理系にゅーす

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群馬県

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1: 2018/10/19(金) 14:47:23.61 ID:CAP_USER
 しばしば全国最高気温を記録し、「日本一暑いまち」を印象づけてきた群馬県館林市の地域気象観測システム(アメダス)の移転に伴い、市中心部にあった旧観測所の温度計や雨量計が、今月中旬までに撤去された。前橋地方気象台は、来月にはほぼ更地の状態にし、土地を館林消防署に返還する。

 今年6月に移転した後も、気象庁は7月2日~10月1日の旧観測所データを公表してきた。新旧の観測所を比べると、平均の最高気温は0・4度、最低気温は0・1度、ともに新観測所の方が低く記録された。最高気温の差が最も大きかったのは、9月6日の1・4度。旧観測所では13日間を数えた全国最高気温も、新観測所ではゼロだった。

続きはソースで

https://www.yomiuri.co.jp/photo/20181018/20181018-OYT1I50008-N.jpg

読売新聞
https://www.yomiuri.co.jp/science/20181018-OYT1T50025.html
images


引用元: 【話題】「日本一暑いまち」群馬県館林市 設置場所に問題?「日本一暑かった」温度計撤去[10/19]

「日本一暑いまち」群馬県館林市 設置場所に問題?「日本一暑かった」温度計撤去の続きを読む

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1: 2018/05/23(水) 19:14:51.32 ID:CAP_USER
群馬県の小嶋正さんが5月19日、うしかい座の激変星が7等級も増光している様子を発見した。
10年以上にわたり研究者たちが待っていた現象がついに観測されたものだ。
【2018年5月23日 VSOLJニュース】

著者:磯貝桂介さん(京都大学)

待ち焦がれる時間は、いつだって長く感じるものです。
待ち遠しいものは世の中に色々とありますが、天体現象もそんなものの一つではないでしょうか。
いつか矮新星アウトバーストを起こすかもしれないと思われながら早13年、ついに増光している姿が発見されました。

激変星とは、白色矮星を主星にもつ近接連星系のことで、連星の軌道周期(公転周期)は数時間程度です。伴星はロッシュローブを満たしているため、伴星から主星へとガスが流れ込んでいきます。すると、主星の周りには降着円盤と呼ばれるガス円盤が形成されます。
この円盤が突発的に増光する現象を「矮新星アウトバースト」と呼びます。

通常、激変星の伴星は晩期型の主系列星など低温の星ですが、中には変わった伴星を持つ天体もあります。
その一つがヘリウム激変星(りょうけん座AM型星)です。
伴星表面の水素は様々な理由からはがれ落ちており、伴星はヘリウムが豊富な高密度天体となっています。
一部のヘリウム激変星は進化の末、最終的にIa型超新星や、その亜種「.Ia型超新星」になると考えられていることから、天文学における最重要天体の一つです。しかし、近年まで発見数が少なかったため、観測的な研究はあまり進んでいません。

ヘリウム激変星の大きな特徴の一つが、極端に短い軌道周期です。
周期が2時間未満の激変星は、重力波放射によって角運動量を失うので次第に連星間距離が縮み、周期は短くなっていきます。
しかし、伴星から主星へとガスが流れ込むと、角運動量保存則により逆に軌道周期は長くなります。
基本的にこの2つの効果によって軌道周期は変化していき、結果として通常の激変星の軌道周期は、最も短い天体でも80分程度になります。しかし、ヘリウム激変星は伴星が高密度であるために重力波放射の効果が強く、通常の激変星よりも短い軌道周期をとることが可能です。

そんなヘリウム激変星の中でも最も極端な天体、かに座HM星の軌道周期は、なんとたった5分です。
この天体は重力波放射によって少しずつ近づいており、最終的に合体すると考えられています。
もしかしたら合体とともに超新星爆発を起こすかもしれません。非常に待ち遠しいですが、遠い未来の話です。

続きはソースで

うしかい座の激変星の観測画像
http://www.astroarts.co.jp/article/assets/2018/05/12015_yoshimoto.jpg
うしかい座の激変星の位置。
http://www.astroarts.co.jp/article/assets/2018/05/12016_chart.png

アストロアーツ
http://www.astroarts.co.jp/article/hl/a/9924_variable_boo
ダウンロード (2)


