理系にゅーす

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緊張

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1: 2018/10/04(木) 11:34:55.30 ID:CAP_USER
資生堂は3日までに、人が緊張やストレスを感じた際に、皮膚から特徴的な臭いを持つ「ストレス臭」が発生することを発見したと発表した。ストレス臭は、ネギやタマネギの臭いに似ているという。資生堂は研究結果を応用し、ストレス臭を防ぐための関連商品の開発を急ぐ考え。

続きはソースで

https://cdn.mainichi.jp/vol1/2018/10/03/20181003k0000e040313000p/6.jpg

毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20181003/k00/00e/040/310000c
ダウンロード (4)


引用元: 資生堂 「ストレス臭」発見 緊張で皮膚からネギの臭い[10/03]

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1: 2018/03/28(水) 01:21:10.84 ID:CAP_USER
人が生きる上でおよそ1/3の時間を費やすという「睡眠」は、不足すると健康に悪影響を及ぼすほど重要で、昼寝をすると記憶力や生産性が上がるという報告もあります。
しかし、いざ横になって目を閉じてもなかなかうまく寝付けないことも。
そんな時に役立ちそうな、第二次世界大戦中にアメリカ海軍によって研究・開発された「2分以内に眠りにつく方法」が、健康や生活についての情報を扱うブログThe Art of Manlinessで紹介されています。

How to Fall Asleep Fast - In Less Than 2 Minutes | The Art of Manliness
https://www.artofmanliness.com/2018/03/21/fall-asleep-fast/
https://i.gzn.jp/img/2018/03/26/sleeping-in-2-minutes/00.jpg

第二次世界大戦中、アメリカ海軍のパイロットの多くが、戦闘から受けるプレッシャーとストレスによって衰弱していました。
その結果「友軍機を誤って撃墜する」「本来なら回避可能な状況で撃墜される」などの事例が多く報告され、アメリカ海軍はパイロットたちのストレスを緩和させる必要性に迫られました。そこでアメリカ海軍は、バド・ウィンター氏ら研究者を招き、パイロットをリラックスさせる方法を開発し、海軍学校に通うパイロット候補生を対象にテストを行いました。

バド・ウィンター氏は大学で心理学の教授を務める一方で、戦前から陸上選手のコーチとしても知られていました。
ウィンター氏は「睡眠は肉体的にも精神的にもリラックスしている状態である」と定義し、「あらゆる状況下で、昼夜問わずいつでも2分で寝ることができるようにする」ことをトレーニングの目的に設定し、「肉体的にリラックスする方法」と「精神的にリラックスする方法」の2つをパイロット候補生たちに伝授したとのこと。

■1.肉体的にリラックスする方法

初めに、ウィンター氏は2つのリラックス法のうち、以下の「肉体的にリラックスする方法」をパイロット候補生たちにトレーニングさせました。

椅子に深く腰掛けて、足を床につけて、両膝を開いて伸ばします。手は膝の間に置きます。
目を閉じて、顎を胸の上にのせるように引きます。
ゆっくりと深く、定期的に深呼吸しながら、顔の筋肉は全て緩ませるように意識します。
眉間にシワを寄せず、舌や唇さえもリラックスさせ、目の周りの筋肉にも力を入れないように気をつけます。

そして、肩から力を抜いて、首の後ろの筋肉がマヒしそうなほどぐったりと落とします。
自分は「椅子の上に垂れるクラゲ」だとイメージしながら、深呼吸とともに全身の筋肉をゆるませます。
左右の上腕・ふくらはぎ・ふとももなど、全ての筋肉へ順番に語りかけるように、意識的に力を抜いていきます。
もし、なかなか力が抜けない筋肉があれば、その筋肉に一度ぐっと力をこめてからわざと緊張させてから緩めます。

これらを繰り返しながら全身をゆるませたら、最後に3回ゆっくりと深呼吸を行います。
これで肉体が完全にリラックスでき、睡眠状態に移行する準備ができるとのこと。

GIGAZINE
https://gigazine.net/news/20180326-sleeping-in-2-minutes/

続きはソースで
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引用元: 【心理学】第二次世界大戦中に米海軍が開発した「2分以内に眠りにつく方法」とは?[03/26]

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1: 2017/04/12(水) 23:13:39.16 ID:CAP_USER
なぜ靴ひもはいきなりほどけるのか 長年の謎を実験で解明 米

AFP=時事 4/12(水) 15:37配信

【AFP=時事】なぜ靴ひもは歩いているときにいきなりほどけるのか──長年の謎がこのほど解き明かされた。

 世界では日々、膨大な数の靴ひもが確実にほどけているが、その仕組みを解明しようとする試みはこれまで真剣に行われてこなかった。

 しかしこのほど、米カリフォルニア大学バークレー校(University of California at Berkeley)で機械工学を学ぶ3人の研究者たちが、その謎の解明に挑んだ。研究論文が12日、英学術専門誌「英国王立協会紀要(Proceedings of the Royal Society A)」に掲載された。
論文では「靴ひもが何の前触れもなく一瞬でほどけることが多い」と指摘している。

 実験で研究者らは、トレッドミルで走っている間に靴ひもがほどけていく様子を超スローモーション映像として撮影。
映像には、しっかりした結び目に2つの強い力が加えられる様子が捉えられていた。

 論文の共同執筆者で同大院生のクリスティン・グレッグ(Christine Gregg)氏は、走っている人の足が地面に与えるインパクトが重力の7倍に上り、これによって結び目に伸びや緩みが生じると述べ、
そして緩みが生じた結び目に、足をスイングさせる動きによってさらなる力が働くことを指摘した。

