理系にゅーす

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紫外線

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1: 2017/06/06(火) 17:43:57.97 ID:CAP_USER9
光と風で蚊を捕らえて駆除する光センサー搭載の捕虫器「insect forever」 - 家電 Watch
http://kaden.watch.impress.co.jp/docs/news/1063437.html
河原塚 英信2017年6月5日 11:34

 イーバランスは、近紫外線で蚊などの虫を捕獲する光センサー搭載の捕虫器「ROOMMATE 光センサー搭載 Clean 捕虫器 insect forever II EB-RM20G」を6月中に発売する。価格はオープンプライス。
店頭価格は6,980円。

 部屋に入った蚊や虫を、365nmの波長の近紫外線で誘導し、ファンの風圧で吸引して捕獲網に取り込む捕虫器。蚊や虫は風の力に押された状態になり、体力を消耗させると同時に乾燥させながら駆除するという。

 光センサーを搭載し昼夜を認識。周囲が暗くなると近紫外線ランプが自動でONになり、明るくなるとOFFになる。自動でON/OFFするので就寝時につけ忘れる心配がない。

続きはソースで
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引用元: 【蚊取】光と風で蚊を捕らえて駆除する光センサー搭載の捕虫器「insect forever」 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/06/03(土) 02:59:16.40 ID:CAP_USER
6/1(木) 14:38配信 ロイター
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170601-00000057-reut-int
[東京 29日 ロイター] - 東京大の斉藤一哉助教(生物模倣工学)が率いる研究チームが、テントウムシの外側の羽(「さや羽」)を人工の透明樹脂に変え、羽を折りたたむ際の複雑なメカニズムを解明した。

斉藤助教は、テントウムシが飛翔時に羽を広げる速さと、留まったり歩いたりする際に折りたたむ動作の速さに印象を受けたとし、昆虫の羽の素晴らしいところは、小型であることが可能なこととともに、一瞬にして広げたり畳んだりできることだと述べた。

テントウムシは、上翅と呼ばれる外側の羽が飛翔時に使う内側の後はねを包み込み、保護している。
研究チームは、ネイルサロンで使用されるのと同じ、紫外線を照射して固めた樹脂をさや羽の位置に移植し、高速カメラ技術と3次元のコンピューターアニメーションを駆使して観察を行った。

続きはソースで

https://amd.c.yimg.jp/amd/20170601-00000057-reut-000-1-view.jpg
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引用元: 【昆虫】テントウムシの羽たたむ仕組みを解明、東大などのチーム [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/05/29(月) 20:38:50.22 ID:CAP_USER9
https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00429831


(2017/5/29 05:00)

https://d1z3vv7o7vo5tt.cloudfront.net/small/article/img1_file59280e8aafd89.jpg
白色発光材料、励起用の紫外光で青白く見える(立命館大提供)


立命館大学大学院生命科学研究科の堤治教授と三ッ橋史香大学院生らは、白色発光する透明高分子材料を開発した。波長366ナノメートル(ナノは10億分の1)の紫外光を当てると、400ナノ―700ナノメートルの可視光領域全体で発光する。発光効率は約5%。加工しやすい高分子は、曲面や広い面を照明として活用する用途に向く。企業との共同研究を進めており、2020年までに試作デバイスの完成を目指す。

開発した高分子は、ベンゼン環が二つつながったビフェニル基に、三重結合を持つアルキンが結合した発光部位を持つ。高分子内部は非結晶構造になるため、発光部位の周辺環境がばらつき、発光波長に影響して波長帯が広くなる。

続きはソースで
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引用元: 【技術】白色発光する透明高分子材、立命館大が開発 曲面など対応 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/05/23(火) 10:36:03.05 ID:CAP_USER9
 真空の宇宙空間で強い紫外線や放射線に1年間さらされても生き延びる細菌がいることが、国際宇宙ステーション(ISS)での山岸明彦・東京薬科大教授(生物学)らの実験で分かった。塊の状態なら生存率がより高まるという。千葉市で開かれている日本地球惑星科学連合大会で24日に発表する。

 地球の最初の生命は、地球で誕生したとする説と、他の天体からやってきたとする説がある。山岸教授らは2015~16年、生物が宇宙空間を移動できるかどうかを複数の実験で検証する「たんぽぽ計画」を、地上約400キロを飛行するISSで実施した。

 たんぽぽ計画の一環で、「世界で最も放射線に強い細菌」として知られる「デイノコッカス・ラディオデュランス」など4種類の細菌を「バイオフィルム」と呼ばれる塊にして、アルミパネル(縦10センチ、横10センチ、幅2センチ)・・・

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【斎藤広子】

https://mainichi.jp/articles/20170523/k00/00e/040/153000c

引用元: 【科学】真空の宇宙空間で生き延びる細菌がいることが判明!宇宙から最初の生命が来たという説の裏付けか? [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/04/15(土) 20:25:12.44 ID:CAP_USER9
「歩数自慢」に意味はない

