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絶滅危惧種

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1: 2017/07/21(金) 22:09:46.01 ID:CAP_USER9
資源量が急減しているニホンウナギを、台湾政府が最新の絶滅危惧種リスト(レッドリスト)で「最も絶滅の危険度が高い種」に指定することが分かった。
関係者が21日、明らかにした。日本の環境省や国際自然保護連合(IUCN)のレッドリストでは、いずれも絶滅の危険度は1ランク低く、台湾では状況がより深刻とみられる。

続きはソースで

台湾で最も絶滅の危険度が高い種とされることになったニホンウナギ(東京大大気海洋研究所提供)
https://nordot-res.cloudinary.com/ch/images/261049004336381958/origin_1.jpg

配信 2017/7/21 17:35
共同通信
https://this.kiji.is/261045238921412612?c=39546741839462401
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引用元: 【絶滅危惧種】ニホンウナギ、絶滅危険度最高に 個体数急減で台湾政府が指定へ [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/07/09(日) 17:11:04.32 ID:CAP_USER
岐阜・長野県境の乗鞍岳(3026メートル)に生息する国の特別天然記念物「ニホンライチョウ」を守るため、環境省は今月からカラスの試験捕獲に乗り出した。

国内初の試みで、ライチョウの卵を食べるカラスを減らし、日本アルプスの自然のシンボルを増やしたい考えだ。

現地を調査している同省は昨年度、山頂付近で卵を食べるカラスを初めてカメラで撮影した。

続きはソースで

http://www.yomiuri.co.jp/eco/20170709-OYT1T50030.html

ライチョウの卵をくわえるカラス(昨年6月、乗鞍岳の山頂付近で)=環境省長野自然環境事務所提供
http://www.yomiuri.co.jp/photo/20170709/20170709-OYT1I50009-L.jpg

乗鞍岳のライチョウ=環境省長野自然環境事務所提供
http://www.yomiuri.co.jp/photo/20170709/20170709-OYT1I50010-L.jpg
ダウンロード (2)


引用元: 【生物】ライチョウの卵食べるカラス、環境省が捕獲へ ©2ch.net

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1: 2016/05/09(月) 05:16:56.75 ID:CAP_USER
ぐんぐん伸びる日本最長のミミズ カエル調査で偶然発見…大塚泰介・琵琶湖博物館

滋賀、石川、福井の3県のみで生息が確認され、長さ90センチ以上にもなる日本最長のミミズ「ハッタミミズ」。環境省のレッドリストにも指定されている準絶滅危惧種だ。国内最長の個体を見つけようと、昨年5~11月、「全国ハッタミミズダービー」が初めて行われた。仕掛け人は、滋賀県立琵琶湖博物館(同県草津市)の学芸員、大塚泰介さん(48)。ハッタミミズの調査を始めて5年。ぐんぐん伸びる姿が何ともくせになるハッタミミズの研究にかける思いに迫った。

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続きはリンク先にて
http://www.sankei.com/west/news/160509/wst1605090002-n1.html?view=pc

2016.5.9 05:00

琵琶湖博物館学芸員の大塚泰介さんが魅せられたハッタミミズ
http://www.sankei.com/images/news/160509/wst1605090002-p1.jpg

http://www.sankei.com/images/news/160509/wst1605090002-p2.jpg

引用元: 【生物】ぐんぐん伸びる日本最長のミミズ カエル調査で偶然発見 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/03/01(火) 06:24:39.42 ID:CAP_USER*.net
ライチョウ卵、今年も6月に採集 乗鞍岳で、人工飼育を促進
http://this.kiji.is/76987904107447796?c=39546741839462401

 環境省は29日、国の特別天然記念物で絶滅危惧種「ニホンライチョウ」の人工飼育を進めるため、昨年に続いて今年も6月に、生息地の乗鞍岳(岐阜、長野)でふ化前の卵を採集する方針を明らかにした。
国による採集は2回目となる。

 29日に開いた専門家の検討会で計画を示した。

続きはソースで

ダウンロード (2)
共同通信:2016/02/29 19:42


引用元: 【科学】ライチョウの卵 今年も6月に採集 乗鞍岳で 人工飼育を促進 [共同通信]

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1: 2016/03/09(水) 07:27:00.75 ID:CAP_USER.net
マナティー過去最多6000頭超に、米フロリダ | ナショナルジオグラフィック日本版サイト
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/030800081/


