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脳卒中

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1: 2017/08/02(水) 09:58:04.69 ID:CAP_USER
特集 2017/7/30(日)
最新の研究でわかった、驚くべき塩の健康効果とは?
フライドポテトの塩で脂肪燃焼!?

健康のためには塩分を控えるべきというのが定説だけど、塩にダイエット効果があることが最新の研究で明らかに。いったいどういうこと!? さっそくチェックしていこう。

http://www.elle.co.jp/gourmet/pick/salt_17_0707?intcmp=cxrec&cx_source=cxrec#cxrecs_s

塩気の強いおかずや加工食品で塩分を摂りすぎると血圧が上昇、心臓病や脳卒中のリスクが高まるので控えた方がいい、というのはもはや常識。過剰な塩分が身体に悪影響を及ぼす可能性があるのは事実だけれど、アメリカの医学誌「ジャーナル・オブ・クリニカル・インベスティゲーション」に掲載された2つの研究論文で、専門家も長らく誤解していたであろう塩のある健康効果が発表された。なんと、塩には脂肪を燃やす効果があるというのだ。

今回の研究では、2つの宇宙ミッションに参加する10名のロシア人宇宙飛行士を対象に、段階的に塩分量が異なる食事を用意。その結果、最も塩分量が多い食事を食べた男性の尿の量が、水分をさほど摂取していないにもかかわらず一番多かったそう。
塩分を摂りすぎるとのどが渇くことを実体験で知っている人も多いと思うけれど、余分な塩分を尿と一緒に排出するため、水を飲みたくなると考えられている。

続きはソースで

http://www.elle.co.jp/gourmet/pick/salt_17_0707/(Offset)/1
※この記事は、海外のサイトで掲載されたものの翻訳版です。データや研究結果はすべてオリジナル記事によるものです。
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引用元: 【食事】最新の研究でわかった、驚くべき塩の健康効果とは? フライドポテトの塩で脂肪燃焼!? [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/07/09(日) 22:50:03.15 ID:CAP_USER
帯状疱疹で心臓発作・脳卒中リスク増、研究
2017年07月04日 09:08 発信地:マイアミ/米国

【7月4日 AFP】帯状疱疹(ほうしん)を発症した人では、心臓発作や脳卒中のリスクが急増する恐れがあるとの研究結果が3日、発表された。水痘(水ぼうそう)ウイルスの再活性化によって引き起こされる帯状疱疹は高齢者により多くみられる病気だ。
 
帯状疱疹患者は、同年齢の帯状疱疹を発症していない対照群に比べて、心臓発作や脳卒中などの「心血管系イベント」のリスクが全体で41%高いことが、今回の研究で分かった。
 
米国心臓病学会誌「Journal of the American College of Cardiology」に掲載された研究論文によると、それぞれのリスクは、心臓発作で59%、脳卒中では35%高かったという。また、リスクが最も高い期間は発症後の1年以内で、それ以後は減少してく様子が見て取れた。脳卒中リスクが最も高かったのは、40歳未満の年齢層だった。

続きはソースで

▽引用元:AFPBBNews 2017年07月04日 09:08
http://www.afpbb.com/articles/-/3134387
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引用元: 【医学】帯状疱疹で心臓発作や脳卒中のリスクが急増する恐れ©2ch.net

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1: 2017/07/04(火) 23:23:29.77 ID:CAP_USER9
http://www.afpbb.com/articles/-/3134387?act=all

【7月4日 AFP】帯状疱疹(ほうしん)を発症した人では、心臓発作や脳卒中のリスクが急増する恐れがあるとの研究結果が3日、発表された。水痘(水ぼうそう)ウイルスの再活性化によって引き起こされる帯状疱疹は高齢者により多くみられる病気だ。

 帯状疱疹患者は、同年齢の帯状疱疹を発症していない対照群に比べて、心臓発作や脳卒中などの「心血管系イベント」のリスクが全体で41%高いことが、今回の研究で分かった。

 米国心臓病学会誌「Journal of the American College of Cardiology」に掲載された研究論文によると、それぞれのリスクは、心臓発作で59%、脳卒中では35%高かったという。また、リスクが最も高い期間は発症後の1年以内で、それ以後は減少してく様子が見て取れた。脳卒中リスクが最も高かったのは、40歳未満の年齢層だった。

続きはソースで

(c)AFP

2017/07/04 09:08(マイアミ/米国)


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引用元: 【健康】帯状疱疹で心臓発作・脳卒中リスク増、研究 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/05/18(木) 13:46:46.70 ID:CAP_USER9
太っていても医学的に健康でいられるという発想は都市伝説――。
英バーミンガム大学の研究チームによるこうした報告が、ポルトガルで開かれている欧州肥満学会議で発表された。
まだ中途段階にある研究内容は論文掲載されていないが、肥満していても心臓疾患や糖尿病や高コレステロールの症状が出ていなければ後年の健康に悪影響はないという従来の説を覆す結果が得られたという。

「太ってても健康」説は、血圧や血糖値などの代謝性に関する数値が正常値の範囲ならば、仮に体重が正常値を超えていても大丈夫だという、魅惑的なものだった。
バーミンガム大の研究者たちが、1995年から2015年にかけて、英国の350万人の一般診療記録を調べて、実際はどうなのか検証した。

調査期間の当初に肥満(体格指数=BMI30以上)しているものの、心臓疾患や高血圧、高コレステロール、糖尿病の症状が出ていない人を追跡調査した。
その結果、肥満しつつ「代謝的には健康」な人たちは、正常な体重の人たちよりも、後になって心臓疾患や脳卒中、心不全などになるリスクが高いことが分かったという。