「地面を踏みつける衝撃と素早いスイングという2つの力が、目に見えない手のように作用し、結び目を緩め、端を引っ張るようにして靴ひもをほどいてしまう」と研究者らは説明している。

 足に見立てた機械を使用した追加実験では、ほどけにくい種類の靴ひももあったが、絶対にほどけない靴ひもはないことが明らかになったという。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170412-00000028-jij_afp-sctch
images


引用元: 【物理】なぜ靴ひもはいきなりほどけるのか 長年の謎を実験で解明 米©2ch.net

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1: 2017/02/08(水) 04:59:28.45 ID:CAP_USER9
 「統合失調症」の症状は、多彩である。では、実際の診断は、どのようになされているのでしょうか。国際的に最も広く用いられている米国精神医学会の公式診断基準である「DSM-5」を基にして、お話しします。

 「統合失調症」のDSM-5診断基準に関しては、重要なポイントが四つあります。最も重要なものは、次の五つの症状のうち、少なくとも二つ以上が1カ月以上続いて認められるということです。①妄想②幻覚③まとまりのない会話(会話が頻繁に脱線したり、滅裂)④ひどくまとまりがない、または緊張病性の行動(全く動かない、無言、拒絶、同じことを繰り返す)⑤陰性症状(感情の表出に乏しい、意欲の欠如)。

 二つ目のポイントとして、これらの症状によって仕事や対人関係、自己の管理(衛生面や経済面)などの能力が、病気になる前よりも著しく低下することです。さらに三つ目として、このような状態が少なくとも6カ月は継続していなければなりません。

 最後に、これらの症状が、物質(違法薬物や医薬品)、他の身体疾患、あるいは自閉症スペクトラム障害などの発達障害やうつ病、双極性障害(そううつ病)によらないことを示す必要があります。

続きはソースで

http://www.gifu-np.co.jp/tokusyu/iryo/hdr20170206.shtml
ダウンロード


引用元: 【医療】統合失調症の診断方法©2ch.net

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1: 2016/08/05(金) 23:13:47.33 ID:CAP_USER9
◆やっぱり鳥って眠りながら飛んでたんだ。グンカンドリの調査によってその実態が初めて判明

写真:脳が熟睡してても飛べる。
http://www.gizmodo.jp/images/2016/08/160805_birdsleep1.jpg

これまで、ある種の鳥はものすごく長時間飛び続けるので、「飛びながら眠る能力」があるのではないかと考えられてきました。
ただそれはあくまで推測に過ぎず、確証はなかったのですが、新たな実験でその証拠が確認されました。
飛びながら眠れる鳥が、本当にいるんです。

Nature Communicationsに発表された新たな論文で、マックス・プランク研究所のNiels Rattenborgさんたちは、その証拠を示しました。
論文によると、ある種の鳥は脳の半分またはすべてをシャットダウンして眠るんだそうです。
そしてその鳥たちはレム睡眠中、筋肉の緊張がなくても飛べるんです。

ある種の鳥、たとえばアマツバメ、鳴禽類、シギ、海鳥などが、十分な睡眠を取っていないらしいことは研究者の間で知られていました。
長い距離を飛ぶ鳥たちは数カ月間も眠らずに活動し続けることもあるので、脳の片側だけ眠る「半球睡眠」の能力があると考えられていたわけです。

たとえばイルカは半球睡眠ができるので、眠っていても溺れずに済みます。
つまり半球睡眠中は、休息しながらも周りの状況は把握し続けているんです。

鳥の半球睡眠は、陸上にいるカモでは観察されたことがありましたが、飛行中に関してはあくまで推測に過ぎませんでした。
そこでRattenborgさんたちは飛んでいる鳥の脳活動を記録して、レム睡眠や徐波睡眠といった睡眠状態が起こるかどうかを分析しました。

解説図:http://www.gizmodo.jp/images/2016/08/160805_birdsleep2.jpg

Rattenborgさんたちはチューリッヒ大学やスイス連邦工科大学の研究者とともに、鳥の頭に付けて脳電図を記録し、頭の動きも監視できるデバイスを開発しました。
実験対象には、ガラパゴス諸島に巣を持ち、獲物を探してときには何週間もノンストップで飛び続けるグンカンドリが選ばれました。
Rottenborgさんたちが開発したデバイスを頭に付けたグンカンドリたちは、3,000kmの距離を休みなく飛んでいきました。

続きはソースで

ギズモード 2016.08.05 12:40
http://www.gizmodo.jp/2016/08/bird.html
ダウンロード (2)


引用元: 【科学】やっぱり鳥は眠りながら飛んでいた グンカンドリの調査で実態が初めて判明 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/02/03(水) 23:46:11.63 ID:CAP_USER*.net
読売新聞 2月3日(水)23時22分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160203-00050155-yom-soci
 東京医大整形外科講師の遠藤健司氏が3日、BS日テレの「深層NEWS」に出演し、肩こりの原因などについて解説した。

 遠藤氏は、肩こりの多くは、首の後ろから両肩にまたがる筋肉が緊張して起こると説明。
安易に強くもんだり首を回したりすることで、かえって組織や神経を痛める恐れがあると指摘した。
一方、神経の圧迫や炎症、腫瘍などが原因になる場合もあるため、「長く続いたり、休んでも悪化したりする場合は、遠慮せずに整形外科を受診してほしい」と呼びかけた。

ダウンロード (1)
 

引用元: 【医療】肩こりは揉んだり、首を回したりするとかえって悪化する恐れ

肩こりは揉んだり、首を回したりするとかえって悪化する恐れの続きを読む

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