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統計

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1: 2015/05/14(木) 00:39:33.68 ID:???*.net
世界保健機関(WHO)は13日、2015年版の「世界保健統計」を発表、13年の男女合わせた日本の平均寿命は84歳で前年に続き首位を維持した。男女別では、日本の女性の平均寿命が87歳と首位だったが、男性は80歳で、サンマリノ(83歳)やシンガポール(81歳)などを下回った。

 世界の平均寿命は71歳で、女性は73歳、男性は68歳だった。1990年に比べ、男女ともに6歳伸びた。

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(共同)

http://www.sankei.com/life/news/150514/lif1505140002-n1.html 2015.5.14 00:27

引用元: 【調査】日本の長寿世界一続く WHO統計、平均84歳

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1: 2015/04/18(土) 06:56:34.62 ID:???*.net BE:348439423-PLT(13557)
sssp://img.2ch.sc/ico/samekimusume32.gif
新学期を迎え春の健康診断の季節でもある今、気をつけていただきたいのが”子どもの肥満”です。

先月、文部科学省が発表した「学校保健統計調査」によりますと、肥満傾向の子どもの割合は小学6年生の男の子で10.28%、女の子で8.56%と、国が初めて調査をした昭和43年度に比べて男の子でおよそ3倍、女の子でおよそ2倍にまで増えています。

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*+*+ NHKニュース +*+*
http://www3.nhk.or.jp/news/web_tokushu/2015_0417.html

引用元: 【社会】深刻な子どもの肥満

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1: 2015/03/19(木) 20:47:30.73 ID:???*.net
(CNN) 1人で過ごすことが多い人や孤独を感じている人は、寿命が縮む可能性が30%高くなる――。そんな調査結果を米ブリガムヤング大学などの研究チームが心理科学会誌の3月号に発表した。

論文を執筆した研究者の1人は、交友関係が多いほど寿命が延びることが統計で示されたと説明。1人でいることと孤独を感じることの両方について深刻に受け止める必要があると話し、「たくさんの人に囲まれていても孤独を感じる人もいる」と指摘した。

調査対象者の孤独感を判定できたのは、研究対象とした70件の調査のうち3件のみ。ほかに年齢や疾患なども考慮した。対象者の平均年齢は66歳で、もっと若い層についても研究を進める必要がある。

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続きはソースで

ソース http://www.cnn.co.jp/fringe/35062005.html?tag=top;topStories

引用元: 「孤独」な人、寿命が縮むリスク30%増加 米調査

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1: 2014/10/22(水) 21:03:07.46 ID:???0.net
巨大噴火の発生確率100年で1% 神戸大が試算、壊滅的な被害予測
http://www.sankei.com/affairs/news/141022/afr1410220036-n1.html
産経新聞 2014.10.22 19:28更新

 日本に壊滅的な被害をもたらす「巨大カルデラ噴火」と呼ばれる火山噴火が100年以内に1%の確率で発生するとの予測を神戸大の巽(たつみ)好幸教授(マグマ学)らがまとめ、22日に発表した。現時点で差し迫っている状況ではないが、最悪の場合は日本の総人口にほぼ匹敵する約1億2千万人が死亡すると試算し、観測や研究の強化を求めた。

 巨大カルデラ噴火は最大規模の破局的な噴火。火山灰などの噴出物は東京ドーム約8千杯分に相当する100億立方メートル以上で、通常の大規模噴火の数倍から100倍以上に当たる。噴火後、直径2キロ以上の巨大なくぼ地(カルデラ)を形成するのが特徴だ。

 日本では過去12万年間に阿蘇(熊本県)、十和田(青森・秋田県)などで13回発生。これらの規模と頻度を統計学的に解析し、今後の発生確率を算出した。

 巽教授によると、巨大カルデラ噴火の発生確率を統計学的な手法で算出したのは初めて。100年以内に1%の確率は首都直下地震などと比べるとはるかに低いが、「いつ起きても不思議ではないと認識すべき数値」としている。次にどこで発生するかは特定できないという。

 被害は九州中部で起きるケースが最悪で、2万8千年前に九州南部で発生した「姶良(あいら)カルデラ噴火」の火砕流や火山灰の到達域を基に算出した。
その結果、2時間以内に火砕流で九州の700万人が死亡。本州のほぼ全域で、偏西風で運ばれた火山灰が厚さ10センチ以上積もり、その重みによる家屋倒壊やライフラインの途絶などで壊滅するとした。

