理系にゅーす

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1: 2017/06/13(火) 17:37:34.22 ID:CAP_USER9
すばる望遠鏡などによる観測から、木星に2つの新衛星が発見された。

米・カーネギー研究所のScott Sheppardさんたちの研究チームが、チリ・ラスカンパナス天文台の口径6.5mマゼラン・バーデ望遠鏡や米・ハワイの口径8.2m「すばる望遠鏡」などを用いた観測から、木星に新たに2つの衛星を発見した。

それぞれ、S/2016 J 1(2016年に発見された木星(J)の一番目の衛星)およびS/2017 J 1と符号が付けられた新衛星は、いずれも直径1~2km程度の非常に小さい天体で、明るさは24等級前後だ。S/2016 J 1は木星から平均2070万km離れたところを600日ほどかけて公転しており・・・

続きはソースで

ソース/AstroArts
http://www.astroarts.com/article/hl/a/9174_jupiter_moon

画像
http://www.astroarts.com/article/assets/2017/06/7674_satellites.jpg
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引用元: 【天文】木星に2つの新衛星を発見、総数69個に [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/05/31(火) 05:35:35.80 ID:CAP_USER9
5月31日 5時10分

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160531/K10010540551_1605310509_1605310510_01_03.jpg

31日、火星が地球に最接近します。「スーパーマーズ」とも言われ、今回は最近10年間で最も近い距離となり、都市部でも肉眼で見ることができることから、身近な天体ショーとして気軽に楽しめそうです。

太陽系で地球の1つ外側の軌道を回る火星は、太陽の周りを687日かけて1周しながら、およそ2年2か月に1回、地球に接近しています。ただ、地球の軌道がほぼ円形なのに対して、火星の軌道がだ円になっていることから、火星と地球との距離は接近するたびに変わります。

国立天文台によりますと、火星は31日に地球に最接近し、今回はおよそ7500万キロまで近づいて、この10年間では最も近い距離になります。
火星の明るさは1等星のおよそ15倍の「マイナス2等星」くらいになるとみられ、地球から見える火星の見かけの大きさも、ことしの最も小さいときと比べて直径がおよそ3倍になります。

(続きや関連情報はリンク先でご覧ください)

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引用元:NHKニュース http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160531/k10010540551000.html


※関連板 http://wc2014.2ch.net/galileo/ 宇宙

引用元: 【宇宙】「スーパーマーズ」 火星きょう地球最接近 (NHK) [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/03/29(火) 21:45:36.85 ID:CAP_USER*.net
 緑色に輝く彗星を見るチャンスが到来した。

 3月下旬から4月上旬にかけて、リニア彗星(252P)が接近する。その明るさは、予想されていたよりも100倍も明るい5~6等級になるそうだ。地球に最接近(530万km)したのは21日のことだが、地平線に姿を現したのは25日ごろだ。

 
日の出の1時間半前、南の空に注目しよう!

 観察するには、日の出の1時間半前に、街灯などの光ができるだけ届かない場所へ行き、明け方の南の空に浮かぶさそり座の尾のあたりを見てみよう。

続きはソースで

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http://www.excite.co.jp/News/odd/Karapaia_52214507.html

引用元: 緑色に輝く彗星、「リニア彗星(252P)」を観測するチャンス到来!

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1: キャプテンシステムρφ ★ 2013/10/19(土) 10:52:31.88 ID:???0

アイソン彗星の太陽最接近が1か月半後に迫ってきた。
世間の注目も次第に高まってきているが、一方で彗星は予想より暗く、期待と不安が入り混じっていることだろう。

10月中はアイソン彗星と火星がしし座の星々の中を並走する。
10月15日には、アイソン彗星と火星がそろってレグルスのすぐ北を通過。
アイソン彗星と火星が10月18日に1度以内で最接近する明るさも、9月上旬には12~13等、9月中旬には11~12等と順調に増光してきている。
CCD観測でも日に日にりっぱな姿に成長していくようすがとらえられている。

だがこの明るさは、発見当初の予想と比べると暗い。
当初の予想では9月上旬には11等、中旬には10等になっているはずであった。
しかし、光度グラフを見ればわかるように、実際の明るさはそれを1~2等ほど下回っている。
眼視観測ではCCD観測と比べて明るく測定されることが多いが、もっとも明るく報告されたものでも当初の期待には届いていない。
どうやら、増光のペースが鈍い彗星であることがはっきりしてきた。

発見当初は、太陽に最接近する頃には最大でマイナス13等級になると期待されていたアイソン彗星だが、もし増光が鈍いままであれば、当初の予想を大きく下回り、最大でもマイナス6等級にしかならない可能性もある。
実際には、最大光度になる瞬間は太陽に近すぎて観測できないから、地上から見られる時期としては、3等級どまりかもしれない。

最盛期は太陽の表面をかすめた後の12月だが、この時期の明るさや尾の見え方は、実際に近日点を通過するまでわからない。

アイソン彗星は、おそらく11月末の近日点通過までは、当初の予想を下回りつつも急速に明るくなっていくだろう。
そして無事に近日点通過を迎えることさえできれば、12月には明け方の空ですばらしい姿を見せてくれることだろう。

http://www.astroarts.co.jp/news/2013/10/16ison/index-j.shtml
302b6829.jpg



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