引用元: 【天文学】群馬県の小嶋さん、ヘリウム激変星が起こした矮新星アウトバーストを発見[05/23]

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1: 2018/01/28(日) 02:53:04.50 ID:CAP_USER
23日に噴火し、12人の死傷者を出した草津白根山の本白根山(群馬県)について、専門家らでつくる火山噴火予知連絡会(会長・石原和弘京都大名誉教授)は26日、気象庁で拡大幹事会を開き、

「当面、23日と同程度の噴火が発生する可能性がある」との見解をまとめた。
今後、より大きなマグマ噴火などに移行する兆候を監視するため、観測を強化する必要があると指摘した。

予知連によると、鏡池の北側で、東西約500メートルの範囲に分布する複数の火口が確認された。
そのうち東側約300メートルは、複数の火口が連なって火口列を造っている。
また、西側の火口は、草津国際スキー場のリフトから約100メートルしか離れていない。
今後、再噴火するとしたら、これらの火口からの可能性が高いという。

続きはソースで

画像:噴火した草津白根山の火山灰で覆われた山。中央はスキー場
https://cdn.mainichi.jp/vol1/2018/01/27/20180127k0000e030279000p/6.jpg

毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20180127/k00/00m/040/102000c
ダウンロード (1)


引用元: 【草津白根山噴火】微動から3分で噴火 火山予知連[18/01/26]

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1: 2016/12/04(日) 22:32:53.98 ID:CAP_USER
草津白根山「湯釜の水温」高い状態 活動活発を示す成分を検出

気象庁は2日、群馬県の草津白根山で活発な火山活動が続いていると発表した。
山頂火口の湯釜からは、火山活動の活発化を示す化学成分が検出されており、水温は平年より高い状態が続いているという。

気象庁によると、草津白根山では2014年3月ごろから山頂の湯釜周辺を震源とする火山性地震が増加し、膨張を示す地殻変動が観測されていたが、1年ほど前からは停滞している。

続きはソースで

▽引用元:Hazard lab 2016年12月03日 13時26分
http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/1/8/18120.html
ダウンロード (2)


引用元: 【火山】草津白根山「湯釜の水温」高い状態 活動活発を示す成分を検出/気象庁©2ch.net

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1: 2016/06/11(土) 17:25:36.37 ID:CAP_USER9
群馬県内の遺跡で奈良時代のものとみられる大型のつぼが発掘され、前橋市で説明会が開かれました。
「奈良三彩短頸壺」と呼ばれる陶器製のつぼは、去年、群馬県東吾妻町の遺跡で発掘され、11日、発掘の経緯などの説明会が前橋市で開かれました。
この中で、つぼを発掘した群馬県埋蔵文化財調査事業団の谷藤保彦上席専門員は、「つぼは高さ18.7センチ、幅25センチある大型で、形や色から8世紀後半の奈良時代に作られたとみられる。

続きはソースで

ダウンロード (3)

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160611/k10010553131000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_012
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160611/K10010553131_1606111452_1606111455_01_02.jpg

引用元: 【歴史】遺跡で発掘のつぼ 奈良時代の作品か©2ch.net

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1: 2015/05/22(金) 17:12:39.73 ID:???*.net
5月22日 17時08分

長野と群馬の県境にある浅間山では、先月下旬ごろから、山頂火口の直下のごく浅い所を震源とする規模の小さい火山性地震が増加しています。
気象庁は、浅間山の山頂火口の周辺では火山ガスや噴気などが突然、噴出する可能性があるとして地元の自治体などの指示に従って危険な地域には立ち入らないよう呼びかけています。

気象庁によりますと、浅間山では先月下旬ごろから山頂火口の直下のごく浅い場所を震源とする規模の小さな火山性地震が増加しています。
先月の中旬ごろまでは1日に平均で20回前後でしたが、この1か月は30回前後に増え、21日は53回に達しました。
1日の地震の回数が50回を超えたのは4年前の4月以来です。

一方、現時点で地殻変動や噴気の状況などには、特段の変化は見られないということです。

続きはソースで

no title

ソース http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150522/k10010088551000.html

彡⌒ ミ
(´・ω・`)

引用元: 【災害】 浅間山で小規模の火山性地震増 注意を

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