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芸術

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1: 2018/06/13(水) 19:16:59.79 ID:CAP_USER
◆科学者らが「神の素顔」を公開! 敬虔なキリスト教徒511名の証言をもとに再現される!!

米ノースカロライナ州立大学の研究チームが「神の顔」に関する調査を実施。
北米に住むキリスト教徒511名の証言をもとに「神の顔」を再現したところ、意外な事実が判った。

人知を超えた絶対的存在として崇められている神。
古典文学やアートではたびたび”厳格な年配者”として描かれるが、神の存在を信じる人々は実際どう考えているのだろうか。

これを確かめるため、ノースカロライナ州立大学の研究者らがキリスト教徒511名を招集。

キリスト教徒が考える「神の顔」
写真:http://livedoor.blogimg.jp/yurukuyaru/imgs/2/f/2fdcb9f8.jpg

続きはソースで

<海外の反応>
イーロン・マスクかと思ったわw
写真:https://i.imgur.com/e2ww0Z6.png

ユルクヤル、外国人から見た世界 2018年06月13日
http://yurukuyaru.com/archives/76520587.html
ダウンロード


引用元: 【心理学】敬虔なキリスト教徒511名の証言をもとに科学者らが「神の顔」を再現 ⇒ イーロン・マスクそっくり (写真あり)

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1: 2018/03/18(日) 13:15:47.99 ID:CAP_USER
【3月18日 AFP】
サウジアラビアの砂漠の中を目を細めて歩きながら、フセイン・ハリファ(Hussain al-Khalifah)さんは、自身が発見した考古学史上先例のない遺物を指さした。赤褐色の岩に彫られたラクダの彫刻だ。
この発見は、岩壁や巨石に彫刻や絵を施すロックアートの進化に新たな光を投げ掛ける可能性がある。

 ラクダの彫刻は北部ジャウフ(Al-Jouf)州の砂漠沿いの私有地で発見され、約2000年前のものと推定される。
十数ほどある彫刻の一部は、浸食や破壊行為によって損傷している。

 ラクダの他にもウマ科の動物なども彫られており、サウジアラビアの砂漠で発見された他のロックアートには見られない高度な技術がうかがえる。
これらの彫刻は、アラビア半島(Arabian Peninsula)の古代の生命の謎を解明する助けになるかもしれない。

 今や考古学界では「ラクダの地」として知られるジャウフ州の荒涼とした土地を案内しながら、ハリファさんは「これらは芸術的かつ創造的な作品です」と話した。

続きはソースで

(c)AFP/Anuj Chopra

AFP
http://www.afpbb.com/articles/-/3164424
ダウンロード (1)


引用元: 【考古学】砂漠で発見された古代ラクダ彫刻 約2000年前のものと推定、比類ない芸術性 サウジアラビア[03/18]

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1: 2015/06/09(火) 17:54:58.81 ID:???.net
芸術的創造性、精神疾患と共通の遺伝子で発現か アイスランド研究 写真1枚 国際ニュース:AFPBB News
http://www.afpbb.com/articles/-/3051149

画像
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/0/2/500x400/img_02e0b1b295768bc0682b7d3bf59e0da6112184.jpg


【6月9日 AFP】芸術的な創造性は、根源となる遺伝子を統合失調症や双極性障害(そううつ病)と共有している可能性があるとの研究結果が8日、英科学誌「ネイチャー・ニューロサイエンス(Nature Neuroscience)」に発表された。

 研究では、アイスランドのバイオテクノロジー企業「デコード・ジェネティクス(deCODE Genetics)」が同国で集めたサンプルから得られたDNAコードを集積した遺伝子データベースを詳細に分析。
まず、アイスランド人8万6000人の遺伝子情報と医療情報を比較し、統合失調症の発症リスクを2倍に、そううつ病を約30%増加させる特徴的なDNAパターンを特定した。

 次に、芸術活動に従事する人々のゲノム(全遺伝情報)を詳しく調べた。アイスランドで視覚芸術、演劇、舞踏、文筆、音楽などの各芸術分野の全国規模の団体に所属する1000人以上から提供されたサンプルを分析したところ、これらの芸術団体に所属する人々はそうでない人に比べて、特定された遺伝子パターンを持つ確率が17%高いことを発見した。

 オランダとスウェーデンで約3万5000人を対象に行われた別の研究4件でも、今回の調査結果を裏付けるデータが得られている。この4件の研究では、芸術的職業に従事する人々と一般の人々とを比較調査。

続きはソースで

images

(c)AFP

引用元: 【遺伝学/医学】芸術的創造性、精神疾患と共通の遺伝子で発現か アイスランド研究

芸術的創造性、精神疾患と共通の遺伝子で発現か アイスランド研究の続きを読む

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1: 2014/12/05(金) 12:05:33.90 ID:???.net
Yahoo!ニュース - 50万年前のジグザグ、最古のアートか (ナショナルジオグラフィック 公式日本語サイト)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141204-00000003-natiogeog-sctch