 巽教授は日本が消滅しかねない重大な脅威だとして、「地下のマグマの状態を正確にとらえる技術を向上させ、発生メカニズムの解明を急ぐ必要がある」
と訴えている。


http://sankei.com/images/news/141022/afr1410220036-p1.jpg
↑地図

引用元: 【防災】巨大噴火の発生確率100年で1% 神戸大が試算、1億2千万人死亡の壊滅的な被害予測 [10/22]

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1: 2014/09/18(木) 00:41:40.87 ID:???0.net
 琉球大学大学院医学研究科の佐藤丈寛博士研究員と木村亮介准教授らを中心とする共同研究グループは琉球列島の人々の遺伝情報を広範に分析した結果、台湾や大陸の集団とは直接の遺伝的つながりはなく、日本本土に由来すると発表した。
これまでも沖縄本島地方についての研究データはあったが、八重山・宮古地方も含め、大規模に精査した点が特徴。英国に拠点がある分子進化学の国際専門雑誌「モレキュラーバイオロジーアンドエボリューション」の電子版(1日付)に掲載された。

木村准教授は「沖縄の人々については、東南アジアや台湾などに由来するといういわゆる『南方系』との説もあったが、今回の研究はこれを否定している。
沖縄の人々の成り立ちを明らかにする上で貴重なデータになる」と話している。
研究では、沖縄本島、八重山、宮古の各地方から計約350人のDNAを採取。
1人当たり50万カ所以上の塩基配列の違いを分析した。

また、宮古・八重山諸島の人々の祖先がいつごろ沖縄諸島から移住したのか検証したところ、数百年から数千年と推定され、最大でも1万年以上さかのぼることはないとの結果が出た。
宮古・八重山ではピンザアブ洞穴人(2万6千年前)や白保竿根田原(しらほさおねたばる)洞穴人(2万年前)の人骨が発見されており、現在の人々の祖先なのか関心を呼んできたが、主要な祖先ではないことを示している。

一方、港川人(1万8千年前)については、沖縄本島地方の人々の主要な祖先ではない可能性が高いとみられるものの、さらなる精査が必要という。
共同研究に携わったのはそのほか、北里大学医学部や統計数理研究所など。
琉球列島内で見ると、沖縄諸島と宮古諸島の集団は遺伝的な距離が比較的離れており、八重山諸島の集団が中間に位置していることも判明した。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140917-00000005-okinawat-oki.view-000

★1が立った日時 2014/09/17(水)18:59:50
前スレ http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1410947990/

引用元: 【国内】沖縄人ルーツ「日本由来」 南方系説を否定 ★2

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1: 2014/08/19(火) 20:11:19.40 ID:???0.net
http://www.yomiuri.co.jp/photo/20140817/20140817-OYT1I50029-L.jpg

市民も使用できるよう、駅などの公共の場に自動体外式除細動器(AED)が設置されてから、今年で10年が経過した。

 設置数は全国で20万台を超えたが、心肺停止状態で救急搬送された人に対する市民の使用率は3・7%(2012年)と低調だ。
NPO法人AED普及協会(埼玉県)は「今でも命の現場にかかわることをためらう人が多い。
以前よりAEDの操作が簡単になったが、知られていない。周知徹底が必要だ」と話す。

 総務省消防庁によると、AED設置が始まった翌年の05年の心肺停止による救急搬送数は、全国で1万7882件。
このうち、AEDを使用したケースは46件、使用率は0・2%だった。最新の統計となる12年では、
心肺停止による救急搬送数は2万3797件。このうち881件でAEDを使い、使用率は3・7%と上昇した。

 また、AEDで電気ショックを受けた患者の1か月後の生存率も26・1%(05年)から41・4%(12年)に向上した。
12年の搬送数のうち、AEDで電気ショックを受けなかった人たちの1か月後の生存率は10・3%だった。

http://www.yomiuri.co.jp/science/20140817-OYT1T50134.html

引用元: 【社会】AED設置10年、20万台で使用は3・7%[8/19]

AED設置から10年、全国20万台で使用率は3・7%の続きを読む
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