1: 2015/08/11(火) 07:51:12.81 ID:o1grR348*.net
2015年8月11日

 県がんセンター(千葉市中央区)で腹腔(ふくくう)鏡手術や抗がん剤治療を受けた患者が相次いで死亡した問題の検証を踏まえ、同センターは十日、「セカンドオピニオンセンター」を開設した。
患者や家族が納得のできる治療法を選択できるように、病状や治療の方針などについて、主治医以外の医師に「第二の意見」を求めることができる。院外の患者からの相談にも応じる。

 県がんセンター一階の「がん相談支援センター」内に開設。これまでもセカンドオピニオンの相談を受け付けていたが、新たにセカンドオピニオンセンターとの看板を掲げたことで、より役割を明確化する。

 看護師や、社会福祉士、がん経験者ら六人が常駐し、対面や電話で相談に乗る。同センターを受診中の患者には、院内や院外医師の説明を聞けるよう連絡調整する。

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引用元:東京新聞 TOKYO Web http://www.tokyo-np.co.jp/article/chiba/20150811/CK2015081102000134.html

引用元: 【千葉】 腹腔鏡手術や抗がん剤治療で相次ぐ死亡者を出した「千葉県がんセンター」、「セカンドオピニオンセンター」を開設 [東京新聞]

【千葉】 腹腔鏡手術や抗がん剤治療で相次ぐ死亡者を出した「千葉県がんセンター」、「セカンドオピニオンセンター」を開設の続きを読む