 ムール貝の殻に刻まれたジグザグの線が、人間の芸術的才能に対する従来の認識を大きく変えるかもしれない。

 これまで幾何学模様の最も古い証拠は7万~10万年前とされてきた。南アフリカの洞窟で発見された石に刻まれた模様は、現生人類(ホ◯・サピエンス)特有の能力である抽象やシンボルといった洗練された世界の追求を表している。

 インドネシアの河岸で発掘されたこのジグザグ模様は少なくとも43万年前の遺物であることから、ホ◯・サピエンスが彫ったものではないと推定される。

 どうやら最古の芸術家は、人類の祖先ホ◯・エレクトスのようだ。毛深く、なだらかに傾斜した額が特徴のホ◯・エレクトスだが、芸術的才能を持たないとこれまで考えられてきた。

「そのような能力の起源は、われわれが想像するよりもはるか昔に遡る」と、オランダにあるライデン大学の考古学者ジョセフィン・ジョーデンズ(Josephine Joordens)氏は語る。

◆貝殻の秘密

 模様が刻まれた貝殻は、1891年にオランダの古人類学者ウジェーヌ・デュボア(Eugene Dubois)氏が発掘した化石の山から見つかった。その中には、後にホ◯・エレクトスとして知られ、デュボア氏がピテカントロプス・エレクトスと名付けた化石人類の初めての標本も含まれていた。ピテカントロプスは、アフリカを離れた人類の祖先ホ◯・エレクトスの直系と考えられている。

 デュボア氏は貝殻のジグザグ模様について言及していない。それに気づいたのはジョーデンズ氏とオーストラリア国立博物館の人類学者スティーブン・ムンロ(Steven Munro)氏で、7年前のことだった。

 ジョーデンズ氏の研究グループは、その後入念に年代測定を行い、43万~54万年前と特定した。彼らは模様に関するその他の説や、別の貝殻に空いた穴はホ◯・エレクトスが道具を使って空けたものだとする説も否定している。

◆人類の進化における重要な意味

 スミソニアン協会の古人類学者アリソン・ブルックス(Alison Brooks)氏は、今回の発見がホ◯・エレクトスと現生人類の両方を理解する上で重要な意味を持つと考える。定説では、現生人類は10万~20万年前に解剖学的、また行動学的にも現代人に近づいたようだ。

 ホ◯・サピエンスが“賢い人”を意味するように、その後数千年をかけて洞窟壁画や彫刻といった人類特有の才能を開花させていった。

「典型的な現生人類の行動は、突然のひらめきとして現れたわけではない。もっと早くからそれに似たものが存在していた」とジョーデンズ氏は述べる。

 研究グループは「Nature」誌の中で、芸術や象徴性、現代性といった用語の使用を避けている。模様を刻んだ人の意図を計りかねるからだとジョーデンズ氏は言うが、もし貝殻が10万年前の遺物で、ホ◯・サピエンスの化石と共に発掘されていたら、「象徴的な最古の芸術と間違いなく呼んでいただろう」。

引用元: 【古人類学/考古学】50万年前のジグザグ、最古のアートか

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1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/03/03(月) 16:30:51.57 ID:???0

★人工衛星、目的は芸術…多摩美大と東大がタッグ

多摩美術大学と東京大学の合同プロジェクトチームが開発した小型人工衛星「INVADER(インベーダー)」が28日未明、種子島宇宙センター(鹿児島県)から打ち上げられた。

世界的にも珍しい、芸術やデザインへの活用を目的とする人工衛星で、市民に宇宙を身近に感じてもらおうとする試みだ。

「来た!」。午前5時20分頃、多摩美大八王子キャンパス(東京都八王子市鑓水)の一室で、宇宙から無線で届いた信号音に、約10人の学生らが耳を澄ませていた。とぎれがちだったが、スペインの協力者などからも信号を受信したとの知らせが入り、衛星の起動が確認されると拍手がわき起こった。衛星を動かすメーンプログラムを担当した島本琢磨さん(東大3年)は「まずは動いてよかった」と安堵あんどの表情を見せた。

INVADERは、「アートとデザインの実験的研究を目的とした双方向的な人工衛星」という意味の英語の頭文字から名付けられた。午前3時37分に打ち上げられた大型ロケットH2Aに搭載され、約40分後、高度400キロを周回する軌道上に投入された。午後7時現在、正常に活動しているという。

約半年後に大気圏に突入して燃え尽きるまで、1辺10センチの立方体の機体から送られてくる温度や明るさといったデータをインターネットで配信し、芸術やデザインに自由に利用してもらう。

例えば、岡本絢子さん(多摩美大4年)は、衛星が接近すると点灯する、宇宙人をかたどったルームランプを考案した。「宇宙や衛星に親しみを感じられるように」との狙いだ。他にも、移動や回転に伴って変化するデータを変換し、音楽として表現することなどが想定されている。

また、地上から指示を出すと、返事をしたり、音楽を流したりするなど、双方向のやり取りによって宇宙とのつながりを実感できる機能を持たせた。(以下略)

2eb985ce.jpg

http://www.yomiuri.co.jp/kyoiku/news/20140301-OYT8T00704.htm



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