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絶滅

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1: 2017/06/16(金) 23:25:40.09 ID:CAP_USER
魚の「ラブコール」を盗み聞き、生息数推定可能に 研究
2017年06月14日 14:02 発信地:パリ/フランス

【6月14日 AFP】米国とメキシコの科学者らが13日、絶滅が心配されている魚の生息数を計測するための新たな手法を公開した。
この手法では、繁殖期の魚たちのラブコールを盗み聞きして、その個体数を推定する。
 
研究者らは水中マイクと数理モデルを使い、カリフォルニア湾(Gulf of California)のニベ科の魚「コルビナ」の生息数を割り出した。
この方法は、その他にも、ニシン、イワシ、タラ、ハドック、ニベ、ハタ、スズキ、フエダイ、ナマズ、チョウザメなどでも適応可能だという。
 
コルビナの成魚は毎年春、繁殖行為のためにコロラド川デルタ(Colorado River Delta)の浅い河口に集まってくる。
その数約200万匹とも言われているが、通常この水域には、その1%足らずが生息しているのみだ。
 
コルビナの繁殖行動では、雌を引き付けるために雄がラブコールを発する。
テキサス大学マリーン・サイエンス・インスティテュート(UTMSI)の研究者らによると、そのコールはすさまじく、「人の耳をつんざくほど」の大音量なのだという。

続きはソースで

▽引用元:AFPBBNews 2017年06月14日 14:02
http://www.afpbb.com/articles/-/3131977
ダウンロード (2)


引用元: 【生物】魚の「ラブコール」を盗み聞き 生息数推定可能に©2ch.net

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1: 2017/06/05(月) 07:09:37.11 ID:CAP_USER9
絶滅が心配されている食虫植物イシモチソウ(モウセンゴケ科)が、和歌山県紀南地方の土手や草むらなどで白い花を咲かせている。腺毛の生えた三日月形の葉で昆虫を捕らえる。

イシモチソウは、茎の高さが10~25センチほどの多年草。腺毛から出る粘液で捕らえた虫を葉で巻き込んでゆっくりと消化吸収する。

続きはソースで

画像:
【白い花を咲かせ腺毛の生えた葉で昆虫を捕るイシモチソウ(和歌山県田辺市で)】
http://www.agara.co.jp/news/daily/?i=334558&p=img

紀伊民報
(2017年6月3日更新)
http://www.agara.co.jp/news/daily/?i=334558&p=more
images
※画像はイメージで本文と関係ありません


引用元: 【絶滅危惧種】イシモチソウひっそりと咲く 絶滅危惧の食虫植物 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/06/03(土) 20:30:56.97 ID:CAP_USER9
【四日市】環境省レッドデータブックで絶滅危惧Ⅱ類とされるスイレン科のヒメコウホネ(姫河骨)が、四日市市和無田町の和無田池(周囲約百六十メートル、貯水量約五千立方メートル)で、例年に比べて一週間ほど早く開花している。

ヒメコウホネは浅い池や沼に生える多年生の水草で、浮葉はスイレンに似ている。六月から九月にかけて、五個のガク片が花弁のように見える直径四センチほどの黄色いかれんな花を開く。

続きはソースで

伊勢新聞
06月02日
http://www.isenp.co.jp/2017/06/02/3928/
ダウンロード (2)
※画像はイメージで本文と関係ありません


引用元: 【植物】絶滅危惧Ⅱ類 姫河骨が開花 四日市の和無田池 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/05/13(土) 17:39:16.13 ID:CAP_USER9
 絶滅が懸念される日本固有種の「ニホンイシガメ」が、野生化した北米原産のアライグマに襲われるなどして激減していることが、京都府保健環境研究所などの調査で分かった。

 イシガメと生息場所が同じで、同原産のミシシッピアカミミガメ(ミドリガメ)は被害を受けておらず、生息数を急速に伸ばしていることも確認。これら外来種の「ダブルパンチ」で、イシガメの生存が脅かされており、専門家は「全国的にも同様のことが起きているだろう。固有種を守るための対策が必要だ」と訴えている。

続きはソースで

2017/5/13 16:48 読売新聞
http://sp.yomiuri.co.jp/eco/20170513-OYT1T50074.html?from=ytop_main8

http://yomiuri.co.jp/photo/20170513/20170513-OYT1I50020-1.jpg
足を失ったイシガメ。アライグマに食いちぎられたとみられる(京都府京田辺市で、京都府保健環境研究所提供
images (1)


引用元: 【生き物】絶滅懸念「ニホンイシガメ」襲うのは野生化したアライグマ [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/05/13(土) 03:30:05.21 ID:CAP_USER
絶滅危惧種の精◯卵子作製
iPSから、奄美のネズミ
2017/5/13 03:00

 絶滅危惧種に指定されている国の天然記念物アマミトゲネズミの細胞から人工多能性幹細胞(iPS細胞)を作り、精◯や卵子に成長させることに成功したと、宮崎大などのチームが12日、米科学誌電子版に発表した。

続きはソースで

https://this.kiji.is/235824166199377922?c=39550187727945729
ダウンロード


引用元: 【iPS細胞】絶滅危惧種の精◯卵子作製 iPSから、奄美のネズミ[05/13] [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/05/10(水) 22:40:53.02 ID:CAP_USER9
4億4千万年前ごろに起きた最初の生物の大量絶滅は、火山の巨大噴火によって引き起こされた寒冷化が原因だったとする研究成果を、東北大大学院などのチームが10日、発表した。
地球では多種類の生物絶滅が5回発生。1回目はサンゴ礁や三葉虫など海にいた生物の種の約8割が絶滅したが、原因はよく分かっていなかった。

続きはソースで

大量絶滅の原因となった1回目の噴火があった時代の生物の化石
https://nordot-res.cloudinary.com/ch/images/234991928681317885/origin_1.jpg

配信 2017/5/10 19:54

共同通信
https://this.kiji.is/234978463129011705?c=39546741839462401
images (1)


引用元: 【研究】大噴火で最初の大量絶滅か 4億4千万年前、地層分析 [無断転載禁止]©2ch.net

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