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菜園

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1: 2018/04/11(水) 22:43:24.31 ID:CAP_USER
神奈川県厚木市関口の男性(77)宅の家庭菜園で、しっぽが二つに分かれたカナヘビが見つかった。

 春休みだった4日、男性の孫で小学6年生の男児(11)がネギやキヌサヤが栽培されている菜園で発見した。

 体長10センチほどで・・・

続きはソースで

画像:しっぽが二つに分かれたカナヘビ(厚木市で)
http://www.yomiuri.co.jp/photo/20180411/20180411-OYT1I50008-N.jpg

読売新聞
http://www.yomiuri.co.jp/science/20180411-OYT1T50023.html
ダウンロード (2)


引用元: 【爬虫類】〈画像あり〉しっぽが2つの「カナヘビ」…家庭菜園で発見[04/11]

【爬虫類】〈画像あり〉しっぽが2つの「カナヘビ」…家庭菜園で発見の続きを読む

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1: 2016/11/09(水) 09:38:38.50 ID:CAP_USER
英国イングランド北西部チェシャーにある家庭菜園で巨大なミミズが見つかった。発見者はポール・リース氏。彼の義理の息子ジョージが、このミミズ(学名:Lumbricus terrestris)を「デイブ」と名付けた。

デイブは体長およそ40センチとこれまで英国で発見されたなかでは最長。さらに科学者が注目したのはその重さ。デイブの重量は26グラムと、これまで最も重いとされる記録の2倍近くに達していた。

「送られてきたプラスチック・ケースを開けたときは、その大きさにひっくり返りました」と、英国ミミズ学会会長で、ロンドンの自然史博物館職員のエマ・シャーロック氏はプレスリリースで述べている。

続きはソースで

(PHOTOGRAPH COURTESY THE NATURAL HISTORY MUSEUM, LONDON)
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/110800422/01.jpg
http://natgeo.nikkeibp.co.jp//atcl/news/16/110800422/
ダウンロード


引用元: 【生物】英国最大のミミズ発見(40cm) ©2ch.net

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1: 2015/03/30(月) 19:16:11.62 ID:???*.net
http://www.huffingtonpost.jp/2015/03/30/roundup-is-safe-enough-to-drink_n_6966546.html

アメリカの総合化学会社のモンサントが開発した強力な除草剤「ラウンドアップ」は、家庭菜園の手入れや、大規模な大豆畑などで広く使われている一方で、発がん性があると疑われている。

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世界保健機関(WHO)の専門組織、国際がん研究機関(IARC)が2015年3月下旬に発表した報告書では、ラウンドアップの主要成分であるグリホサートは5段階ある発がん性分類リストのうち上から2番目にリスクが高い「発がん性が疑われる」(2A)カテゴリーに分類された。

この「2A」というカテゴリーは、おそらく発がん性があるというレベルだが、このカテゴリーの信ぴょう性に関しては異論を唱える科学者もおり、意見が分かれている。ちなみにこの発がん性リストには、他のさまざまな化学物質のほか紫外線や木工粉塵、アルコール飲料などが含まれている。

このIARCの評価を否定しているモンサントは、ラベルの指示どおりに使用すればグリホサートは安全であることを示す科学的証拠が増えているとして、WHOに報告書の撤回を求めている。

そしてこのモンサントの見解を支援する科学者のひとり、パトリック・ムーア博士は「ラウンドアップを1リットル飲んでも害はない」と主張している。

パトリック・ムーア博士はモンサントとは直接関係のない科学者だが、フランスのケーブルテレビ局「Canal+」(キャナル・プリュス)のドキュメンタリー番組のインタビューで、グリホサートを飲んでも人体にまったく害はないと断言し、実際にラウンドアップを飲んで自◯しようとした人もいるが、無害なのでいつも決まって失敗すると主張した。

そこでCanal+のインタビュアーはムーア博士に対し、グリホサートの入ったグラスを裏に用意してあるので、カメラの前で飲んでみてくださいと持ちかけた。しかし、ムーア博士はそれを拒み、このインタビューはゴールデンライスに関するものだったはずだ、と怒って退席した(博士は栄養を強化した遺伝子組み換え米「ゴールデンライス」の推進者)。

続きはソースで

引用元: 発ガン性が疑われる除草剤ラウンドアップの安全性を主張する科学者に飲んでみてとインタビュー

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