理系にゅーす

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1: 2017/11/18(土) 09:10:35.81 ID:CAP_USER9
突然「ポパイ化」した老人 二日でムキムキ腕になる 神奈川県
2017年11月17日 16時59分
http://sp.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/2/22761.html

http://sp.hazardlab.jp/contents/post_info/2/2/7/22761/kiniku.jpg
突然、力コブが出るようになってしまった79歳の男性(撮影:土田芳彦医師/湘南鎌倉総合病院??New England Journal of Medicine2017)

 マッチョなボディーを夢見て、日々ダンベル運動に励みながら上腕二頭筋を鍛えている人も多いと思うが、神奈川県の79歳の男性は、たった二日間で腕の筋肉がムキムキになってしまった。
整形外科医が下した診断名は、その名もズバリ「ポパイのサイン」だった。

 米マサチューセッツ内科外科学会が発行する医学誌『ニューイングランド・ジャーナル・オブ・メディシン』に今月16日に掲載された報告によると、この患者は病院を訪れる二日前、物を持ち上げた際、左肩にブチっという音とともに鋭い痛みを感じた。
その後、右腕はなんの変化もないのに、左腕だけに力コブが現れるようになった。

続きはソースで
ダウンロード (4)


引用元: 【医療】突然腕がムキムキと「ポパイ化」した男性 整形外科医が「ポパイのサイン」と診断 神奈川

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1: 2017/07/21(金) 14:36:04.88 ID:CAP_USER9
人間の手を模擬したロボットハンドが進化している。
従来、指の中に収まるサイズのモーターでは人間と同じ力を出すことが難しかったが、東京工業大学や東京大学などが人工筋肉やバネを使った新しい駆動機構を利用し、人の手と同じ5本指のロボットハンドを開発した。

人の手と構造が同じであれば、人の道具をそのまま使えるため、用途が広がる。
5本指ハンドの研究がロボットの可能性を広げている。

【ワイヤが「腱」】
5本指ハンドの研究では人工筋肉ワイヤを「腱」として活用する機構が注目を集めている。
そこには人体が筋肉で腱を引き関節を曲げる機構を取り入れている。

東京工業大学の鈴森康一教授と東芝は、細い人工筋肉アクチュエーターを使った5本指のハンドを開発した。
ハンドには約40本の人工筋肉を配置し、空気圧で細径チューブを伸縮させ人工筋肉を駆動させる。

鈴森教授は「人工筋肉は細く、軽く、力を出せる」とメリットを強調する。
軽量化が腕の先端にハンドを付け動かしやすくした。

指の曲げ伸ばしに加え、指を左右に振ることも可能。
この動きにより対象物の形に合わせて指を沿わせられるため、しっかりと物をつかめるようになる。

鈴森教授は「駆動精度よりも対象になじんで力を加える機能が重要。
人間の手は動きの精密さよりも、適応性の高さが作業を豊かにしている」と指摘する。

続きはソースで

写真:東工大と東芝の5本指ハンド、手の骨格に人工筋肉を配置している
http://d1z3vv7o7vo5tt.cloudfront.net/medium/article/img1_file597075726fb67.jpg

https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00436460?twinews=20170721
ダウンロード
※画像はイメージで本文と関係ありません



引用元: 【技術】進化する5本指のロボットハンド 東工大は人工筋肉ワイヤ、東大はバネと相次いで新開発(写真あり) [無断転載禁止]©2ch.net

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