理系にゅーす

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1: 2018/02/13(火) 23:36:54.15 ID:CAP_USER
うつ病と言語の関係を調査する方法として、これまで取られていたアプローチは、研究者が実際の被験者のノートを読み、メモを取ったりすることでした。
当然、人の手による調査となるため、研究を前に進めるのに時間がかかっていたとのこと。
テキストの自動解析と機械学習を用いて分析してみたところ、これまで知られていなかった「うつ病」の人たちがよく使う言葉や表現が明らかになってきています。

Depression warning signs: Pay attention to the words they use — Quartz
https://qz.com/1198671/depression-warning-signs-pay-attention-to-the-words-they-use/

うつ病の症状を訴える人の多くが「孤独な」「悲しい」「悲惨な」など、否定的な感情を示す「形容詞」や「副詞」を多用する傾向にあります。
しかし、最も興味深いものは代名詞の使用方法にあり、「自分」「自分自身」「私」など一人称の代名詞を多用することが判明したとのこと。

逆に「彼ら」「彼女」など三人称の代名詞はほとんど使用されないことが明らかになりました。
この結果から、うつ病の人々は自分自身に強く重きを置いており、他者とのつながりが少ないことを示しているとのこと。
研究によると、「うつ」を特定するには「否定的な感情を表す言葉」よりも「代名詞の使い方」を調べる方がより効果的であると報告されています。

続きはソースで

関連ソース画像
https://i.gzn.jp/img/2018/02/09/depression-use-language/01_m.jpg

GIGAZINE
https://gigazine.net/news/20180209-depression-use-language/
ダウンロード


引用元: 【心理学】機械学習を使った調査で「うつ」病の人がよく使いがちな言葉が判明[02/09]

機械学習を使った調査で「うつ」病の人がよく使いがちな言葉が判明の続きを読む

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1: 2018/01/25(木) 20:13:56.70 ID:CAP_USER
調理ロボットを開発するコネクテッドロボティクスは1月25日、500 Startups Japan、Draper Nexus、エースタート、複数の個人投資家を引受先とする第三者割当増資を実施したと発表した。調達金額は6300万円だ。

コネクテッドロボティクスは企業向けの調理ロボットを開発するスタートアップだ。
同社はその第1弾として、たこ焼き調理ロボットの「OctoChef」を2018年春にリリースする予定としている。

この調理ロボットがなかなかスゴイ。
ロボティクスに関しては素人の僕がOctoChefの話を聞いた時、どこまで自動化できるのだろうと疑問に思った。でも、その答えは”最後まで”だった。

このロボットが実際動いている動画を見て欲しい。
たこ焼きのなかに入れる具材こそ調理済みのものだけれど、生地の流しこみからたこ焼きのひっくり返し、そして容器への移し替えまですべてをロボットが行っている(まだまだ大阪人の読者からはツッコミが入る出来かもしれないが)。

「ロボットが苦手とするのは”切る”という動作。
その工程が少ないたこ焼きはロボットでも可能だと考えた。
あまりに素早い動きを繰り返すと安全性も低くなるし、動力のロスも大きくなる。
だから、焼き上がるまでの待機時間がある点もロボットとは相性がいい」とコネクテッドロボティクス代表取締役の沢登哲也氏は話す。

続きはソースで

画像:写真中央がコネクテッドロボティクス代表取締役の沢登哲也氏
https://techcrunchjp.files.wordpress.com/2018/01/robot.png?w=1024&h=682

関連動画
自動たこ焼き調理システム by Connected Robotics Inc https://youtu.be/HLE1R1EEsvQ



TechCrunch Japan
http://jp.techcrunch.com/2018/01/25/connected-robotics-fundrasing/
ダウンロード (2)


引用元: 【テクノロジー】器用にたこ焼きを返す調理ロボットを開発、コネクテッドロボティクスが6300万円調達[18/01/25]

器用にたこ焼きを返す調理ロボットを開発、コネクテッドロボティクスが6300万円調達の続きを読む

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1: 2017/10/30(月) 02:08:09.11 ID:CAP_USER9
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171029/k10011203091000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_048

