理系にゅーす

理系に関する情報を発信! 理系とあるものの文系理系関係なく気になったものを紹介します!

スポンサーリンク

背中

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2017/08/19(土) 21:39:47.17 ID:CAP_USER
2017年8月16日 08:15
 背中の青い羽根が美しいナンヨウショウビン1羽が15日までに、沖縄本島で初確認された。沖縄野鳥研究会の比嘉邦昭代表(72)が10日、豊見城市の漫湖で発見。「国内では珍しい鳥でまさかと思った」と話している。


(写真)
沖縄本島で初確認されたナンヨウショウビン=15日、豊見城市の漫湖(小畑賢太郎君提供)

続きはソースで

http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/128497
ダウンロード


引用元: 【珍鳥】 「まさか…」沖縄野鳥研究会もビックリ! 青い珍鳥、沖縄本島で初確認 [無断転載禁止]©2ch.net

【珍鳥】 「まさか…」沖縄野鳥研究会もビックリ! 青い珍鳥、沖縄本島で初確認の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2015/12/17(木) 12:14:33.34 ID:CAP_USER.net
背に「帆」持つ新種恐竜、スペインで化石発見 写真1枚 国際ニュース:AFPBB News
http://www.afpbb.com/articles/-/3070534


【12月17日 AFP】背中に大きく張り出した帆のような突起構造を持つ新種恐竜の骨格の一部が見つかった。スペインの古生物学者チームが16日、研究論文を発表した。

 米オンライン科学誌プロスワン(PLOS ONE)に掲載された研究論文によると、「モレラドン・ベルトラニ(Morelladon beltrani)」と命名されたこの新種恐竜は、草食恐竜イグアノドンの仲間で、約1億2500万年前に生息していたという。

 この時代の恐竜としては中型で、全長約6メートル、体高2.5メートルだった。

 モレラドンの「最も顕著な特徴」は、背骨の上に高く伸びた複数の神経棘(しんけいきょく)があることだ。船の帆のように見えたかもしれない背中のこの部分は、体温調節を助けたり、餌不足の時に備えて脂肪を蓄えておく場所として機能したりした可能性がある。

続きはソースで

images

(c)AFP

引用元: 【古生物学】背に「帆」持つ新種恐竜「モレラドン・ベルトラニ」、スペインで化石発見

背に「帆」持つ新種恐竜「モレラドン・ベルトラニ」、スペインで化石発見の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2015/04/24(金) 00:56:09.44 ID:???.net
掲載日:2015年4月23日
http://www.afpbb.com/articles/-/3046227

 はるか昔に絶滅した4本足の草食恐竜ステゴサウルスの背中に並ぶ板状の骨の形は、雄と雌で異なっていた可能性があるとの研究結果が22日、米オンライン科学誌プロスワン(PLOS ONE)に掲載された。

1


 約1億5000万年前の地球に生息していたステゴサウルスの背中には、2列の皮骨板(ひこつばん)があった。
論文によると、雄の骨板は丸みをおびた形で、雌は縦長だった可能性が高いという。

 恐竜に近縁な種である鳥類には、羽の色や尾の形が雄と雌で異なる「雌雄二形性(性的二形)」という特徴が顕著にみられる。しかし、絶滅した生物でこうした違いを確認するのは困難とされてきた。

 論文主執筆者の英ブリストル大学(University of Bristol)のエバン・サイッタ(Evan Saitta)氏は、「恐竜に雌雄二形性があったという説得力の高い証拠が初めて得られた」との見方を示している。

 サイッタ氏は、米モンタナ(Montana)州で見つかったステゴサウルスの化石を数年にわたり調査。骨板の化石に先端のとがった細長い形状のものと、それより約45%大きい幅広い形状のものがあるのは、種の違いではなく、雌雄の違いによるとの仮説を立てた。

続きはソースで

(c)AFP

<画像>
英ロンドンの自然史博物館に展示された、ステゴサウルスのほぼ完全な全身骨格標本(2014年12月3日撮影)。(c)AFP/JUSTIN TALLIS
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/b/9/1024x/img_b958d896afe0a8775bbf49c0a8099193191539.jpg

<参照>
Bristol University | News | April: Sexing Stegosaurus
http://www.bris.ac.uk/news/2015/april/sexing-stegosaurus.html

PLOS ONE: Evidence for Sexual Dimorphism in the Plated Dinosaur Stegosaurus mjosi (Ornithischia, Stegosauria)
from the Morrison Formation (Upper Jurassic) of Western USA
http://journals.plos.org/plosone/article?id=10.1371/journal.pone.0123503

引用元: 【古生物】ステゴサウルスの背板の形、雌雄で違った可能性 - 英ブリストル大学

ステゴサウルスの背板の形、雌雄で違った可能性 - 英ブリストル大学の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 一般人φ ★ 2013/11/08(金) 23:07:23.08 ID:???

 およそ50年前に両腕の化石だけが見つかっていた、謎の恐竜の胴体部がついに発見された。背中の帆のような背ビレまたはコブなど全身の形態や、植物食の生態が明らかになった。

 学名デイノケイルス・ミリフィクス(Deinocheirus mirificus、「尋常ではない恐ろしい手」)は、腕の発見以来、研究者の悩みの種だった。

 全長2.4メートルの巨大な両腕には指が3本あり、鉤爪が付いている。細かな骨の破片もいくつか発見されたが、全体像は想像の域を出なかった。

 しかし先週、ついにその真の姿が明らかになったという。アメリカのロサンゼルスで開催された古脊椎動物学会(SVP)の年次会合で、韓国地質資源研究院(KIGAM)の古生物学者イ・ユンナム(李隆濫)氏が、「デイノケイルス本体の化石がモンゴルで発見され、想像とはまったく異なる形態だった」と発表。
聴衆の関心を一気にさらった。

 今回の発表は、恐竜時代の古代モンゴルが非常に珍しい環境だったと示唆している。巨大な草食恐竜が
盛を極める中、ナイフのような歯を持つ肉食恐竜が歩き回っていた可能性が高い。

◆ジグソーパズルの発見

 デイノケイルスの名前の由来となった巨大な両腕は、1965年にモンゴル南部の約7000万年前の岩石層から発掘された。

 この恐竜の生態を巡って、肉食または草食、あるいは雑食なのかと、研究者たちはさまざまな推測を試みた。
とがったクチバシを持ち、首が長く、二足歩行のオルニトミモサウルス類、別名「ダチョウ恐竜」の大型種の1つという説が有力視されたこともある。

 結論が出ないまま時間だけが過ぎ、有力な手掛かりは一切見つからなかった。

 発掘現場での再調査も試みられたが、肋骨(ろっこつ)の小さな破片に留まっている。破損の状況から、タルボサウルスという巨大な肉食恐竜のエサになったようだ。

 腕以外の化石がほとんど残らなかったのも無理はない。

(本文>>2以降に続く)

▽画像 腕の長さが2.4メートルある巨大な恐竜、デイノケイルス・ミリフィクス(Deinocheirus mirificus)のイメージイラスト。
Photograph by De Agostini Picture Library, Getty Images
fb22550c.jpg

http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_images/deinocheirus-mongolian-dinosaur_73089_600x450.jpg

▽記事引用元 ナショナルジオグラフィックニュース(November 6, 2013)
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=20131106002&expand



【古生物】腕だけ見つかっていた謎の恐竜デイノケイルス、胴体を発見、背中に帆があった?の続きを読む
スポンサーリンク

このページのトップヘ