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能登半島

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1: 2015/12/23(水) 03:08:22.01 ID:CAP_USER*.net
幻の深海魚といわれるリュウグウノツカイが22日朝、石川県の能登半島で、定置網に生きたままの状態で見つかり、近くの水族館に運ばれた。

リュウグウノツカイは、体長約3メートル、深海魚といわれているが、詳しい生態はわかっていない。

続きはソースで

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ソース:2015年12月22日 19:16
http://www.news24.jp/articles/2015/12/22/07318032.html
リンク先に泳いでる動画あります

引用元: 【話題】幻の深海魚「リュウグウノツカイ」生きたまま発見 水族館で泳ぐ姿も 石川・能登

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1: ダイビングエルボードロップ(家) 2013/12/24(火) 08:10:08.99 ID:9oMW+SxvP BE:2013866674-PLT(22223) ポイント特典

http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20131224-OYT1T00028.htm
能登半島の定置網で、日本海側では珍しい高級魚「アカヤガラ」が今冬、“豊漁”となっている。

アカヤガラは、世界の暖かな海に分布し、国内では主に西日本の太平洋側で取れる。能登半島では冬にここ10年間で平均100キロ程度取れてきたが、今年は16日現在で約2・5トンの水揚げを記録している。

アカヤガラは、トゲウオの仲間で、赤い細長い体に、細長い口が特徴。最大で体長2メートルぐらい。白身で淡泊でありながら、味わいがある高級魚として知られ、刺し身や焼き魚、吸い物、干し魚など様々な調理で楽しまれている。

県水産総合センター(能登町)によると、県内では1995年から水揚げ量が統計されている。それ以前は数年に1度しか取れない幻の魚だった。
ところが、2000年冬季から増え始め、10年には349キロ、12年には228キロを記録した。

今年は、秋に入ってからほぼ毎日、体長1メートルの大型のものを中心に、能登町から七尾市にかけての定置網で取れているという。水揚げ量は8月11キロ、9月114キロ、10月278キロ、11月588キロと伸び続けている。

例年、水揚げのピークとなる12月は、16日現在で1437キロを記録。月半ばながら、既に前月比約2・5倍にあたる水揚げ量となっている。漁期は1月頃まで続く見込みで、さらに水揚げ量は増えそうだ。

同センターの専門研究員は「夏場の高水温で日本海に来たアカヤガラが、最近の大しけによって沿岸部まで近づいたのが要因かも知れない。ただ、はっきりしたことは分からない」と首をひねっている。(竹村一朗)

cba0d9ba.jpg

能登町の定置網で取れたアカヤガラ(今月15日、県水産総合センター提供)
http://www.yomiuri.co.jp/zoom/20131224-OYT9I00024.htm



冬は珍しい高級魚、なぜか「豊漁」 10年間で平均100キロ→今年は16日現在で約2・5トンの続きを読む

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1: 紅茶飲み(゚д゚) ◆MILKTEAwJUd. @紅茶飲み(゜д゜)φ ★ 2013/11/02(土) 18:25:56.71 ID:???0

県内のイノシシ捕獲数が今年すでに879頭となり、過去最多ペースであることが1日 までに分かった。
これまで出没したことのない平野部での目撃が増えており、生息地の急速な拡大がうかがえる。
県は1日、昨年に続いて、通常より2週間早く狩猟を解禁し、農作物の被害抑制へ積極的な捕獲に乗り出す。

イノシシは狩猟期間外、わなに掛けて捕まえる「有害捕獲」が許されている。
今年4~ 10月の有害捕獲は小松市で320頭、加賀市で257頭など県内全体で879頭に上り 、昨年度の有害捕獲693頭、一昨年度の296頭を大幅に超えるペースだ。

11月~3月末の狩猟期間では例年、千頭前後が捕獲されることから、有害捕獲と狩猟を合計すると、2千頭近くに達する見込み。
過去最高の2314頭が捕獲された2010 年度並みが予想され、個体数増加に依然、歯止めが掛かっていないことがうかがえる。

生息拡大が著しいのは、能登地区だ。宝達志水町では、イノシシが水田で稲をなぎ倒すなど農作物被害の面積が昨年度の2倍弱となる318アールに拡大した。
志賀町でも5倍 の220アールに広がり、「これまでの旧富来町の山間部だけでなく、旧志賀町でも被害 があり、町全体に広がった」(農林水産課)とする。

(中略)

先端の珠洲市では2010年度に被害が初確認され、今年は市内全域から足跡情報が寄せられるという。
対策が手薄な能登地区では電気柵の設置が急がれ、おりを仕掛ける「箱 わな」の狩猟免許所持者も増えている。

10月には津幡町のJR北陸線で特急列車とイノシシが衝突したほか、小松市で市街地 にイノシシが侵入するなど、人的被害の懸念も出てきた。

ニホンジカとイノシシの狩猟が始まった1日、白山市内では、県猟友会白山支部の山本徳孝さん(75)=同市明島町=が、金属製のおり「箱わな」にトウモロコシの粉などイノシシの餌を設置し、準備を進めた。

今年からイノシシに加え、ニホンジカの猟期も2週間前倒しした。猟期終了も2月15日から3月31日に遅らせた。
11月1~14日と来年3月は「箱わな」による狩猟のみ となる。

11月2日02時16分更新
http://www.hokkoku.co.jp/subpage/H20131102104.htm
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http://www.hokkoku.co.jp/subpage/H20131102104.jpg



【石川】イノシシ過去最多ペース、能登に拡大…生息地が急速に拡大の続きを読む

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1: 断崖式ニードロップ(東日本) 2013/08/28(水) 12:45:37.42 ID:02Glcsa80 BE:875115252-PLT(12000) ポイント特典

メタンハイドレート、日本海側にも可能性 経産省調査 2013年8月27日17時16分

 「燃える氷」と呼ばれる海底資源「メタンハイドレート」が日本海側にも広く存在する可能性のあることが、経済産業省の調査でわかった。新潟県上越沖と能登半島沖だけで、有望な地形が225カ所見つかった。来年度にはより詳しい掘削調査を始める。

 経産省は27日までに調査結果をまとめた。太平洋側では3月、愛知県沖で世界で初めて試掘に成功。6月に日本海側の調査に乗り出していた。

 手始めに上越沖で約8千平方キロメートル、能登西方沖で約6千平方キロメートルの海底地形を調べたところ、ガスが海底から噴き出しているような「ガスチムニー構造」と呼ばれる地形が多数見つかった。
うち、上越沖では、実際のメタンハイドレートの有無について海底調査をさらに進めている。

http://www.asahi.com/business/update/0827/TKY201308270105.html

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http://www.asahi.com/business/update/0827/images/TKY201308270131.jpg



メタンハイドレート、日本海側にも可能性 経産省調査 (^ν^)「またその話か…」の続きを読む
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