 米国フロリダ州の水域に、少なくとも6250頭のマナティーが生息していることが航空調査で確認された。一帯には、多数のマナティーが集まる場所が複数存在する。
年に1回行われる航空調査の結果として、フロリダ州魚類野生生物保護委員会が発表した。今回の数字は、これまで最多だった2010年の5077頭という記録を塗り替えるものだ。

 調査結果はあくまで「最低でもこの程度はいる」という数であり、その増減は生息数の変化を反映するとは限らない。
だがマナティーの生息数が回復傾向にあることをうかがわせるデータはこのところ増えている。
今回の数字は、それをさらに裏づけるものとなるだろう。(参考記事:「大群発見、ベリーズのマナティー調査」)

 アメリカマナティーは現在、米国の絶滅危惧種法で保護の対象となる「絶滅危惧種」(endangered)に指定されている。
だが2016年2月、米国魚類野生生物局は、アメリカマナティーについて絶滅危惧種の指定を解除し、その位置づけを「生存を脅かされている種」(threatened)に変更することを提言した。
(参考記事:「動物大図鑑 マナティー」)

 魚類野生生物局が進めている「フロリダマナティー回復計画」のコーディネーター、ジム・バレード氏によると、提言の内容は4月7日まで一般に公開され、パブリックコメントを募集中。
魚類野生生物局は、2017年中に最終的な決定を公表する予定だという。

 検討の結果、マナティーの位置づけが絶滅危惧種でなくなったとしても、国による保護政策や関連する法律は、現状のまま維持される。

「指定を見直したとしても、保護活動の重要性に変わりはありません。フロリダを象徴する生物であるマナティーの保護を確実なものとするために、さらなる努力が続けられるでしょう」


保護活動の成功例となるか

 大きな体でゆったりと動くマナティーは、水草や海草、藻などを食べる草食の水生哺乳類。フロリダ沿岸で見られるアメリカマナティーは、メキシコ湾岸、カリブ海などにも生息している。
それ以外に、アマゾンやアフリカに生息する種もいる。(参考記事:「アマゾンマナティーに会いに行く」)

 船舶との衝突事故や、漁網に巻き込まれるなどのトラブル、生息環境の変化などにより、マナティーの生息数は、過去数十年間にわたって減少傾向にあった。
アメリカマナティーが米国で絶滅危惧種に指定されたのは、1966年のことだ。

 現在マナティーの数が増えているのは、政府や行政機関、保護団体による長年の努力の成果だと、バレード氏は語る。
「フロリダのマナティーは将来も安定した数を維持できるはずだと信じています」

続きはソースで

ダウンロード (3)



引用元: 【生態学】マナティー過去最多6000頭超に、米フロリダ 絶滅危惧種の指定解除を検討へ

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1: 2016/01/03(日) 09:28:47.83 ID:CAP_USER.net
絶滅危惧種のランに酷似 筑波実験植物園が新種発見 (産経新聞) - Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160102-00000543-san-sctch

ダウンロード (1)


 絶滅危惧種に指定されているラン科植物「ムカゴサイシン」に似た新種を、国立科学博物館筑波実験植物園(茨城県つくば市)が発見したことが分かった。
形状はそっくりだが、ムカゴサイシンとは異なる遺伝子で「ムカゴサイシンモドキ」と命名。保全へ向けて新種ランの成長に不可欠な菌類の解析を進めている。

 同園の遊川知久研究員によると、ムカゴサイシンモドキは九州南部(宮崎、鹿児島両県)と沖縄県の計4カ所で見つかり、主にムカゴサイシンの群生に紛れて生えていた。
ムカゴサイシン保全のため、同園は約10年前から群生などを調査。自生地の株の遺伝子を解析する中で、異なる遺伝子の新種を見つけた。

 高さ約6センチの花茎で、くちびる状の花びら(唇弁(しんべん))の模様と一部の花びらにある短い毛の有無が異なる。新種発見は米国の植物分類学会誌にも発表された。

 ラン科の植物は発芽や成長に菌類の存在が必要だが、ムカゴサイシンモドキの菌類の性質などは分かっていない。同園は繁殖や保全に向けて菌類の解析を急ぐ。
遊川研究員は「他の場所でもムカゴサイシンモドキが見つかる可能性はある」と話している。

引用元: 【分類学】絶滅危惧種のラン「ムカゴサイシン」に酷似 筑波実験植物園が新種発見 「ムカゴサイシンモドキ」と命名

絶滅危惧種のラン「ムカゴサイシン」に酷似 筑波実験植物園が新種発見 「ムカゴサイシンモドキ」と命名の続きを読む
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