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自律

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1: 2018/10/18(木) 15:26:01.51 ID:CAP_USER
自律移動型のAI監視カメラ搭載警備ロボット「Perseusbot」の実証実験が、西武新宿駅構内で行われます。

■2020年目標に普及目指す

 東京都立産業技術研究センターとアースアイズ、日本ユニシス、西武鉄道は2018年10月16日(火)、警備ロボットの日本初の実証実験を西武新宿駅(東京都新宿区)構内で11月に行うと発表しました。

移動型のAI監視カメラ搭載警備ロボットです。

続きはソースで

https://contents.trafficnews.jp/image/000/022/987/large_181016_seibukeibirobo_01.jpg

乗りものニュース
https://trafficnews.jp/post/81742
ダウンロード (2)


引用元: 【AI】日本初 自律移動型のAI監視カメラ搭載警備ロボット、西武新宿駅で実証実験[10/16]

【AI】日本初 自律移動型のAI監視カメラ搭載警備ロボット、西武新宿駅で実証実験の続きを読む

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1: 2018/09/24(月) 11:53:41.43 ID:CAP_USER
9月21日に、「はやぶさ2」探査機から小型ローバ MINERVA-Ⅱ1(ミネルバ・ツー・ワン)を分離しました(分離時刻は日本時間で13:06)。MINERVA-Ⅱ1はRover-1AとRover-1Bの2機からなっていますが、2機とも小惑星リュウグウ表面に着地したことを確認しました。各ローバとも状態は正常で、撮影した写真や各種のデータを送ってきています。その写真等の解析で、ローバはリュウグウ表面を移動していることも確認できました。

MINERVA-Ⅱ1は、小惑星表面に降りた世界初のローバ(移動探査ロボット)です。また、小惑星表面で自律的に移動したこと、写真撮影をしたことも世界初です。つまり、MINERVA-Ⅱ1は、「小惑星表面で移動探査をした世界初の人工物」となりました。しかも、2機同時に動作させるという快挙ともなりました。

以下に、MINERVA-Ⅱ1から送られてきた写真を示します。


■図1 2018年9月21日、13:08(日本時間)頃にRover-1Aが撮影。カラー画像。探査機から分離直後に、「はやぶさ2」探査機(上)とリュウグウ表面(下)を撮影した。ローバが回転している状態で撮影しているので画像がぶれている。
http://www.hayabusa2.jaxa.jp/topics/20180922/img/Fig1.jpg

■図2 2018年9月21日、13:07(日本時間)頃にRover-1Bが撮影。カラー画像。探査機から分離直後に撮影されたもの。右下にリュウグウ表面が映っている。左上の薄くモヤがかかっている部分は撮影時の太陽光の写り込みによるものである。
http://www.hayabusa2.jaxa.jp/topics/20180922/img/Fig2.jpg

■2018年9月22日、11:44(日本時間)頃にRover-1Aが撮影。カラー画像。リュウグウ表面において移動中(ホップ中)に撮影されたもの。左側半分がリュウグウの表面。右側の白い部分は太陽光によるもの。
http://www.hayabusa2.jaxa.jp/topics/20180922/img/Fig3.jpg

MINERVA-Ⅱ1のカメラはカラーで撮影することができます。図1では、ローバが回転しているために画像がぶれていますが、「はやぶさ2」本体と太陽電池のパドルがはっきりと分かります。パドルは青っぽく撮影されています。図3では、表面をホップしている最中に撮影されたもので、ダイナミックな動きが感じられます。

続きはソースで

はやぶさ2プロジェクト
2018.09.22

JAXA はやぶさ2プロジェクト
http://www.hayabusa2.jaxa.jp/topics/20180922/
images


引用元: 【はやぶさ2】〈画像/続報〉探査ロボミネルバⅡ1、写真撮影・リュウグウ着地・ホップによる移動に成功![09/22]

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1: 2018/07/19(木) 10:12:00.19 ID:CAP_USER
我々は自律型致死兵器の開発、生産、取引、使用に参加しないし、支援もしない――。
人工知能(AI)の軍事利用が現実味を帯びる中、世界のAI研究者や企業経営者らが、人を介さずにAIの判断による攻撃を想定する自律型致死兵器を開発しないことなどを盛り込んだ「誓い」に賛同したことが18日、ストックホルムで開催中の国際人工知能学会で発表された。

 発表者のマサチューセッツ工科大学(MIT)のマックス・テグマーク教授によると、賛同者には米電気自動車メーカー、テスラのイーロン・マスク最高経営責任者(CEO)ら著名企業経営者ら約2400人のほか、グーグル傘下のAI企業「ディープマインド」や欧州のAI関係学会など160組織が入っているという。
また、米軍の研究機関のAI研究者や慶応大の栗原聡教授らの名前も賛同者リストに掲載されている。
公式ウェブサイトによると、日本時間19日午前9時時点で、2492人、172組織まで賛同が増えた。