10月29日 16時40分

高速道路の除雪作業を効率化するため、東日本高速道路は、自動運転の除雪車の開発を目指して、来年北海道で実験車両の走行試験を行うことになりました。

東日本高速道路は、スマホなどの位置情報システムの精度を飛躍的に高める日本版GPS衛星、「みちびき」の情報を活用した自動運転の除雪車の開発を目指しています。

これに向けて来年1月からは、北海道の高速道路で実験車両の走行試験を行うことにしていて、雪で車線が見えない状態でも画面上にガードレールとの距離や車の向かう方向などを示して、運転を支援するシステムなどを検証することにしています。

続きはソースで
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引用元: 【技術】自動運転除雪車 北海道で走行試験へ みちびき活用

自動運転除雪車 北海道で走行試験へ みちびき活用の続きを読む

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1: 2017/10/10(火) 19:15:40.54 ID:CAP_USER9
 パナソニックは10日、開発中の自動運転システムを搭載した試作車を報道陣に公開した。テレビやデジタルカメラで培った画像処理技術を生かし、歩行者が多い場所でも中低速で走行できるシステムの開発を急いでおり、2022年ごろに実用化したい考えだ。

続きはソースで

公開されたパナソニックの自動運転システムを搭載した試作車=10日午後、横浜市
https://nordot-res.cloudinary.com/ch/images/290426453026194529/origin_1.jpg

配信2017/10/10 19:10
共同通信
https://this.kiji.is/290419908131341409
images (2)


引用元: 【企業】パナソニックが自動運転システム 22年に実用化へ

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1: 2017/08/25(金) 06:09:43.78 ID:CAP_USER9
2017年08月24日 17時38分
iPS細胞(人工多能性幹細胞)を大量に増やせる自動培養装置を、京都大とパナソニックが共同開発し、受注販売を始めた。

 高品質のiPS細胞を安定的に大量増殖でき、研究者の負担軽減につながるという。

 iPS細胞は通常、研究者が手作業で培養して増やすが、習熟には数年の経験が必要。人によって品質に差が出ることもある。培養液をほぼ毎日交換する必要もあり、研究者の負担になっている。

続きはソースで

http://yomiuri.co.jp/science/20170824-OYT1T50111.html
http://yomiuri.co.jp/photo/20170824/20170824-OYT1I50027-1.jpg
ダウンロード


引用元: 【技術】iPS細胞自動培養…京大とPanasonic、装置受注開始 1台4~5000万円©2ch.net

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1: 2017/05/24(水) 18:07:40.70 ID:CAP_USER9
電子書籍を自動翻訳するAI翻訳家、開発へ
財経新聞:2017年5月24日 17:02
http://www.zaikei.co.jp/article/20170524/373046.html

 電子書籍取次大手メディアドゥは、販売する電子書籍の文面を要約したり、自動で英文に翻訳する機能を持ったAIの開発に乗り出す。
AI開発のベンチャー企業、エーアイスクエアとインターネット総合研究所の2社に約11億円を出資し、自社がインターネット上に立ち上げる電子書店に数年内に導入したい考えだという。

 書籍の国内市場は縮小を続けている。
電子書籍市場への移行は、ゆっくりとだがしかし確実に進行している。
この技術は、そのための大きなはずみとなりうるだろうか?

 メディアドゥは、この5月下旬、エーアイスクエアとインターネット総合研究所の第三者割当増資を引き受け、両者の株式をそれぞれ約20%取得している。
両社はそれぞれ、文章要約と、翻訳の技術に強みを持っている。

 用いられるのは、ディープ・ラーニング(深層学習)の技術である。
単語と単語の関係、1文とほかの文の関係性を理解し、重要度合いを分析、重要な文だけを残すことで、要約を作成する。

続きはソースで
ダウンロード (3)


引用元: 【人工知能】電子書籍を自動翻訳するAI翻訳家 数年内の導入目指し開発へ©2ch.net

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