理系にゅーす

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1: 2014/08/16(土) 08:29:21.47 ID:???0.net
STAP細胞論文の共著者であるチャールズ・バカンティ米ハーバード大教授が、所属する米ブリガム・アンド・ウィメンズ病院の麻酔科長を9月1日付で退任し、1年間休職する意向を示していることが11日分かった。

 再生医療研究に詳しい米カリフォルニア大デービス校のポール・ナウフラー准教授が、バカンティ氏が同僚に送ったとされるメールの内容をブログに掲載した。メールはSTAP論文には一切触れていないが、ナウフラー氏は病院の内部調査が進んでいる可能性もあると指摘している。

 ブログによると、バカンティ氏はメールで「複雑な気持ちで皆さんに私の決断をお知らせする」と麻酔科長の退任を表明。

続きはソースで

(共同)

http://www.nikkansports.com/m/general/news/f-gn-tp1-20140812-1349586_m.html?mode=all

★1の立った時間 2014/08/12(火) 09:55:25.71
http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1407877908/

引用元: 【国際】ハーバード大のバカンティ教授が退任、休職へ…STAP細胞問題との関連は不明★3

ハーバード大のバカンティ教授が退任、休職へ…の続きを読む

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1: 2014/07/15(火) 22:10:08.03 ID:???.net

世に出回る論文は、たった1%の研究者の業績(記事紹介)

2014年07月14日|情報政策・情報倫理・経営,北米・中南米|

PLOS ONEに投稿されたスタンフォード大学 疫学者John loannidis氏による論文 "Estimates of the Continuously Publishing Core in the Scientific Workforce"に関するScience誌記事を紹介する。この論文はエルゼビア社Scopusデータベースに存在する1,500万人の研究者が1996年~2011年に出版した論文を分析したもの。

記事によると、150,608人の研究者が全論文の著者名の41%を占め、被引用率の高い論文のうち、87%の論文にこれら著者名が共著者として出現している。

続きはソースで

ソース:情報管理Web(2014年07月14日)
世に出回る論文は、たった1%の研究者の業績(記事紹介)
http://johokanri.jp/stiupdates/policy/2014/07/010150.html

ソースのソース:ScienceInsider - siencemag.org(11 July 2014)
The 1% of scientific publishing
http://news.sciencemag.org/scientific-community/2014/07/1-scientific-publishing

原論文:PLoS One
John P. A. Ioannidis, Kevin W. Boyack, Richard Klavans.
Estimates of the Continuously Publishing Core in the Scientific Workforce.
http://www.plosone.org/article/info%3Adoi%2F10.1371%2Fjournal.pone.0101698


引用元: 【科学界】世に出回る論文は、たった1%の研究者の業績


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1: 紅茶家電◆gJlUXgVCjw 2014/04/14(月)13:19:09 ID:XyCMWvD6e

毎日新聞 4月14日(月)12時56分配信

理化学研究所の広報担当者は14日、STAP細胞の論文共著者以外にも部分的な再現に成功した研究者がいることを明らかにした。論文の発表前後に1人ずつが試し、万能性を持つ細胞に特徴的な遺伝子が働く様子まで確認したという。

研究者は違う人で、2人の研究者が途中までの再現に成功したことを認める一方、「氏名などは公表できない」と話した。

論文では、万能性を確認するため、マウスに移植してさまざまな細胞・組織になることや、マウスの受精卵に入れて全身に散らばることを確認する実験をしたと書かれている。【千葉紀和】

ソース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140414-00000028-mai-sctch



【理研】<STAP細胞>部分的な再現成功の研究者 理研が認めるの続きを読む

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1: 伊勢うどんφ ★ 2013/12/06(金) 20:43:56.46 ID:???

 日本分子生物学会(理事長・大隅典子東北大教授)は4日、同学会の英文誌に2004~08年に掲載された論文4本を、著者の加藤茂明・東京大学分子細胞生物学研究所元教授(2012年3月辞職)らが撤回したことを明らかにした。

 加藤元教授の研究チームは、東大の調査で今年7月、論文43本に画像の改ざんや捏造ねつぞうが見つかっていた。
このうち同誌に載っていた4本について、加藤元教授から学会誌に撤回の申し出があり、編集担当者の調査でも、同じ画像を加工して使い回すなどの不正を確認したという。
女性ホルモンの働きなどに関する研究だった。

2

(2013年12月5日08時58分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20131205-OYT1T00231.htm



【研究】元東大教授が論文撤回…分子生物学会、不正確認の続きを読む
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