理系にゅーす

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1: 2017/05/24(水) 07:59:57.46 ID:CAP_USER9
 人工知能(AI)技術を使い、人間が見たり想像したりしている物が何かを脳の活動から推定する方法を、京都大の神谷之康教授らのグループが開発、英科学誌ネイチャーコミュニケーションズに22日発表した。脳の活動を読み取って機械を動かすブレーン・マシン・インターフェース(BMI)の技術などに応用できそうだ。

 脳の解読技術の多くは、物体を見ている際の脳の活動パターンが解析された「学習済み」のものしか予測対象にできなかった。グループは、AIの画像認識性能の向上を踏まえ、脳の情報伝達ネットワークをヒントに作られた人工知能モデルを使い、任意の物体の予測を目指した。

続きはソースで

(編集委員・瀬川茂子)

2017年5月24日7時18分 朝日新聞
http://www.asahi.com/articles/ASK5Q46M3K5QPLZU001.html
ダウンロード (3)


引用元: 【科学】ヒトの想像、AIにばれる? 京大教授らが新手法発表 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/05/12(金) 17:28:22.76 ID:CAP_USER9
内閣府の研究支援制度「革新的研究開発推進プログラム」(ImPACT)による研究で、科学的なデータが不十分なまま「カカオ成分の多いチョコレートを食べると脳が若返る可能性がある」と発表していたことがわかった。
研究の統括者は「行き過ぎた表現だった」としている。

同制度は、新素材やロボットの開発など16分野について、既存の技術を大きく超える成果を出す大学や企業の研究を支援するのが目的。
2014年から5年間で総額550億円を充て、分野ごとに選ばれた「プログラムマネジャー」(PM)が研究を統括する。

データが不十分なまま発表されたのは、チョコの摂取と大脳皮質の関係を調べる研究。京都大や民間企業で脳科学を研究してきた山川義徳氏がPMを務めた。

続きはソースで

内閣府の研究支援制度「革新的研究開発推進プログラム」(ImPACT)のパンフレットには、山川義徳プロジェクトマネージャーのプログラムも紹介されている
http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20170512001001_comm.jpg

配信 2017年5月12日16時55分

朝日新聞デジタル
http://www.asahi.com/articles/ASK4K5GJRK4KULBJ00C.html

関連ニュース
「チョコレートが脳に効く」はこうして拡散した(dot.  2017/5/12)
https://dot.asahi.com/aera/2017051200069.html
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引用元: 【食】「チョコで脳若返り」 国支援の研究(ImPACT) 裏付け不十分 ImPACTには5年間で計550億円投入 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/05/10(水) 12:58:05.61 ID:CAP_USER9
 【ヨハネスブルク=木村達矢】南アフリカのウィットウォータースランド大などの研究チームは9日、ヨハネスブルク郊外の洞窟で2013年に発見された新種の人類化石が、約25万年前のものであるとする分析結果を発表した。

 「ホ◯・ナレディ」と名付けられた新種の人類は、現生人類(ホ◯・サピエンス)と同時代を生きていた可能性もあるという。

 AFP通信によると、ホ◯・ナレディの脳は現生人類の3分の1程度しかなく、身長は約1メートル50、体重は約45キロ・グラム。

続きはソースで

2017年05月10日 11時31分
http://www.yomiuri.co.jp/science/20170510-OYT1T50054.html?from=ycont_top_txt

画像
http://www.yomiuri.co.jp/photo/20170510/20170510-OYT1I50017-L.jpg
ダウンロード (2)


引用元: 【化石】南アで発見の新種の人類化石、推定25万年前 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/05/07(日) 02:03:39.18 ID:CAP_USER9
イタリアの脳神経外科医であるセルジオ・カナベーロ博士は、今年12月に世界初の「頭部」の移植の準備を進めている。
それどころか、遅くとも3年以内には世界初の「脳」移植の実現を計画しているそうだ。

