理系にゅーす

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米国

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1: 2017/10/18(水) 13:05:07.67 ID:CAP_USER9
http://i.gzn.jp/img/2017/10/18/giant-robot-duel/00_m.jpg

【動画】THE GIANT ROBOT DUEL
https://www.youtube.com/watch?v=Z-ouLX8Q9UM



水道橋重工の作った巨大ロボット「クラタス」と、Megabotsの作った「Iron Glory(MK2)」「Eagle Prime(MK3)」との戦いが、企画から2年を経た2017年10月18日、とうとう現実のものになりました。
中継は2017年10月18日11時から始まり、なぜ戦いが行われることになったのか、そしてそれぞれのロボットはどういうものなのかがわかる映像が順次流されたのち、11時35分からいよいよ本編がスタート。

バトルの舞台は巨大倉庫。
http://i.gzn.jp/img/2017/10/18/giant-robot-duel/snap0189_m.jpg
http://i.gzn.jp/img/2017/10/18/giant-robot-duel/snap0191_m.jpg
http://i.gzn.jp/img/2017/10/18/giant-robot-duel/snap0193_m.jpg

勝利条件は「ロボットを倒す」「ロボットを使用不可能にする」「パイロットの降参」です。
http://i.gzn.jp/img/2017/10/18/giant-robot-duel/snap0214_m.jpg

続きはソースで

配信2017年10月18日 12時21分
gigazine
http://gigazine.net/news/20171018-giant-robot-duel/
images


引用元: 【日米】巨大ロボットバトル、水道橋重工「クラタス」が全力パンチで1勝をもぎ取る

【日米】巨大ロボットバトル、水道橋重工「クラタス」が全力パンチで1勝をもぎ取るの続きを読む

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1: 2017/10/14(土) 02:27:03.04 ID:CAP_USER9
https://www.cnn.co.jp/m/fringe/35108755.html

ニューヨーク(CNNMoney) 米国の宇宙飛行士として初めて地球の周回軌道を飛行したジョン・グレン氏や人類で最初に月面へ降り立ったニール・アームストロング氏ら有名宇宙飛行士により撮影された希少な写真が近く、米スキナー・オークショニアズ・アンド・アプレイザーズにより競売にかけられることが13日までに分かった。

今週中にインターネット上での入札が可能になる。実際の競売は11月2日に開催される予定。

売りに出される写真には、宇宙から人の手で撮影された初の地球の写真や、バズ・オルドリン元飛行士が月面に残した足跡の画像などが含まれている。このほか、米国初の有人宇宙飛行計画「マーキュリー計画」に参加した飛行士7人の写真や、宇宙からナイル川や紅海をとらえた写真、月面に降り立った最後の人物であるユージン・サーナン氏の写真もある。


一連の写真はネガ作成とほぼ同時期にプリントされたもの。その多くにはNASA(米航空宇宙局)のマークやキャプション、識別番号やコダックの透かしが付されている。

続きはソースで

2017.10.13 Fri posted at 17:01 JST

月面着陸の際の画像を含むNASAの貴重な写真が競売にかけられる
https://www.cnn.co.jp/storage/2017/10/13/8aba5e84cb9f4bb05e6b54a12a1e827a/t/320/180/d/nasa-photos-auction-on-the-moon-split.jpg
ダウンロード (2)


引用元: 【競売】NASAの希少写真が競売に、アームストロング氏ら月面での撮影の画像も

【競売】NASAの希少写真が競売に、アームストロング氏ら月面での撮影の画像もの続きを読む

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1: 2017/10/11(水) 18:16:51.76 ID:CAP_USER9
(CNN) ニュージーランドで発見された新種のハチが、「ハリー・ポッター」シリーズの物語に登場する悪役のルシウス・マルフォイにちなんで、「Lusius malfoyi」と命名された。

新種のルシウス・マルフォイはワスプと呼ばれるハチの仲間で、人を刺すことも、集団で生息することもない。ニュージーランドではこの種を含め、推定3000種の昆虫が発見された。

10歳の時に初めてハリー・ポッターの小説を読んだというオークランド大学の研究者トム・サンダーズ氏は、「ワスプは悪者と思われているが、実際にはワスプの種の大部分は、人間から見ると無害または益虫だ。ちょうどルシウス・マルフォイが、ヴォルデモート卿の一味を離脱して許されたように。だからワスプも興味深く大切な生き物としての評判を取り戻すため、人々に大目に見てほしい」と語る。

続きはソースで

https://www.cnn.co.jp/fringe/35108593.html‬
ダウンロード


引用元: 【アメリカ】新種のハチ「マルフォイ」と命名

【アメリカ】新種のハチ「マルフォイ」と命名の続きを読む

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1: 2017/10/05(木) 04:16:16.78 ID:CAP_USER9
http://www.afpbb.com/articles/-/3145455?cx_position=47

【10月4日 AFP】2005~2014年に確認された米国のがん患者のうち63万人以上が、過体重および肥満と関連のあるがんを患っていたことが、米疾病対策センター(CDC)が3日に発表した報告書で明らかになった。これは対象期間の全がん患者の約40%に当たる。この調査結果を受け、CDCは予防の重視を改めて訴えている。