■「太ってても健康」は本当にでまかせなのか

英心臓病基金のマイク・ナプトン医師は、「これほど大規模な研究が、古くから伝わる都市伝説を解明するのは、めったにないことだ」と評価する。

「研究結果は、非常に真剣に受け止めるべきだ。医療関係者には留意してもらいたい」

「これまでは、肥満によって血圧やコレステロール値が上昇するから、心臓発作につながるのだと考えられていた。
しかし今回、肥満という以外はまったく健康だったかもしれない人も、心臓疾患にかかるリスクが高いと判明したのが、私には新しい発見だった。
太り過ぎと言うだけで、心臓発作や脳卒中の危険が高まるのだ」

ただし今回の発表は論文が専門誌にまだ掲載されていないため、他の複数研究者による検証が行われていない。
このため、結論の精度や、どれくらい健康問題のリスクが高まるのかなど、把握しにくい。

■ではどうするべきか

英心臓病基金によると、心臓の健康を維持するための通常のアドバイスがここでも有効だという。
つまり、たばこは吸わず、バランスのとれた食事をし、日常的に運動をしてアルコール摂取量を抑えるというものだ。
これを続ければ、人は健康でいられるという。

「ただし、個人のせいにするのではない」とナプトン医師は補足する。
「これは制度を作る人たち、地方自治体の議員や食品業界の関係者や政府に対する警鐘だ。
健康になるための手立てを誰もが簡単に選べるような仕組みを、こうした人たちに確実に作ってもらいたい」。

バーミンガム大学のリシ・カレヤケティー医師はさらに、「代謝異常の有無にかかわらず、医療従事者は率先して肥満している人たちに減量を勧め、支援すべきだ。
人口全体でみると、いわゆる代謝的に健康な肥満というのは、無害な状態ではない」と指摘した。

■誰もが同意するのか

その一方で、太っていても、持って生まれた遺伝子などによっては健康でいられると結論する研究もある。
たとえば2012年に発表された研究論文は、代謝性疾患がなければ太っていても健康でいるのは可能だと示唆している。
欧州心臓疾患ジャーナルに掲載された米サウスカロライナ大学によるこの論文では、肥満していても身体的に健康な人は、体重が正常な人に比べて、心臓病やがんにかかるリスクが特に高いわけではないと書いている。

■健康と肥満――計測しにくい? 

しかし他の専門家たちは、肥満と健康のレベルを科学者が計測する方法によって結果が左右されるだけに、この分野の研究は厄介だと指摘する。
英キングス・コレッジ・ロンドンで栄養学が専門のトム・サンダース名誉教授は、バーミンガム大の研究について、データの区切り方が大きな弱点だと言う。
たとえば高血圧や高コレステロール状態にあるかどうかを絶対値で定義しているが、人が健康かどうかをそのような絶対値で線引きするのは不正確だし、それほど単純な話ではないと教授は指摘する。
大事なのは必ずしも脂肪の量そのものではなく、健康に影響するのは体内のどこに脂肪がついているかだという説もある。
たとえば、体の全体に均等に脂肪がいきわたっている状態よりも、体の中心部に集中している方が危険かもしれない。
全般的に専門家たちは、鏡に映る姿や体重計の数字にばかりこだわるよりも、運動をして良質な食事をとる方が、健康促進につながるという意見で一致している。

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引用元: 【医学】「太ってても健康」は都市伝説 心臓疾患や脳卒中のリスクが高くなることが英研究で判明 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/05/09(火) 18:01:05.27 ID:CAP_USER9
旭労災病院(愛知県尾張旭市)の研究チームが、全国で働く男女207人を調べると、月曜午前は他の曜日と比べ、心臓にかかる負荷が高まっていることが分かった。
休み明けの仕事のストレスが原因とみられる。月曜午前は労働者の心筋梗塞や脳卒中の発症が多いとされており、木村玄次郎病院長は「心疾患などを減らすためには、月曜の仕事量を減らすべきだ」としている。

調査対象は、主に全国の労災病院で働く男女で、平均年齢は約51歳。平日に働く人たちで、夜勤従事者や既往症のある人は含んでいない。

続きはソースで

〔共同〕

配信 2017/5/9 11:33

日本経済新聞
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG09H0O_Z00C17A5CR0000/
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引用元: 【健康】週明けは心疾患にご用心 仕事のストレス、心臓に負荷 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/05/08(月) 11:01:13.51 ID:CAP_USER9
たばこを吸わない人が受動喫煙によって肺がんや脳卒中などにかかり、余計にかかる医療費が2014年度1年間で3233億円に上るという推計を厚生労働省研究班(研究代表者、中村正和・地域医療振興協会ヘルスプロモーション研究センター長)がまとめた。

研究班は、昨年9月に公表された「たばこ白書」で、たばこと病気の因果関係を推定するのに十分とされた肺がん、脳卒中、心筋梗塞(こうそく)や狭心症などの虚血性心疾患にかかる医療費を推計した。

配偶者からと職場での受動喫煙を考慮し、40歳以上の患者数や喫煙者と非喫煙者で病気になりやすさの違いなどをもとに計算した。

肺がんが335・5億円で、脳卒中が1941・8億円、虚血性心疾患が955・7億円に上った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170506-00000033-asahi-soci


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引用元: 【健康】たばこを吸わない人が受動喫煙で肺がんや脳卒中、かかる医療費は3000億円超 厚労省推計★2 [無断転載禁止]©2ch.net

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