この手術がうまくいけば、死亡後に極低温凍結された人間の脳が、新しい体に移植されることとなり、事実上生き返ることとなる。
科学的にも、倫理的にも大きな議論を呼びそうな計画だ。

■人間の頭部移植手術は2017年12月実施予定

頭部移植手術は今年12月、中国北部のハルビン医科大学で中国人の患者に対して実施されるという。
最大の難関は脳を切断した脊柱につなぎ合わせ、動きや感覚の制御を再び可能にすることだ。

カナベーロ博士によれば、Texas-PEGという液体を用いて脊柱を完全に切断したマウスの動きを回復させる実験に成功しており、今では問題は解決されているのだという。
それ以外にも中国と韓国で動物実験を行なっており、成果は「間違いない」とのことだ。

■世界初の脳移植計画も3年以内に予定

また、世界初の脳移植も計画している。
独『Ooom』誌のインタビューにおいて、「今、世界初の脳移植を計画しており、遅くとも3年以内に準備が完了するのではないかと考えています」とカナベーロ博士は答えている。

写真:イタリアの脳神経外科医、セルジオ・カナベーロ博士
http://livedoor.blogimg.jp/karapaia_zaeega/imgs/8/7/87bf3388.jpg
http://livedoor.blogimg.jp/karapaia_zaeega/imgs/c/1/c1edafc9.jpg

続きはソースで

http://karapaia.com/archives/52238558.html


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引用元: 【国際】死後冷凍保存された脳を新しい体に移植し死者を甦らせる計画が3年以内に実施予定(イタリア脳神経外科医)★2 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/05/01(月) 20:21:03.21 ID:CAP_USER9
 脳波から読み取った意思通りに体を動かす装置などを使い、治療が難しい重いまひの回復を目指す次世代リハビリテーション施設「スマートリハ室」の開発に、慶応大などが乗り出す。

 日本医療研究開発機構の支援で、脳卒中リハビリのモデル施設作りに取り組む。

 開発は大阪大や国内7企業など計19団体が参加。

続きはソースで

2017年05月01日 18時32分 読売新聞
続きはWebで
http://yomiuri.co.jp/science/20170501-OYT1T50067.html?from=ytop_main1

http://yomiuri.co.jp/photo/20170501/20170501-OYT1I50035-1.jpg
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引用元: 【医療】脳卒中の重度まひ回復、先端リハビリ施設開設へ [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/04/21(金) 22:17:36.83 ID:CAP_USER9
http://www.afpbb.com/articles/-/3125934?act=all

【4月21日 AFP】体毛がほぼないように見えるハダカデバネズミには、酸素が乏しい環境において体内の糖をエネルギーに代えるユニークな能力が備わっているとする研究論文が20日、発表された。将来的には、心臓発作や脳卒中の患者の治療の一助となる可能性があるという。

 米科学誌「サイエンス(Science)」に発表された論文は、人では数分で絶命してしまうほど酸素量が低い状況においても、ハダカデバネズミは、最低5時間は生存し続けることが可能としている。

 そのような状況でハダカデバネズミは、植物のように静止し、果糖をエネルギーに代えることで、脳細胞を死滅させることを防ぐのだという。

 米シカゴ(Chicago)イリノイ大学(University of Illinois)のトマス・パーク(Thomas Park)教授(生物学)が主導した論文によると、ハダカデバネズミはいわゆる「冬眠状態」に入り、酸素が回復するまで果糖を使って生命を維持するのだという。

続きはソースで

(c)AFP

2017/04/21 13:35(マイアミ/米国)

ハダカデバネズミ。米ロチェスター大学の研究室で(2013年9月30日提供、資料写真)。(c)AFP/UNIVERSITY OF ROCHESTER / J.ADAM FENSTER
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/a/f/-/img_af0b8d47e8931f8dba1cd0712f63da51160445.jpg
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引用元: 【生き物】ハダカデバネズミ、酸欠状態でも5時間生存 研究 [無断転載禁止]©2ch.net

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