続きはソースで

■国際人工知能学会で「自律型致死兵器に関する誓い」を発表したマサチューセッツ工科大学(MIT)のマックス・テグマーク教授
https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20180719000670_comm.jpg

朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASL7M24K4L7MULBJ001.html
ダウンロード (1)


引用元: 【自律型致死兵器】「AI使った兵器開発しない」 米テスラCEOらが宣言[07/19]

【自律型致死兵器】「AI使った兵器開発しない」 米テスラCEOらが宣言の続きを読む

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1: 2018/04/09(月) 14:51:22.62 ID:CAP_USER
(CNN) 韓国の大学が防衛企業と共同で打ち出した人工知能(AI)研究プロジェクトを巡り、世界各国のAI研究者50人あまりが、「◯人ロボット」の開発につながるとしてボイコットを呼びかけた。
大学側は、そうした意図はないと否定している。

研究者が連名で発表した声明では、韓国科学技術院(KAIST)が自律兵器開発の軍拡競争を加速させようとしていると非難。
「人による実質的な操作を伴わない自律兵器は開発しないとKAISTの学長が断言するまで、KAISTとの共同研究をボイコットする」と宣言した。

さらに、もし自律兵器が開発されれば、戦争における「第3の革命」を招くと述べ、「これは恐怖の兵器となる可能性を秘めている。独裁者やテロリストが、罪のない人々に対して使うかもしれない。
そこに倫理的制約は一切ない。パンドラの箱は、一度開けてしまえば閉じるのは難しい」と警鐘を鳴らした。

続きはソースで

関連ソース画像
https://www.cnn.co.jp/storage/2018/04/06/52fd545ee11e80a857353ad1da07c6b6/killer-robot-1.jpg

CNN
https://www.cnn.co.jp/tech/35117314.html
ダウンロード (1)


引用元: 【人工知能】自律兵器「殺人ロボット」開発に警鐘、世界のAI研究者が韓国大学にボイコット宣言[04/06]

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1: 2018/03/06(火) 18:06:51.33 ID:CAP_USER
人工知能(AI)が発展しロボット兵器が自らの意思を持って判断して人間を攻撃してくる、いわゆる「自律型致死兵器システム(LAWS)」の脅威については2018年2月にドイツのミュンヘンで開催されていた
「第54回ミュンヘン安全保障会議」でも議論の的となっていた。そのようなロボットは「ロボット兵器」や「キラーロボット」とも呼ばれている。
まるでSF映画のような世界だが、国際社会では真剣に議論されている。

■「AIに対する責任は、これからも人間側にある」

 Google元CEOシュミット氏は、同会議において
「20年以内に、ロボットが人間を攻撃してくる映画のような世界がやってくる」と述べた。
そして「誰もがこの問題については、すぐにSF映画のようにロボットが人間を襲撃し、◯害するシナリオを話したがる。
だが、そのような世界になるのは10年から20年先の話だ。キラーロボットの問題は懸念すべきことだが、すぐに起きることではない」と話した。

 シュミット氏によると、自律型のキラーロボットは起こりうるが、すぐに人間を襲撃してくるようになるわけではないと考えている。
ロボットが人間を襲撃してくる社会が来ないとは語っていない。
そのような時代が来るには10年から20年後になるだろうとシュミット氏は予測している。

続きはソースで

関連ソース画像
https://rpr.c.yimg.jp/im_siggr3NOrPFvt_YafjcUcaLMlQ---x800-n1/amd/20180304-00082325-roupeiro-000-2-view.jpg


関連動画
Slaughterbots https://youtu.be/9CO6M2HsoIA



Y!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/byline/satohitoshi/20180304-00082325/
images


引用元: 【人工知能】Googleの元CEO「20年以内に、ロボットが人間を攻撃してくる映画のような世界がやってくる」[03/04]

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1: 2017/11/13(月) 21:30:48.32 ID:CAP_USER
 米電気自動車(EV)大手テスラ(Tesla)のイーロン・マスク(Elon Musk)最高経営責任者(CEO)ら、人工知能(AI)分野の企業家100人以上は今年8月、完全自律兵器は民間人をとてつもない危険にさらす恐れがあると警鐘を鳴らす活動家らに同調する形で、そうした兵器を世界的に禁止するよう求め、国連に書簡を提出していた。

 特定通常兵器使用禁止制限条約(CCW)として知られる国連の軍縮に関する会議はスイスのジュネーブで、13日から5日間の日程で開催される。

詳細・続きはソースで

AFP
http://www.afpbb.com/articles/-/3150180?pid=19542612
images


引用元: 【国連】〈完全自律兵器の禁止を求め〉「殺人ロボット」の使用に関する会議を初開催へ

【国連】〈完全自律兵器の禁止を求め〉「◯人ロボット」の使用に関する会議を初開催への続きを読む
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