 CDCのブレンダ・フィッツジェラルド(Brenda Fitzgerald)長官は報告書の発表に併せて声明を発表し、成人の71%が過体重または肥満であることが今回の調査で浮き彫りになったことは「懸念事項」だと指摘した。

 また「米国成人の大半が推奨体重を上回っており、過体重または肥満の人は多くのがんで発症リスクが高くなる」「健康的な体重に到達し、それを維持することで、誰もががん予防の一翼を担うことができる」と説明した。

 過体重では、13種類のがんの発症リスクが高くなることが示されている。リスクの上昇がみられるがんは、食道がん、甲状腺がん、更年期以降の乳がん、胆のうがん、胃がん、肝臓がん、膵臓(すいぞう)がん、腎臓がん、卵巣がん、子宮がん、大腸がん、直腸がん、多発性骨髄腫だ。

 1990年代以降、がん新規患者の全体的な割合は減少傾向にあるのに対し、過体重と肥満に関連性のあるがんの割合は増加している。

続きはソースで

(c)AFP

2017年10月4日 10:23 発信地:ワシントンD.C./米国

米首都ワシントンの通りを歩く女性(2007年8月29日撮影、資料写真)。(c)AFP
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/4/c/320x280/img_4cff5790ff7e3a087ab3774a0595b67b163652.jpg
ダウンロード (1)


引用元: 【健康】米国のがん、4割が過体重と肥満に関連 CDC報告書

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1: 2017/10/06(金) 10:46:54.21 ID:CAP_USER9
米トランプ政権は5日、宇宙政策に関する大統領の助言組織「国家宇宙評議会」を24年ぶりに開催した。議長を務めるペンス副大統領は「米国が再び宇宙開発をリードする。米国の宇宙飛行士を月に向かわせる」と話し、再び月探査へ重点を移す方針を明らかにした。民間企業と協力し、月の探査を足がかりに火星などより離れた天体への探査につなげるという。

米国はアポロ計画で1969年に人類初の月面有人探査に成功。その後、地球を周回する国際宇宙ステーション(ISS)に人を送ってきたが、2011年のスペースシャトル退役以降は、自前の有人宇宙船を持たず、ロシアのソユーズに頼ってきた。ペンス氏は安全保障面での懸念を示し、「米国は宇宙での優位性を失っている。米国の繁栄と安全、国のアイデンティティーは宇宙でのリーダーシップにかかっている」と述べた。

月の有人探査計画はブッシュ(子)政権時代に存在したが、10年にオバマ政権が予算不足で打ち切りを表明。代わりに30年代半ばの火星有人探査を打ち出していた。

続きはソースで

http://www.asahi.com/sp/articles/ASKB61FN6KB5UHBI03L.html
ダウンロード (3)


引用元: 【宇宙】アメリカ、再び月へ 「国家宇宙評議会」を24年ぶり開催

アメリカ、再び月へ 「国家宇宙評議会」を24年ぶり開催の続きを読む

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1: 2017/09/30(土) 23:10:04.45 ID:CAP_USER9
https://www.cnn.co.jp/m/tech/35099323.html

米メーン州スプリングベール(CNN) レ◯リー・モリセットさんの息子、グラハム君が白血病と診断されたのは6歳のときだった。

「病院を出たり入ったりして2年間を過ごした」「自分の子どもが重病と闘うのを見ているのは家族にとって最悪の経験だろう」というモリセットさん。治療の間、医師の言葉を理解したり、グラハム君が友人や家族との連絡を絶やさないでいられるよう支援したりするためにインターネットに接続したいと考えていた。

当時は1990年代後半。インターネットはまだ比較的新しく、現在ほどさまざまな場所からアクセスすることはできない状況だった。自宅でインターネットにアクセスすることはできたものの、病院でオンラインに接続する方法はなかった。

それでも、グラハム君は高齢の患者から年下の子どもに至るまであらゆる人と心を通わせていた。病気の他の子どもたちにおもちゃを貸したり、笑わせるためにひょうきんな行動を取ったりしていたという。

グラハム君は97年、8歳で死去した。

グラハム君が他者を気遣いながら生活していたことに触発され、モリセットさんは非営利組織(NPO)「グラハムタスティック・コネクション」を創設。がんをはじめとする重病と闘う子どもたちのため、無料でロボットなどを提供している。

同組織は1998年以来、全米の1500人近くの子どもたちが外部とのつながりを保ちながら教育を継続するのを支援してきた。

CNNはこのほど、モリセットさんに自身の仕事について話を聞いた。

――あなたが提供するテクノロジーはどういった形でこれらの子どもたちを支えているのか。

続きはソースで

2017.09.30 Sat posted at 12:20 JST

子どもは病院にいながら外部とつながることができるようになる
https://www.cnn.co.jp/storage/2017/04/05/12bd0017a83019f5bd74474866d550a1/t/320/179/d/cnn-heros-robot2.jpg
レ◯リー・モリセットさん。病気の子どもの孤独を癒やそうと、ロボットを通じで外部とのつながりを維持できるよう取り組みを進めている
https://www.cnn.co.jp/storage/2017/04/05/eb20bf4793a9b29e80744ddbdbfea670/t/320/180/d/cnn-hero-leslie-morissette-grahamtastic-.jpeg
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引用元: 【技術】ロボットが代わりに教室へ、病気の子どもの孤独を癒やす [無断転載禁止]©2ch.net

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