60過ぎたら健康のため「一日一万歩」歩かなければと思い込み、一生懸命、毎日実践している人も多い。
だが、『やってはいけないウォーキング』(SB新書)の著者で、東京都健康長寿医療センター研究所の青柳幸利氏は「それは大きな間違いだ」と語る。
「私たちは、17年間、群馬県の中之条町に住む65歳以上の方、5000人を対象に調査し、その内500人には24時間活動量計をつけてもらい、モニタリングしてきました(現在も調査は続行中)。
その結果、一日8000歩が健康効果の最大値で、それ以上は頭打ちになることが分かったのです。頑張って一万歩以上歩いたとしても、ほとんどすべての病気において効果が見られませんでした。
それどころか60歳を過ぎてのウォーキングのし過ぎは、身体に弊害すらもたらすことが分かってきました」
弊害の代表的なものが、膝や腰などの「関節痛」だ。高齢者の中には過度なウォーキングによって膝の軟骨が擦り減ってしまい、関節を痛め、人工関節手術を受けざるを得なくなった人もいるという。

(中略)

運動するほど老化が進む

「ウォーキングを始めた当初はアクティブに動けても、ある時を境に活動量がガクンと落ちる人もいます。運動は健康にいいと言いますが、『すぎたるは及ばざるがごとし』という格言があるように、やりすぎはよくない。長い目でみるとマイナスになることもあるのです」(前出の青柳氏)
さらに青柳氏によれば、運動をしすぎると、健康になるどころか「逆に免疫力が低下する」ことも分かっているという。
「昔から『スポーツ選手は風邪を引きやすい』といいますが、あれは免疫力が下がっているからです。
かつてイアン・ソープ(オーストラリアの水泳選手で五輪金メダリスト)の血液を分析したところ、免疫機能、特にガン細胞を◯すNK細胞の活性レベルが普通の人より低いことが分かりました。インフルエンザなどにもかかりやすい状態になっていた。トレーニングのしすぎで免疫力が低下していたのです。
これは一般の人にも当てはまります。要するにスポーツでパフォーマンスを発揮する体力と、病気を予防する体力は全然違うということです」

特に高齢者の場合、免疫力が低下すると、風邪をこじらせて肺炎を発症し、そのまま亡くなるといったケースもあるので注意が必要だ。
運動をしすぎると活性酸素が溜まり、それが「ガン」の原因になる。活性酸素は運動過多だけでなく、紫外線によっても作られる。
「長時間、紫外線を浴びながらのウォーキングは活性酸素を大量に生成することになってしまう。活性酸素は、肺ガンや大腸ガンの原因となるだけでなく、アトピーやリウマチ、膠原病などの難病も誘発します。
毎日運動して真っ黒に日焼けしている人がいますが、自ら寿命を縮めているようなもの。見た目は健康そうに見えても体内では不具合が起こっている可能性がある」(土佐清水病院の丹羽耕三氏)
過度な運動により、体が疲れすぎると腸の動きも悪くなるため、便秘や下痢になりやすくなる。これがひいては大腸ガンの遠因にもなっている。

さらに長時間のジョギングやウォーキングは、「動脈硬化も悪化させる」と前出の青柳氏は言う。
「適度な運動は血流を改善し動脈硬化を予防しますが、やりすぎると逆に作用します。運動のしすぎで血圧の高い状態が続くと、血管の修復機能が追いつかなくなり、血栓がプラーク(血管内の壁、コブ)にひっかかり、血流がさえぎられ、心筋梗塞や脳卒中を起こすのです」
適度な運動は、認知症予防にも効果的だが、それを超えると、より認知症が進行してしまう危険性がある。

(青柳氏)

続きはソースで

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/51423

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引用元: 【健康】運動するほど認知症が進む!? 「1日1万歩」ウォーキングはキケン★3 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/03/17(金) 14:54:57.41 ID:CAP_USER
【3月17日 AFP】世界で初めて、蛍光を発するカエルがアルゼンチンで発見された。
アルゼンチン国立自然科学博物館(Museo Argentino de Ciencias Naturales)の研究チームが16日、
AFPに語ったところによると、南米に多い樹上性カエルの色素に関する他の研究を行っている際にほぼ偶然発見されたという。


 研究チームの一員、カルロス・タボアダ(Carlos Taboada)氏によれば
「世界初の蛍光カエルの確認例」となったブチアマガエル(学名:Hypsiboas punctatus)の体色は・・・

続きはソースで

(c)AFP

関連ソース画像:
世界で初めて確認された蛍光を発するブチアマガエル。
アルゼンチン国家科学技術研究委員会(CONICET)とアルゼンチン国立自然科学博物館の研究チームが提供(2017年3月17日提供)
http://www.afpbb.com/articles/photo-slide/3121764?pno=0#/0
http://www.afpbb.com/articles/photo-slide/3121764?pno=1#/1
http://www.afpbb.com/articles/photo-slide/3121764?pno=2#/2

AFPBB News
http://www.afpbb.com/articles/-/3121764?pid=18827884
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引用元: 【生物】世界初、蛍光を発するカエルを発見 アルゼンチン [無断転載禁止]©2ch.net

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