攻作戦失敗”というニュアンスを帯びることになる。

気になるのは攻撃を受けた月面基地が地球へ反撃してくるのかどうかだが、2009年から7年目になる今のところは目立った攻撃はないように思える。
しかし、我々が気づかない方法(人工地震、人工ハリケーンなど)で、すでに幾度となく地球を攻撃しているのかもしれない。

人間が月面に降り立って今年で47年目。
普通に考えれば今頃は月旅行経験者が3桁に近づき、なんらかの施設が月面に建設されていてもおかしくないような気もするのだが、その後の月探索が思った以上に進まないでいるのは、やはり“先客”の存在が判明したからなのだろうか。
今後の月への動きがますます気になる話題である。

ダウンロード (1)


http://www.excite.co.jp/News/odd/Tocana_201604_post_9460.html?_p=4

引用元: 2009年10月、NASAは月面の宇宙人基地を核攻撃していた!? 真実をひた隠す米国の思惑とは?

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1: 2016/03/28(月) 07:36:12.90 ID:CAP_USER.net
リスを◯すプレーリードッグは繁栄、米研究 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/032500108/


 米国西部のやせた土地でジリス(地上で生活するリス)が◯された。犯人は、あどけない顔をしたプレーリードッグだった。(参考記事:「都会のプレーリードッグ」)

 オジロプレーリードッグ(Cynomys leucurus)は、米国コロラド州、ワイオミング州、ユタ州、モンタナ州に生息する社会性のげっ歯類だ。このプレーリードッグがワイオミングジリス(Urocitellus elegans)をかみ◯し、血まみれの死体を放置することが、新たな研究によって明らかになった。

 ジリスを◯したことのあるプレーリードッグの子は、◯したことのない個体の子よりも健康で長生きした。おそらく、餌をめぐって競争関係にあるジリスを両親が排除したからだと考えられる。

 草食性のほ乳類が競争相手を◯す場合があることは以前から知られていたが、その死体を食べずに放置することが確認されたのは今回が初めてだ。

 この論文の執筆者の1人である米メリーランド大学環境科学センターのジョン・フーグランド氏は、「43年におよぶ私の研究生活において、最も刺激的で、不可思議で、今後に大きな影響を与える発見かもしれません」と言う。「この結果にあぜんとしています」


事件発生

 ◯人事件と同じく、今回の発見のきっかけとなったのは、静かな土地に放置された死体だった。現場は、コロラド州西部のアラパホ国立野生生物保護区内の低木で覆われた一帯だ。フーグランド氏と学生たちは、2003~2012年に、この場所でプレーリードッグの観察に打ち込んでいた。

続きはソースで

ダウンロード (1)

引用元: 【動物行動学/生態学】リスを●すプレーリードッグは繁栄、米研究 競合相手を●した個体は、子の生存率が高まる

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