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胡瓜

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1: 2019/01/31(木) 18:32:37.13 ID:CAP_USER
日本沿岸などに生息するクラゲ「カミクラゲ」がキュウリのようなにおいを出していることを、東京海洋大の永井宏史教授らが発見した。このにおい成分には、昆虫や細菌を寄せ付けない作用があり、においを利用して身を守っている可能性があるという。論文が日本水産学会の学術雑誌に掲載された。

 永井教授らは、東京湾で採取したカミクラゲをすりつぶしてにおいの成分を取り出し、分析した。その結果、においを生み出しているのは、キュウリにも含まれ・・・

続きはソースで

■キュウリと同じにおいがするカミクラゲ
https://www.yomiuri.co.jp/photo/20190130/20190130-OYT1I50027-N.jpg

読売新聞
https://www.yomiuri.co.jp/science/20190130-OYT1T50085.html
images (3)


引用元: 【生物】「カミクラゲ」昆虫も細菌も寄せ付けぬ、キュウリ臭で身を守る[01/31]

「カミクラゲ」昆虫も細菌も寄せ付けぬ、キュウリ臭で身を守るの続きを読む

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1: 2017/08/13(日) 12:17:58.47 ID:CAP_USER9
“精のつくもの”は時には逆効果!?猛暑こそキュウリを食べて夏バテ知らず!
アサ芸プラス:2017年8月13日 09:58
http://www.asagei.com/excerpt/86762
http://www.asagei.com/wp-content/uploads/2017/08/20170813_asagei_kyuuri-250x250.jpg

 日本列島、猛暑が続く今年の夏。しかも猛烈な蒸し暑さだ。体力は消耗し、食欲も落ちる。そのため夏バテが続出することになる。

そんな今、旬の夏野菜のキュウリを食べればいいという。
夏バテが例年以上に話題になる今年の夏。
スタミナをつけようとウナギだ、ステーキだ、ニンニクだ、と精のつくものを求めがちになるが、フードコンサルタントの萩原千恵管理栄養士はこう話す。

「夏バテはだるさや疲労感や自律神経の乱れ。消化機能が衰え、食欲不振になります。
このような状態の時に“精のつくもの”は、胃腸へ過剰な刺激を与え、逆効果になることが多いんです」

 胃腸に刺激、負担をかけない食事をとれというのだが、中でもお勧めがキュウリだと萩原さんが続ける。

「旬の野菜は当然ながら生命力が強く、栄養価が高い。そして人間にとっても、その時期に身体に必要な栄養素が詰まっているのが旬のものの特徴です。
今は温室栽培で何でも年中出回っていますが、旬のものを取っていれば健康でいられます。
キュウリは夏野菜の代表。夏バテを防止するパワーが詰まっていて、さらに旬の野菜はおいしく値段も安いです」

 しかしキュウリは“世界一栄養がない野菜”とギネスブックにも載っている。

続きはソースで
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引用元: 【健康】“精のつくもの”は時には逆効果? 猛暑こそキュウリを食べて夏バテ知らず©2ch.net

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